舞台「銀河英雄伝説」の出演者扱いチケットのお申し込みに関して、前回の記事での説明が至らなかったので追記させて頂きます。
チケットをご希望の方は
お名前
ご住所
お電話番号
ご希望日時
枚数
を明記の上、お申し込み下さいませ。
お取り扱いは【S席】のみとなっております。
チケットは12月1日にお申し込み頂いた順番で申請致します。
チケットが取れても取れなくても、制作から返事があり次第、お申し込み頂いた方に結果をご連絡致します。
チケットが取りやすいのは追加公演です。
千秋楽などは、ほぼお取り 出来ないものと思って頂いた方がいいかも知れません。
他の日時に関しましても、チケットが取れるかどうかは申し込んでみないとさっぱり分かりません。
チケットがお取りできましたお客様には、チケットの受け渡し方法を追ってご連絡させて頂きます。
尚、お取りできましたチケットのキャンセルはできませんのでご注意下さいませ。
以上、宜しくお願い致します。
来月、いよいよ全キャストの足並み揃っての顔合わせになります。
今からワクワク!!
さ、チョビッと寝るとします☆
チケットをご希望の方は
お名前
ご住所
お電話番号
ご希望日時
枚数
を明記の上、お申し込み下さいませ。
お取り扱いは【S席】のみとなっております。
チケットは12月1日にお申し込み頂いた順番で申請致します。
チケットが取れても取れなくても、制作から返事があり次第、お申し込み頂いた方に結果をご連絡致します。
チケットが取りやすいのは追加公演です。
千秋楽などは、ほぼお取り 出来ないものと思って頂いた方がいいかも知れません。
他の日時に関しましても、チケットが取れるかどうかは申し込んでみないとさっぱり分かりません。
チケットがお取りできましたお客様には、チケットの受け渡し方法を追ってご連絡させて頂きます。
尚、お取りできましたチケットのキャンセルはできませんのでご注意下さいませ。
以上、宜しくお願い致します。
来月、いよいよ全キャストの足並み揃っての顔合わせになります。
今からワクワク!!
さ、チョビッと寝るとします☆
とある女性の日記にコメントを残されている男性の反応を見るにつけ、つくづく思うこと。
・嫉妬深い
・しつこい
・なんだか人間ちっさい
・ケチ
・自己中
・我が儘
・空気読めない
・すねる
・面倒くさがり
以上にちょびっとでも該当する場合、女性からは総すかんを喰らう可能性が大いにあるのにも関わらず、全く気付かないままコミュニケーションを続けようとする無謀な行為は、こういうサイトではホント、ただの迷惑行為なんだなあ。
…と。
人を、誰かを好きになることはとても素晴らしいことです。
でも、思いやる心、慈しむ心なくして愛を語る事なかれ、です。
人間はいろんな欲にまみれているものではありますが、欲しがってばかりいる人間には、あまり魅力は感じないものです。
自分が何かを享受できるような人間だとは到底思えませんが、せめて、関わって下さっている人達に迷惑をかけたり不快な思いをさせたりするようなことはしたくないなあ、と思います。
不器用なので、なかなか思うように生きられませんが…。
(┳◇┳)
「あまから」
昨年から少しずつお近付きになりつつある東京ヴォードヴィルショーの大森ヒロシさんのプロデュース公演です。
とっても良かったんです。
泣けました。
って言うか、泣きました。
残り今日の千秋楽だけなんですが、時間がある方は是非とも!
大森ヒロシプロデュース
「あまから」
中野ザ・ポケットにて
21日14時千秋楽
当日¥4800
【出演】
山口良一
笠原浩夫
石坂史朗
坂本岳大
大森ヒロシ
坂本あきら
蜷川みほ
保田圭
三好絵梨香
羽柴真希
なしお成
その他
ちなみに保田さんは元モー娘。の保田さんです♪
ヒロイン役、とっても良かったです。
いやあ、ホント、出演者の皆さんの演技の素晴らしさもさることながら、素敵な物語と演出でした。
御覧あれ♪
『again・祭の跡の数え唄』
たった独りでカラコロと
歯欠けの下駄を弾ませて
二人はいつの間にか
遠く離れて歩いていたね
「三度目の正直ね」と呟く君を
僕は振り向きざまに
黙って抱きしめたけれど
仏の顔は四度もきかない
いつかの祈りは今ではもうきかない
kiss me again
and kiss you again
つれない素振りで 惑わす君は
try to again
and a let’s fryying to the sky
髪振り乱して 宇宙駆け巡る
カウントダウンは止まらない 呼嗚 祭の跡の数え唄
ロックン・ロールにぶつけた想いは
今じゃ幼く儚い記憶
七面倒くさい事なんかかなぐり棄てて
今すぐ君と眠りたい
八つ当たりのガードの下で
赤く滲んだ拳を舐める
苦しまぎれに叫んだけれど
途方に暮れる夕陽はいらない
君の見えない夜などもういらない
see you again
and come back to again
月並みだけれど そんな君を
hold you again
and catch in your hart again
形振りかまわず 奪ってしまいたいのに
カウントダウンは終わらない 呼嗚 祭の跡の数え唄
kiss me again
and kiss you again
酔え 酔え 酔え 酔え!!
舞い 唄い 踊れ!!
try to again
and a let’s fryying in the sky
酔え 酔え 酔え 酔え!!
舞い 唄い 踊れ!!
カウントダウンじゃ始まらない
祭の跡の数え唄
酔え 酔え 酔え 酔え!!
wow wow wow wow
舞い 唄い 踊れ!!
wow wow wow.....
...............
上京して長渕さんの歌に嵌りまくっていた頃に、酔っ払った勢いで書いた詩…、だったと思うんだけど…。
今日も激しく忙しい1日でございました。
さ、ナイトナイト☆
あ、画像は、「ん?…おいおい違うだろ!シリーズ」です(笑)
『かすみ草』
長い夏の終わりかけ
錆びた線路を辿って
あの時見たオリオンを目指して
今歩きだす君
細いその背中に
ささやかな夢と大きな未来を感じて今日も笑う
きっとその涙は報われるはずだから
もっと信じて本当の自分
愛する人と明日のために
強くなれるんだ勇気を出して
気付かれないくらい小さな花でも
必ず誰かがそっと見ているから
独りじゃないんだ
風に吹かれて
嵐に揺れて
雨に打たれて咲き誇る
少し猫目のカスミ草
熱い夏は秋模様
揺れる大地に身を委ね
あの日登った窓に手を掛けて
今飛び出していく君
可愛い唇に
ほのかな温もりと確かな命を感じて今日も笑う
だってその想いは無駄にはならないから
やっと見えた本当の自分
愛する人は近くにいるよ
臆病な心も自分らしささ
気付かれないくらい小さな花でも
二人が静かにそっと見守るから
独りじゃないだろ
風に吹かれて
嵐に揺れて
雨に打たれて咲き誇る
少し猫背のカスミ草
気付かれないくらい小さな花って
必ず誰かがそっと見ているものさ
独りじゃなかったね
風に吹かれても
嵐に揺れても
雨に打たれても咲き誇る
少し微笑むカスミ草
少し微笑むカスミ草
ラララ…
ラララ…
...............
もう何年前だろう。
徳島で初めて仕事をしたときに出逢った2人の可愛い姉妹とその母親を想い書いた詩です。
さ、僕も頑張ろう♪








