プテラノドンの図案です。
鳥のように羽ばたいて飛ぶのではなく、崖の上等高い所からグライダーの様に滑空して飛んだそうで、休む時は、コウモリの様に木にぶら下がったそうです。
プテラノドンは一応鳥の仲間みたいなので、卵で生まれるのは判りますが、テラノサウルスが玉子から生まれ、こんなに大きくなるのは、驚きです。
テラノサウルスの図案
尻尾が画面に入らないので、短めの尻尾の太っちょ恐竜です。
約7000万年前にこんな恐竜が居たんですね、全長15m、体高、6m、体重、7トン、大きい。
恐竜は、体の割りに、脳が小さく感じるのに時間が掛かったそうです。尻尾をかじられ、痛いと感じるのに10秒以上かかったそうですよ。 え、、、、本当か? (*^o^*)
おまけ
子供は、恐竜が大好きです。何が子供を引き付けるんでしょうか? もう居なくなってしまった生き物と言う事も有ると思いますが、大きくて、強くて、怖い、子供の好奇心をくすぐる所が有るんですね、ついでに、オジサンの心も引き付けています。笑い。

