グダ話34日目(1/2) 「思い出した歯医者の恐ろしさ」 | 時計のグダ話 継続は力なり

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 このブログは、色々適当なことを、私、時計がその日の気分で書くだけのものです。ノルマは300文字以上、一日一回の更新ペースの継続です。
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ども、時計です。フフ…さすがにこの日刊ブログ、困るのはその日その日のネタなんですが…こんなネタが度々出てこられたら、体が持ちませんよ。




昨日、歯医者は何とか入れてもらえました。で、今度は歯にしっかりとした詰め物をしてもらえるかと思ったら、その予想は大きく外れました。

…治療はまだ終わっていなかったんですね、先生。

歯医者の先生はわしの歯の状況を見るや否や、前回と同じ治療を始められました。具体的にいうと、かぎ状と思われる金属の棒で、歯の削った部分を、何かこびりついたものを削り取るようにひっかく作業を。多分、死んだ神経を取り除いておられたのではないかと。

ガリガリと響いて嫌な感じでしたが、痛くはありませんし、治療なので仕方がないと思い、されるがままになってたんですが…あれは治療の最後に起きました。

いきなり、体中に電気が走ったような感覚に陥りました。この表現、本当に使えるんですね。

多分、生きた神経をどうにかしちゃったんでしょう。ひどく痛かったですよ。そしてまた前と同じ詰め物をされて、その日は終わりということになりました。

…治療はまだ終わっていないんですね、先生。

今度は22日。また同じ激痛を喰らうかもと思ったら憂鬱です。確かに治すためなら仕方ないですが…はぁ。




では、こちらは以上とします。