こんばんにゃ~。
かな~りご機嫌な夜を過ごしております~☆
えっとですね、、、。
今回共演する内田このみさんから借りたリチャード・レスター監督の「三銃士」DVDを先日ようやく観ました。

いやあ、笑った笑った(笑)
とっても面白くて、続編の「四銃士」も観たくなりました♪
で、この日は「トマトとモッツァレラ・バジルとにんにくグレープシードオイル和え」

めっちゃんこ美味しかったです♪
やっぱりトマト最高!!
で、この日のお酒は久しぶりのワイン!

「ドメーヌ・アラン・ブリュモン」
レミゼの時にプレゼントで頂戴したワインなのですが、なんとこのワイン…

分かりますでしょうか?
そう!ガスコーニュなんです!
え!分かりませんか!?
ガスコーニュと言えばダルタニアンの出身地!!
レミの時に戴いたワインを面白い「三銃士」のDVDを観ながら美味しいトマト料理で呑む。
いやぁ、至福の一時でした。
「三銃士」と言えば、東宝さんの「三銃士」も忘れてはいけませんね。
帝劇でやっているうちに観に行きたいと思います。
そして今年は久しぶりに「三銃士」の映画が登場しますね。

オーランド・ブルームがバッキンガム公爵を演じるハリウッドの「三銃士」。
10月28日(金)に公開予定だそうです。
キャスティングもストーリーも、全部めちゃくちゃ楽しみ~♪
と言うわけで、今日(昨日?)は日生劇場「三銃士」は最初で最後のオケ合わせでした。
NAOTOさんの曲がいよいよオーケストラによって具現化されました。
これから、どれくらい芝居と融合できるか!!
勿論役者の力も必要ですが、ここから本番までの総括は、やはり演出家・舞台監督をはじめとしたスタッフ陣のテクニカルな手腕が試される時です。
どうなるか僕たちも楽しみ~♪
明日はいよいよ劇場入りです。
もう、怪我人が出ませんように…。
(-o-;)
通し稽古の前にサプラ~イズ♪
今日はひろみちお兄さんのお誕生日!
メンバーの女の子が焼いてきてくれたケーキでおめでとうしました♪
ひろみちお兄さんの明るさ爽やかさには、ホント稽古場の雰囲気が助けられています。
いつも素敵な笑顔をありがとうございます♪
(*^o^*)
さ、2幕も頑張るぞ~!!
昨日、渋谷で食べた塩らーめんが、かなり理想的な塩らーめんだったのに、店の名前を忘れてしまった~!!
(┳◇┳)
「俺の…」なんとか…、だったような…。
とにかく店内には俺流という文字が溢れていたことと、チャーシューも麺もスープもとっても旨くて、いろんなトッピングを自分でできるお店、だったことだけは覚えている。
246と道玄坂の交差点の近くだったような気もするのだが…。
う~、せっかく都内で理想的な塩らーめんに出会えたのに思い出せない~。
(T_T)
今日は久しぶりに電車で稽古場へ。
いつもと違う行動をすると、なにかとありますね。
さっきまで軽く電車がとまってました。
ちぃこぉぉ~くぅだぁぁぁぁ
陽ぃが焼けぇつぅくぅぅぅぅ
グハァァァ…(≧ヘ≦)
今日も暑くなります、こまめな水分補給を忘れず熱中症にはくれぐれもご注意を。
今日は「三銃士」の稽古がないので朝からダンスレッスンに行ってきました~♪
マサこと中河内雅貴くんと今度のライブの出演者はじめ、ソラオや銀伝、小学生も含め、活気あるダンスレッスンでしこたま汗をかいてきました~♪
暑いぜ渋谷センター街!
と言ってもご飯じゃないんですけどね(笑)
いつも夕飯でしっかり食べるのでお昼はかなりヘルシーです。
今日はおやつに豆腐も持ってきました♪
早くおやつの時間にならないかなぁ♪♪
カエルのタオル、何本かあるのですが、これもお気に入りの一つです♪
さ、今日も通し稽古だ、頑張ろう!!
今日の「三銃士」初全幕通し稽古でした。
変更点諸々。
改良点山積み。
誰かに何か答えを導いてくれるのを待っていてはいけなく、自ら積極的に舞台創りに関わらなければ存在できなくなり、そこにいる意味すらわからなくなる、そんな稽古場です、日々。
逆に、自分がとびきりのアイデアを出せば即採用されるのもオリジナル作品を創り上げる醍醐味。
人生はアイデア!
それは芸術にだけ言えることではないですね。
普通にサラリーマンやOLをしていたって、主婦やフリーターをしていたって、恋愛や夫婦だって、ちょっとしたアイデアで人生って楽しくなったり有意義になったりするものです。
そしてそのアイデアがうまくいくための条件は、やっぱり相手に対する思いやりですね。
エゴなアイデアは誰にも受け入れられません。
万が一受け入れられても、敵をつくってしまったり誰かを不快にさせてしまったりして、結果的に自分の周りへの評価をおとしてしまい、生きる道が狭められてしまいます。
おっと、話がそれました。
まあ、とにかくですね、「お客様に何を感じてもらいたいか」ということを最優先して舞台創りをしたいと思うわけですよ。
勿論「自分が何を表現したいか」ということも大切ですが、役者の演技プランというのはあくまで演出意図にのっとった方法論の一つでしかないわけです。
なので、役者がその作品の中で的確な表現方法を導く創造活動するための基盤と指針を分かり易く指し示すのが演出家の仕事なのではないかな、とそう思うわけですここんとこ。
一つの舞台を創る時には、その作品創りに関わった人の数だけ意見があります。
その意見のいいとこ取りをしてうまいこと交通整理できたら、きっとみんなが納得できる舞台になるのかもしれませんが、はっきり言ってみんなの意見なんて聞いていたらキリがありません。
演出家には、是非とも多大なカリスマ性と誰も考えつかないようなアイデアをもって、スタッフも役者も牛耳ってもらいたいものです。
あ。これ愚痴じゃないですので誤解なきよう。
今宵は風呂上がりにサーモンの切り身を刺身にしてわさび醤油で♪
みかん嬢が…(笑)

