
この画像の時から3年が経ち…Aくんは中学生になったそうです。
ということは、「影の協力者」として参加してくれたのは小学4年生のおわりという事になるのでしょうか…見知らぬ大人たちに交じって頑張ってくれたAくん自身も逞しいですが、知らない大人の所へ出かけることを許してくれたAくんのご両親には、改めて頭が下がります。
さて、数回のメールのやり取りで見えてきた、ボクの中での「Aくん像」は、画像の中で走っている223系電車が、模型趣味の「センターライン」であると思われます。
たくさんあるらしいから、次回の夢広場イベントに持ってきてもらおうかな…。