ども、時計です。フフ…さすがにこの日刊ブログ、困るのはその日その日のネタなんですが…こんなネタが度々出てこられたら、体が持ちませんよ。
昨日、歯医者は何とか入れてもらえました。で、今度は歯にしっかりとした詰め物をしてもらえるかと思ったら、その予想は大きく外れました。
…治療はまだ終わっていなかったんですね、先生。
歯医者の先生はわしの歯の状況を見るや否や、前回と同じ治療を始められました。具体的にいうと、かぎ状と思われる金属の棒で、歯の削った部分を、何かこびりついたものを削り取るようにひっかく作業を。多分、死んだ神経を取り除いておられたのではないかと。
ガリガリと響いて嫌な感じでしたが、痛くはありませんし、治療なので仕方がないと思い、されるがままになってたんですが…あれは治療の最後に起きました。
いきなり、体中に電気が走ったような感覚に陥りました。この表現、本当に使えるんですね。
多分、生きた神経をどうにかしちゃったんでしょう。ひどく痛かったですよ。そしてまた前と同じ詰め物をされて、その日は終わりということになりました。
…治療はまだ終わっていないんですね、先生。
今度は22日。また同じ激痛を喰らうかもと思ったら憂鬱です。確かに治すためなら仕方ないですが…はぁ。
では、こちらは以上とします。