Wikipediaによると…
染井吉野
命名の由来
江戸末期から明治初期に、江戸の染井村(現在の東京都豊島区駒込)に集落を作っていた造園師や植木職人達によって育成され「吉野桜(ヤマザクラの意)」として売り出していた。名称は初めサクラの名所として古来名高く西行法師の和歌にもたびたび詠まれた大和の吉野山(奈良県山岳部)にちなんで「吉野」「吉野桜」とされたが、藤野寄命による上野公園のサクラの調査によってヤマザクラとは異なる種の桜であることが分かり(1900年)、この名称では吉野山に多いヤマザクラと混同される恐れがあるため、「日本園芸雑誌」において染井村の名を取り「染井吉野」と命名したという。
だそうです。
東京生まれなんですね

しかも割と若い。
今日はとても気持ちのいい天気ですね

眠りが深すぎて、朝起きるのが大変でした

春は曙。
う~む、この脳みそと体の休みたがりモードをなんとかせねば(笑)

てなわけで、お寝坊さんたちを起こすためにスタジオへ向かっています。
近所ではバーベキューをする家族、記念撮影をするグループ、のんびり眺める老夫婦、いろんな人が桜並木に集まってめいめい楽しんでいます。
さ、僕も楽しむぞ~

静かだ。
いい夜だ。
風呂にも入った。
洗濯も干した。
色々見直した。
メールも返した。
猫が小さくいびきをかいている。
静かだ。
いい夜だ。
静かな夜には自分の呼吸や鼓動すらうるさく思えることがある。
自意識過剰の極みか?(笑)
そう、バレリーという詩人の言葉にこんなのがあるそうだ。
『われわれは後ろ向きに未来へ入ってゆく。
あたかも行く手に背を向けてボートを漕ぐように。』
心の舵をしっかりとね。
うん。
静かな夜だ。
明日は、膝も声も震えませんように♪
おやすみ現実世界。
あ、画像はね、こないだの韓国旅行で入った溶岩洞窟です。
なんだかさ、ラピュタでパズーとシータがポム爺さんに見せてもらった飛行石を含んだ鉱石の炭鉱を思い出さない?
本日も充実した稽古となりました「ラ・マンチャの男」。
今回、ラバ追いチームにもムーア人チームにも新しいメンバーが加わっているため、コミュニケーションは欠かせません。
数日前の稽古で行った幸四郎さん主催のワークショップは、本当に面白く刺激的なものとなりました。
もっともっと考えて作り込んでいかなくちゃな。
明日は久しぶりの稽古オフ

稽古はオフだけど、明日は緊張の山場を迎えます

楽しみなような…
怖いような…
明日が来てほしいような…
来てほしくないような…
とりあえず、明日の元気のために、しおらーめん半チャンセット餃子付きで精をつけて帰ります。
明日からダイエット始めるぞ~

あのマサこと藤岡正明氏がついに本格的に始動

いやぁ、エネルギーを感じるね~

本当に残念なことに僕は観に行けないんです

(┳◇┳)
悔しいから宣伝させろ!と申し入れたところ快諾してくれたので、本人の了承を得てDMをそのまま転載させて頂きました。
以下ご案内

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こんにちは、ご無沙汰しております。藤岡正明です!
5月に僕が演出、脚本、出演で、音楽劇をします。
「青唐辛子」という演劇ユニットを立ち上げまして、それの旗揚げ公演を行います!
演出も脚本も初めての挑戦ですが、全身全霊で取り組むつもりです。
お話自体はいたってありふれた青春コメディですが、とにかく笑っていただき、心がホッコリ温かくなっていただける作品だと個人的には思っています。
いつもお知らせメール等をしないのですが、今回だけは是非とも皆様に観ていただきたく、お時間がありましたら遊びに来ていただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
演劇ユニット「青唐辛子」旗揚げ公演
『Daydreamイーシャン天国』
あらすじ
1989年、巷では“イカ天”の影響でバンドブームが到来。多くのバンドが世に出ては消え、そしてまた出ては消えていく。しかし此処に、出ることもできずに日々を消化し続けるだけの冴えない駄目バンド“一向聴(イーシャンテン)”があった。
そんな彼らに突如舞い込んだメジャーデビューのチャンス。明日のライブにレコード会社のプロデューサーが観に来るというのだ。これでダメなら解散か。そんな思いで挑む前日のリハーサル。様々な事件が彼らを待ち受ける……。
・出演者
伊藤俊彦 小此木麻里 三枝俊博 藤岡正明 ヨウスケ・クロフォード
・ゲストキャスト
田中梨花 市東春華 佐藤瑠花
・スケジュール
5月15日 19:00(ゲスト田中)
5月16日 14:00(ゲスト佐藤) 19:00(ゲスト市東)
5月17日 19:00(ゲスト市東)
5月18日 14:00(ゲスト田中) 19:00(ゲスト佐藤)
5月19日 13:00(ゲスト市東) 18:00(ゲスト田中)
5月20日 13:00(ゲスト佐藤)
※キャストによって設定とセリフが一部変更になります。
・場所
笹塚ファクトリー
是非観に来ていただけたら幸いです!
長い文章を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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う~む…
観たい…
観たいぞぉぉぉ



