グダ話157日目(2/2) 「東方花映塚」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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今日は、Windowsの同人シューティングゲーム作品「東方花映塚  Phantasmagoria of Flower View.」(発売元:上海アリス幻樂団)について紹介したいと思います。


それは、ひとつの異変と言えた。幻想郷に存在するすべての花が、一斉に咲き誇り始めたのだ。更に、要請や幽霊が各地で頻発。ある者はこの異変の解決のために、ある者はただこの異変に乗じて大騒ぎするために、各地で行動を取り始めた。


東方projectの一作にして、割と珍しい対戦型の弾幕シューティングゲームです。


画面が左右に別れ、左が1P、右が2Pとなります。これは一人プレイでも同じであり、その場合、右がコンピュータ操作になります。

次々にやってくる妖精をショットで撃ち落としていき、その数などによって相手側に弾を送りつけることで攻撃を行います。うまく立ち回ると、相手に送りつける攻撃が激しいものとなります。そして、それによってゲージが溜まっていき、そのゲージを使うことでさらに激しい攻撃をぶつけることも可能になるのです。


プレイヤーそれぞれにライフがあり、被弾すると減少。先にライフが0になった方が負けとなります。パズルゲームと似通ったものがありますね。


新感覚ともいえるこの対戦型シューティングゲーム、一度遊んでみるのはいかがでしょうか?


では、今日はここまで。明日また、お目にかかりましょう。

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