春 | わしのブログ

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NHKで子供が自殺した親をやっていた

 

おまいらにはわからん

 

わしは子供のころからずっと死にたかった

 

人生全敗のわしがこの歳まで生きてる方が奇跡だ

 

ただ、小学校5,6年の担任の昔の先生、授業が嫌いで子供と遊ぶのが大好きなダメ先生のおかげで生きていられたのかもしれない

 

下駄履いて、タオルぶら下げてランニング一枚の禿げた先生

 

職員室が嫌いで休み時間もずっと教室に居てわしと将棋をしていた

 

その先生がへぼでいつもわしが勝っていた

 

それで成績はいつもオール5にしてくれた

 

おかげて中学に上がって一気に落ちた成績でびっくりしたが

 

でも、そんな規格外の先生のおかげで学校は楽しかった

 

今ではそんな先生は生き残れないだろうけど

 

それで、わしは中学教師になった甥っ子にひとり1回は何かほめてやってほしいとお願いしている

 

わしはその先生に褒められたことで生き残れたのかもしれない

 

人は褒められることが少ない

 

親によっては怒られるだけの子供もいる

 

そんな子供にとって先生に褒められることは干天慈雨である

 

それが生きる糧になることもある

 

 

さすが慶応

 

格の違いを感じる

 

エースならいい勝負ができるかもしれないが

 

そのエースを万全な状態でぶつけるにはもう一人エース級のピッチャーが必要

 

今の1年生にひとりでもいると今後の全国大会で活躍できるチームになる

 

それとバッターは甥っ子が頑張るしかない

 

甥っ子が全国級にならないとこのチームは全国で戦えない

 

慶応の4番級にならないとダメだな

 

それには二枚ぐらい役者が違う感じ

 

あと1年でそこまで成長してほしい

 

六大学のレベルの高さと層の厚さをマジマジと見せつけられた

 

さすがエリート集団

 

それに比べて福井は野武士

 

雑草ではあそこまでが限界だろうな

 

雑草にしては出来すぎの結果だと思うが

 

甥っ子のチームも同じ

 

どうやったら慶応に勝てるか

 

 

うっわ

 

知らんかった

 

全国大会の裏で県の1,2年生だけの新人大会が開かれていて

 

主力が全国大会に行っているので2軍だけでギリギリ決勝まで進んでいたようだ

 

1回戦延長でギリギリ勝ち、2回戦1対0で怖くてこのままのメンバーでは決勝に行けなかったのだろう

 

決勝で1軍を戻して打ち勝った

 

そうか、まだ2年生だから出る権利あるんだ

 

さすがに投手は出さなかったけれど甥っ子含め4人の主力が出た

 

ただ心配は1年生の甥っ子の後輩の調子が悪いこと

 

どうも結果が出ない

 

自軍にいい投手はいたかな?

 

いるといいな