アカツキガチャ疑惑について。その2
本日アカツキが提供するドッカンバトルで、アカウントごとにガチャの出現率を設定するテーブルがあると思われるとして、消費者庁に通報した人がいたようですが、アカツキのみならずゲーセク、IPO、仮想通貨系の銘柄が大きく下げました。アカツキをトレードしている人が触っている銘柄も手放さざるを得なくなってドミノ爆弾のごとく、売りが売りを呼んだ展開と取れました。しかし、本当に疑惑があったのでしょうか?アエリアにしてみれば、ウェル社がアエリアの株価を毀損するレポートを公表しましたが、アエリア好決算の結果、思うように株価が下がらないのに業を煮やして投入したネタの可能性もありえるなと思っています。まだ真相はわかりませんが、だとすれば大変悪質な行為でありましょう。アカツキは早急に何らかの説明をすべきだと思います。