グダ話121日目(1/2) 「冬ももう近い」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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ども、時計です。体調がまた少し悪化…いい加減、治ってほしいものなんですが。


なかなか暑さが抜けきらなかった今年でしたが、最近はもう夏っぽさが抜け切った感じがする富山です。いや、ホントに最近のような気がしますけど。もう11月なんですけどね。

やっと柿とかをよく見かけるようになった、秋一色な最近ですが…カレンダーを見てみれば、もう11月も半ば。冬が近づいています。もう今年は、季節感とか無視で行く気なんでしょうか、この天候さんは。


こちらで冬を感じる境目と言ったら…やはり雪ですね。雪国ですし。あれです。雨は夜更け過ぎに何とやらです。

積もるときは結構積もるんですよね。何十センチとか。

そういえば、小さい頃によくやっていた、雪の楽しみ方がひとつあります。


冬と言えばみかんです。今も見かけますが、本場となると段ボールに詰まってやってきます。

冷たいとおいしいんですよね。だから昔は、庭に積もった雪の中に、ポイポイとみかんを放り込み、しばらく経ったら掘り出して食べる…と言うやり方です。言わば自然の冷蔵庫。

問題としては、回収をし忘れて、春になったら庭からみかんが発見されたりしたことでしょうか。腐っては無かったと思うんですが、さすがに食べる気は起きませんでした。


こんな感じで、雪の楽しみ方と言ったらキリが無いんですよね、子供にとっては。まぁそれには、大人の雪かきなしにはあり得ないんですが。それに気づいたのはいつだったでしょうか。その頃にはもう、わしも雪かきオンリーの立場でしたが。

さて、今年はいつ来るでしょうね、雪の奴は。


では、こちらは以上とします。