ジョン・ケアードジョン・ケアード氏の挨拶は、しみじみと全員の心に響き、これからの新しい出逢いへの予感にワクワクせずにはいられません。鹿賀さんの挨拶、泣きそうでした。祐一郎さんの挨拶、元気をもらいました。今回、このメンバーで公演できることを本当に心から感謝し、一人でも多くの方々に元気と勇気と希望をもって頂けるように頑張りたい、と、本当に、そう思いました。