今日は、先輩と外出するチャンスがあったので、ちょっと相談をしてみました。
相談内容は、次回レポートのこと。
本当はこういう題材について、こういう視点から、このようなレポートを書きたいんですけど・・・
という切り出しをしたかったのですが、そこまでうまく、考えをまとめることができていなかったので、これもまた、いつか考えがまとまるだろう・・と後伸ばしにしていたのですが、まだ考えがまとまっていないのだけど、、という枕詞付きで漠とした内容を伝えてみた。
レポートを書くことに大賛成をしてくれました。
そして、有難いことに、こんな漠々とした私に、はっきりとした視点を与えてくれたような気がします。
後伸ばしにしていた課題を、口にしてみたのは○。お陰で一歩前進しました。
だけど、先輩に視点を与えてもらった分、楽してしまったのは×。
きっと、そうやってその先輩は、次々に新しい視点を考え付くんだ。私は今日はそこをサボった。
でも、宣言したからには書き始めてみよう!