グダ話170日目(1/2) 「本当に怖い雪の話」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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 このブログは、色々適当なことを、私、時計がその日の気分で書くだけのものです。ノルマは300文字以上、一日一回の更新ペースの継続です。
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明けましておめでとうございます、時計です。今年もよろしくお願いします。


正月だからせっかくなので…と言って出すようなネタは、多分ありません。すぐに思いつかないので。思いついたら明日と明後日でも。正月には変わりなさそうですし。


しかし昨日は、いきなり雪が降ってきました。そんなに積もったわけじゃないんですけど、そこそこの量にはなったようです。

そうなると、怖いことがあります。夜、寝ようと横になっていると、誰かが倒れたような音がするんです。

何だろうと思うんですが、この音は大抵、屋根から雪が落ちる音なんです。


大体そんなことだろうとは分かっているんですけど、さすがに毎回冷や冷やします。誰かに何かあったらどうしよう、すぐに行った方がいいんじゃないかと思って。

一々気にしていては疲れるばかりなのですが、一番怖いのは、「慣れてしまって、本当に誰か倒れているのに『どうせ雪だろう』と思ってしまう」ことのような気がします。狼少年の話みたいですね。

これからも毎回、注意はしておこうと思います。大抵徒労に終わるんですけど。


では、こちらは以上とします。