ども、時計です。昨日、いきなり本格的に唇が切れましたよ…何か変な味がすると思ったら。とりあえずかさぶたを作って、更に対口内炎用アイテムの使用で事なきを得ました。
…もー風邪の追加症状なんて要りませんよ。多分今日あたり仕事が来るんで、さっさと治っちまってください。
しかし、現在割と騒がれてるのが、中国の大気汚染の話。ちょっと前に聞いた話ですが…まだ言われてますよね?
大陸の風に乗って、黄砂と共にやってくるわけですか。ちなみに、わしの住まいは富山です。この大気が、真っ先に直撃する位置に居たりします。嫌ーー! 勘弁してーー!
…まぁ、よく考えると不可抗力とも言えるのですが。日本だって、昔は大気の状態かなりやばかったと聞きます。特に東京付近は。田舎者としては、「東京は水がまずくて空気が悪い」と度々聞かされました。この前実際行ってきましたが、そんなことはありませんでしたけどね。どうやら今は、かなり改善されてる様子。
なら、何故日本の大気が悪かったとき、今ほどの騒ぎが起こらなかったのか。思うにそれは、風の方向の問題じゃないかと。
大陸方面から風が吹くんですよね。だったらその空気は、太平洋の方角に流れていたのではないでしょうか? そっちは他国とかから遠いんで、日本の汚染された大気は、流れる内に拡散していったのでは。そう考えます。
文明が発達すれば、大気が悪くなるのは避けられません。まぁ、こちらも被害は被るでしょうが、これについてあまり中国を責めるのも、ちょっと可哀そうなのではないでしょうか?
…「ざまぁみろ」などと考えてる中国の方がいたら、その限りではありませんが。考えすぎでしょうか?
では、こちらは以上とします。