性春謳歌 第一話


“さすらいのエロジャガー”荒梨
「よお、小僧。オマエこの辺りで一番エロいらしいなぁ。」


“性の統治者”棚川
「んー?見ないカオだなあ。俺のこと知ってんなら口には気をつけなよ?オッサン。」

荒梨
「ふふ、アタマだか何だか知らないが、井の中のカワズ大海を知らず、か。」

棚川
「あ?口には気をつけろって聞こえなかったかい?」

荒梨
「若気のいたりか。オマエこそ年長者を敬ったほうがいい。」

棚川
「そんなにぶっ殺されてーのか。俺にケンカ売る野郎はホント久々だぜ。別にいいけどよ。」


荒梨
「永楼町のトップがどれだけのモンか見てみたいだけだ。
最初に言っておいてやるが、俺の“性欲指数”は平常時で2万だぞ。」

棚川
「バカが減らねえなあ。
ま、いいでしょ!
バカは死なねえと直んないからなっ!」

荒梨
「さあ!来い!」

棚川
「うおらああああああああ!!」





…To be contenued.


From J.

こんにちわー。


なんかいろいろ忙しい。

そしてこのじめじめ感。

さらに体のたぷたぷ感。


心の堤防が決壊しそうです。うそです。Tです。



さて、久しぶりのバリカン王子ですが、重大な問題が発覚しました。


アニメーションの作り方が分からないのです。


どーしようと思った果てに考え付いた案は、


諦める!!



もう無理です。

すいません。


僕だってしたかったですよ。


最後の一週間は、デジカメを祖母に貸してて1枚も写真が撮れてないけどしたかったんです。


たいして変わり映えのしないこの企画の最後の砦だったのに!


1番悔しいのはこの僕です!


いや、弟かも。


だから、ガムでもあげることにします。




追伸。


僕Tは、受験まであと5ヶ月しかありません。


書いててびっくりします。


ということで、今後は不定期更新ということになりました。


まぁまた書くと思いますが・・・



これからは、ヘタレテスの言葉を糧に頑張っていこうと思います。


ではまた!