待ってます。

ガン見で。

変更点諸々。
改良点山積み。
誰かに何か答えを導いてくれるのを待っていてはいけなく、自ら積極的に舞台創りに関わらなければ存在できなくなり、そこにいる意味すらわからなくなる、そんな稽古場です、日々。
逆に、自分がとびきりのアイデアを出せば即採用されるのもオリジナル作品を創り上げる醍醐味。
人生はアイデア!
それは芸術にだけ言えることではないですね。
普通にサラリーマンやOLをしていたって、主婦やフリーターをしていたって、恋愛や夫婦だって、ちょっとしたアイデアで人生って楽しくなったり有意義になったりするものです。
そしてそのアイデアがうまくいくための条件は、やっぱり相手に対する思いやりですね。
エゴなアイデアは誰にも受け入れられません。
万が一受け入れられても、敵をつくってしまったり誰かを不快にさせてしまったりして、結果的に自分の周りへの評価をおとしてしまい、生きる道が狭められてしまいます。
おっと、話がそれました。
まあ、とにかくですね、「お客様に何を感じてもらいたいか」ということを最優先して舞台創りをしたいと思うわけですよ。
勿論「自分が何を表現したいか」ということも大切ですが、役者の演技プランというのはあくまで演出意図にのっとった方法論の一つでしかないわけです。
なので、役者がその作品の中で的確な表現方法を導く創造活動するための基盤と指針を分かり易く指し示すのが演出家の仕事なのではないかな、とそう思うわけですここんとこ。
一つの舞台を創る時には、その作品創りに関わった人の数だけ意見があります。
その意見のいいとこ取りをしてうまいこと交通整理できたら、きっとみんなが納得できる舞台になるのかもしれませんが、はっきり言ってみんなの意見なんて聞いていたらキリがありません。
演出家には、是非とも多大なカリスマ性と誰も考えつかないようなアイデアをもって、スタッフも役者も牛耳ってもらいたいものです。
あ。これ愚痴じゃないですので誤解なきよう。
今宵は風呂上がりにサーモンの切り身を刺身にしてわさび醤油で♪
みかん嬢が…(笑)

待ってます。

ガン見で。











