グダ話112日目(1/2) 「毒と医学と」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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 このブログは、色々適当なことを、私、時計がその日の気分で書くだけのものです。ノルマは300文字以上、一日一回の更新ペースの継続です。
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ども、時計です。現在、時間の合間にあるゲームをやっています。とても古いRPG。今回、職やデータの知識だけもらって、シナリオ的にはノーヒントで進めています。

世界を回っての情報取集から次の行動を見つける…攻略本とかに慣れてしまっていたので、こういう楽しさを忘れてた気がします。やっぱりRPGは面白い。


ところで、三種貰った風邪薬のうち、ひとつが無くなり、ひとつを一時的にストップしました。無くなったのは抗生物質のジスロマック、止めたのは咳止めのミゼロン。あと、PLって薬はもうちょっと飲むことにします。


ミゼロンを止めたのは、副作用がきつめだから。毒と薬は紙一重って言いますが、実際のところ、薬の全ては毒なんですよね。用量を調整して狙った効果を出す物を薬と呼ぶだけで。

少し不可思議に思えてきます。自然界からすると、人間は進んで毒を飲んでいるわけですから。それどころか手術とかは、毒で痺れさせた上で、わざわざ体を切り刻んでいるとも取れるわけですし。

そして、未だ新しい治療法を編み出し続けている。医学の進歩ってすごいですね…どこまで行くんでしょうか。


では、こちらは以上とします。