今日は一日中 自己嫌悪してたJです。


なんか このブログ下ネタが続いてますね。

汚らわしいですホント
そうゆうの最低だと思います。

それはそうと
一番エロい歴史用語は
「満蒙開拓団(まんもうかいたくだん)」
だと思います。
何をする気なんだ!!
満蒙開拓団。

「今日はだれの満蒙を開拓する?」

「あの子なんかどうだ?」

「いや、ダメっしょ。すでに開拓されてんじゃね?」

「確かにな。じゃああの子はどうだろう。」

「いや、ああゆう子に限って開拓済みなんじゃね?」

「じゃあ、あの子は?」

「ん?ってオイ!!中学生じゃないか!!」

「だからじゃないか。」

「でもどうだかね。最近の中坊はマセてやがるんだぜ?」

「うーん。ではあの小学生はどうだろう?」

「それはいい。さすがにまだ未開拓だろう。」

「いやいや、ちょっと待って。小学生って満蒙あるかビミョーじゃね?」

「あ」


みたいな感じなんでしょうね。


ちなみに今日一日ノーパンで過ごしてます。

くだらない日常を変える手段は、いくらでもあるのです。
毎日を楽しく過ごす方法は、そこら中にあるのです。

よし、今日はノーパンだ

そう決意した私はおもむろにパンツを脱ぎ、じかにジャージをはいた。

なんのことはない。いたって普通だ。
むしろパンツがない分、圧迫感がなく、愉快だ。

そして、すぐにノーパンだということを忘れた。

コンビニに行く用事ができて、服を着替えるときに思い出した。
「あ、今日おれノーパンだ。」
なんのことはない。

ジーンズに着替える。
シカシカする。
ちょっと痛い。
しかし問題はない。全然大丈夫だ。

コンビニのレジのお姉さんは優しい感じの人だった。
「今日おれノーパンなんすよね。」

とは言わなかったけどね。


その後も友達と喋ったり、家族で外食したりしたが、ずっとノーパンである。

おれのジーンズは後ろのポケットにファスナーがついてるやつだから、長時間座ってると痛いけど、大したことはない。

ノーパンは楽だ。
楽か楽じゃないかを忘れるほど楽だ。

トイレに行くたびに思い出す。
「あ、今日おれノーパンだった。」

知られざるノーパンの神秘である。


だから何が言いたいのかというと、みんなノーパンで過ごせよってことだ。

ていうか全裸でいいじゃないかってことだ。

よく考えてみなさい。何が恥ずかしいんだ。気の持ちようじゃないか。
大体 明治まで女の人はパンツはいてなかったんですからね。

ある事件をきっかけに広まったらしいけど。

その事件死ねッ



ま いつか来ますよ。
みんな全裸で外を歩きまわる日が。

「ちょりーす!」とか言ってみたいYです。 おはようございます。



いきなりですが、電子辞書って便利ですよね。


あの語彙力には勝てる気がしません。


ついつい関係ないこととか調べちゃったりしたりすることも多々あります。 


そこで、「口に出したらきわどい言葉」を調べてみました。 略して「きワード」


昨日のT氏の記事に続き下ネタです。 今の高校生ってねぇ…やらしいんですよ、お姉さん。



・「沈降反応(ちんこうはんのう)」 やらしいですねぇ。 どんな反応なんでしょうか? 

若いときにはすさまじい…的な。 

本当の意味はですね、「試験管内で可溶性の抗原と抗体が結合して沈降物(ちんこうぶつ)を作る反応」


だそうです。 さりげに「沈降物(ちんこうぶつ)」とか出てきましたね。 是非女子に言わしたいです。



・「賃粉切(ちんこきり)」 うわぁ…めちゃ痛そうです。 これだけは死んでも嫌ですね。

まぁ死んだら元も子も無いんですけどね。

これの本当の意味は「手間賃を取って煙草の葉を刻むこと」だそうです。


いや、刻むぐらい自分でやれ!とかいうツッコミは無しで。


そろそろクレームとか来そうなんで次がラストです。 クレーム、テラコワス。



「石窟(せっくつ)」 あらま! 一文字違いですねぇ。 

よく子供が親に聞く「ママー!僕ってどうやって出来たの?」って聞いて絶対言えない行為です。

お母さん、そのことが分かる歳になったらバチコーン言ったってください。


「セ○○スしたからよ。」って。 (あ、「セールス」じゃないですよ。)


というワケの分からん話をこの前帰り道でJ氏としてました。 すげぇ楽しかったです。


あと、「隠語ってドキドキよね。女子に言わしたいよね。」って話も。


あ、ちなみに「石窟(せっくつ)」の意味は岩で出来た穴だそうです。


石窟は「セックツ」って書くとそれっぽく見えますね。 びっくりしました。 目から牛乳もんです。



さて、みなさん。 日曜の朝からいかがでしたか? 


批評、アドバイス等受け付けております。 しかし、クレームは門前で断ります。


例えば「子供が石窟、石窟うるさいじゃないの!どうしてくれるのよ?」みたいな。


「子供がやたらニヤニヤしてます。どうしたらいいですか?」とか。


僕、そこまで責任持てませんからね。


では素敵な日曜日を。


最後に相棒の紹介をします。




こいつが居なきゃ書けなかったぜ。 ありがとな!コードネーム、「エロティカ・セブン」


本名は「EX-word」です。 一文字加えれば…あぁ、やらしい。

こんばんわー。


ヤバイのはアゴだけじゃない気がします。Tです。



さて先日、友人のU君と京都駅のまで行ってまして、こんな看板を見つけました。




HOTEL と、いうわけで。



やっぱり僕たちも高校生なわけで。えぇ。


そういうハナシになるわけで。えぇ。



U:「ちょっ!アレ見てみて!」


T:「と、いうわけで。かぁ・・・

  どんなシチュエーションやろな・・・(笑)」



○デート→食事→と、いうわけで。


「まぁ、普通の流れなんかなぁ・・・

 俺まだ想像もつかへんけど。」



○と、いうわけで。→デート→と、いうわけで。


「元気な印象やな。

 付き合い始めてかなり経つとこうなるのか?」



○集合→と、いうわけで。


「積極的!!

 っていうか、もはやこのため。」



○と、いうわけで。→と、いうわけで。→と、いうわけで。


「もはや道場破りのごとし。

 ある種、そういう挑戦のようにも思える。」




ってな感じで、もうラブホであること前貞で話してました。


まぁ、所詮妄想ですけどね。



ちくしょー!