先日の ロンジンの小鎖取付依頼のものが出来上がりましたのでご紹介。
このようなブレスに
こんな感じの鎖を付けたいっ!!
という依頼でした。
源吉の大きな手でこの鎖を取り付ける小さな丸い部品を作り溶接しました。
人差し指の幅 約2cmの指で直径2mm程の小さな輪っかを作製しました。
どうか誉めてやってください![]()
これで時計を外すときに落ちる心配はなさそうですね。
時計の修理はコチラから
先日の ロンジンの小鎖取付依頼のものが出来上がりましたのでご紹介。
このようなブレスに
こんな感じの鎖を付けたいっ!!
という依頼でした。
源吉の大きな手でこの鎖を取り付ける小さな丸い部品を作り溶接しました。
人差し指の幅 約2cmの指で直径2mm程の小さな輪っかを作製しました。
どうか誉めてやってください![]()
これで時計を外すときに落ちる心配はなさそうですね。
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今回は、今までとは違う修理、、、いや、ご依頼を紹介します。
このブレスはロンジンのもの、サイズはレディスです。
何処も破損などはありません。
この金色のブレスのように小鎖を付けたい、といったご依頼です。
たしかに、この状態ですとブレスを外す際に時計が落ちてしまう可能性があります。
ユーザー様はそれを危惧しての小鎖取付依頼とのことです。
仕上がりましたらご紹介いたします。
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ブルガリ アショーマ のブレス修理が依頼されました。
ブレスの状態はコチラ
コマの部品が1個抜けております。
そして抜けた部品は紛失の為どうにもならない状態に・・・・。
ブレスを丸々購入するとかなりの高額との事で、
ナントカ修理できないか、と源吉に預けられました。
早速、部品を作製してみました!
とりあえず、ステンレスの塊から削り出しこのあと研磨・微調整、などなど工程を進めていきます。
仕上がりましたら改めてご紹介いたします。