今日は一日中 自己嫌悪してたJです。


なんか このブログ下ネタが続いてますね。

汚らわしいですホント
そうゆうの最低だと思います。

それはそうと
一番エロい歴史用語は
「満蒙開拓団(まんもうかいたくだん)」
だと思います。
何をする気なんだ!!
満蒙開拓団。

「今日はだれの満蒙を開拓する?」

「あの子なんかどうだ?」

「いや、ダメっしょ。すでに開拓されてんじゃね?」

「確かにな。じゃああの子はどうだろう。」

「いや、ああゆう子に限って開拓済みなんじゃね?」

「じゃあ、あの子は?」

「ん?ってオイ!!中学生じゃないか!!」

「だからじゃないか。」

「でもどうだかね。最近の中坊はマセてやがるんだぜ?」

「うーん。ではあの小学生はどうだろう?」

「それはいい。さすがにまだ未開拓だろう。」

「いやいや、ちょっと待って。小学生って満蒙あるかビミョーじゃね?」

「あ」


みたいな感じなんでしょうね。


ちなみに今日一日ノーパンで過ごしてます。

くだらない日常を変える手段は、いくらでもあるのです。
毎日を楽しく過ごす方法は、そこら中にあるのです。

よし、今日はノーパンだ

そう決意した私はおもむろにパンツを脱ぎ、じかにジャージをはいた。

なんのことはない。いたって普通だ。
むしろパンツがない分、圧迫感がなく、愉快だ。

そして、すぐにノーパンだということを忘れた。

コンビニに行く用事ができて、服を着替えるときに思い出した。
「あ、今日おれノーパンだ。」
なんのことはない。

ジーンズに着替える。
シカシカする。
ちょっと痛い。
しかし問題はない。全然大丈夫だ。

コンビニのレジのお姉さんは優しい感じの人だった。
「今日おれノーパンなんすよね。」

とは言わなかったけどね。


その後も友達と喋ったり、家族で外食したりしたが、ずっとノーパンである。

おれのジーンズは後ろのポケットにファスナーがついてるやつだから、長時間座ってると痛いけど、大したことはない。

ノーパンは楽だ。
楽か楽じゃないかを忘れるほど楽だ。

トイレに行くたびに思い出す。
「あ、今日おれノーパンだった。」

知られざるノーパンの神秘である。


だから何が言いたいのかというと、みんなノーパンで過ごせよってことだ。

ていうか全裸でいいじゃないかってことだ。

よく考えてみなさい。何が恥ずかしいんだ。気の持ちようじゃないか。
大体 明治まで女の人はパンツはいてなかったんですからね。

ある事件をきっかけに広まったらしいけど。

その事件死ねッ



ま いつか来ますよ。
みんな全裸で外を歩きまわる日が。