今日は、ゲームボーイカラーのゲーム作品「メダロット4(発売元:イマジニア)」について紹介したいと思います。
こちらもあらすじを思い出すことに失敗したので、省略させていただきます。
「イッキ完結編」と銘打たれて発売された本作。その通り、2から主人公を続けてきた天領イッキが卒業することになった作品です。当時の私は寂しい気持ちで一杯でしたね。
システム自体は、実は3からあまり変わっていません。ただ、パーツと攻撃の種類がとんでもなく増えているのが一番の特徴でした。
ミニゲームも豊富、メダロットとの会話が可能、特殊なロボトル(戦闘)ルールの導入など、完結篇の名に恥じない内容で、その上、これまでのメダロットの粋を集めた傑作となっております。余談ですが、私は新ルール9対9ロボトルで、名曲と共に軽く地獄を見させてもらいました。
私がプレイしたメダロットはここまでです。今もちらほらあるメダロット、機会があれば、遊んでみたいものです。
では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。
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