今日から開始


紙上事例を


個人個人で看護過程を作成していくので

授業中は自由!?


PC使用 OK なので


ソリティアなどゲームもOK!?

(^ ^;)


小児が少し落ち着きました


といか


冬休み明け 


テスト!&看護過程提出


テストもグループで実施


なんのテストかというと


この事例を簡単にまとめると


小学校6年生の女児が

規則正しい日常生活をおくらないため

喘息のコントロールができず

喘息の発作を起こし、入退院をくり返している



結局、看護過程から

発作をくり返している理由は

日常生活の乱れと病識の不足がわかり


この子に指導が必要だ!!


という事で、


講師が子供役で

実際に私達がパンフレットなどを

用いて指導をする


テスト!


しかも、個人ではなくグループで


グループの代表が女児(講師)を指導をして

その中で質問があれば

グループメンバーが受けるというかたち


その指導の仕方と質問の受け答えで

グループの点数がつきます


もちろん

パンフレットの中も6年生にわかる字で

6年生にわかりやすい言い方を考慮する


そして

そのグループの点数が個人の点数に

そのままなります

(^ ^;)



私のグループにはスーパーエースがいます・・・・

狙い撃ちをされたら、ひとたまりもありません・・・・

(- -;)


なんでスーパーエースなのか!?


一応2年生になれましたが

5月までは(仮)の2年生で


5月にやっと正式に2年生になれました


という人


何を言っているんだ!

などあると思いますが、

この文章で察してください

(^ ^;)


興味をもった方、

個人的に聞いて下さい

(^ ^;)


話はそれましたが、


今回の事例は統合失調症(慢性期)


普段、病名を知っていても詳細は知らないので

一から勉強です


さて、

これから統合失調症を調べようかな~

(^ ^)