(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)(T_T)
こんなに美しく目に見える桜の儚い薄桃色も、携帯カメラのファインダーを通すとなんとも悲しい色になってしまう。
我が家のすぐ隣を流れる川の両岸に咲く桜は、それはそれは見事なものです。
とあるドラマのロケでも使われていました。
帰りの電車を降りてコンビニで冷酒を一本。
街灯に浮かぶ夜桜見物をしながらぽてりぽてりと帰ってくるのが毎年恒例の楽しみとなりました。
いやはや、それにしても今日は入学式に入社式と、可愛らしいちびっ子やフレッシュなスーツ姿の若者たちの笑顔が眩しい1日でした

帰りの電車で酔っ払い大学生の多いこと多いこと(笑)
きっと明日土曜日は花見客で笑顔が溢れることでしょうね


酒は呑んでも呑まれるな

無理に呑んだり呑ませたりは体に毒です。
楽しく呑んで、楽しい明日を迎えましょうね

「ラ・マンチャの男」8月帝国劇場公演の出演者チケット先行申し込み、続々と頂いております

感謝

さ、今宵は岩手のワインを寝酒に…。
いい加減、ちゃんと布団で寝なくては…(笑)

色気より食い気?
いや、割と色気の方が好きだぜ(笑)
明日も稽古だよ。
あのさ、こういう舞台観るとさ、ホントいい刺激になるよね。
ダメなんだよ。
それじゃダメなんだよな。
酔っ払ってるかって?
全然酔っ払ってなんかいないね。
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雨の夜桜しとしとくぐり
誓い愛した女を想う
炎と溶け合い絡み合い
いずれ煙となり果つとて
体に刻んだ絆の深さ
己をおいて知る由もなし
お前が居たから俺は死ねた
俺が居たからお前は死ねた
喧嘩上等石川五右衛門
恋女房をしっかといだき
油の下でニカッと睨む
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劇団japlin
『SARU~天下を盗んだ兄弟』
笹塚ファクトリーにて観劇
終演後、初演メンバーと再会。
嬉しかった。
みんな生きてた。
初演『HIDEYOSHI PUNCH』の時、愛し抜いた我が恋女房・お滝の堰英恵さんにも再会した。
人生の一つの転機を迎え、大きな成長に向け頑張っていた。
そのままカンパニーの呑み会に参加させて頂いた。
作・演出の桑原秀一氏との会話は内緒だ。
やっぱり俺はこの男が好きだ。
それだけだ。
それだけで人生は変わることもあるんだ。
みんなの幸せを祈る。
先日、4月4日は7年目を迎える結婚記念日でした。
ありがとう。
もっかい宣伝しちゃうもんね~

僕はこれから観に行くもんね~














JAPLIN Produce vol.6
「SARU~天下を盗んだ兄弟」













天下一の富と名声を手に入れた「豊臣秀吉」
天下一の大泥棒「石川五右衛門」
二人の天下人。実は、血のつながった兄弟だった…
戦乱の世。すれ違う思い。愛あるが故に…別々の道を歩む兄弟。
苦難の末に兄弟が辿り着いた結末とは…
◇タイムテーブル
4月4日(水) 19:30~
4月5日(木) 14:00~
19:30~
4月6日(金) 14:00~
19:30~
4月7日(土) 14:00~
19:30~
4月8日(日) 14:00~
◇料金
前売り 4000円
当日 4200円
※木曜日の昼間のみ特別割引3500円
◇場所
笹塚ファクトリー
※笹塚駅からすぐ
◇CAST
新本一真(TYPES)
黒川 進
日笠 圭
蓬莱照子(スターダス21)
春延朋也
田中香子(笹塚放課後クラブ)
細井ゆめの(茶ばしら)
庄田侑右
三井捺々(東宝芸能㈱)
澤野 和馬
石黒雄二
石田雅博(ルートプロモーション)
伊藤信頼
島袋英士(JAPLIN)
冨永敬太(JAPLIN・アクト)
直江喜一(ステージアップスタジオ・松井建設)
◇脚本・演出
桑原 秀一(日本演出者協会会員・JAPLIN)
◇協力
スターライズ
アンテーヌ
※JAPLIN問い合わせ※
japlin_2008@yahoo.co.jp









