続・主観的世界観 -8ページ目

初めて怖くなった

落ちたと思っていた試験が通過し、ついに次は4次面接。

いままではゆるくゆるく構えていたが、ここまでくるとついつい期待してしまう。すると緊張するし自分らしさがなくなってしまう。

他のESも手がつかない。
だめだってわかってても、つい期待してしまう。


冷静と情熱の間。

期待と不安の間。


このつぶされそうな困難を受け止めなければ、前には進めない。
やっと、勝負のときが来た。

信じる強さ

信じなきゃ楽なのはなんでもそう。たぶんこれが積み重なって冷笑。

でも信じなきゃ辿り着けない場所があるんだから、難しい。

だから僕は期待を隠しつつ、疑いもしないことにした。

するとどうだ重く感じていたものが片手で持ち上げられる


自然体。
情熱の秘めかたを知った。

家長父制

土日は親父がいるためいたって不快。

基本的に話しかけても無視または怒鳴られる。

ごめんなんて口走った日には謝り方も知らないくずだと言われる。

みんなこんなもんなのか。

近くにいるだけで頭が痛くなってきて震える。


俺がそんな彼に似ているのが自虐の源


土日は部屋から出ない

零な状態

なんだかいますごく零な状態。
僕にはなにもない。

自分でしていた枷すらない。


友達はたくさんいるような気はするし、素敵な想い出もかなりの量だけど。


すごく零だ。


からっぽ。
すごく新鮮。

新しい何かを求めてる。この素晴らしい3年間は取捨選択を下手にした。

すべて捨てて置いて飛び出す最低限の覚悟と希望が必要なんだと思う。



希望。
3年前と違って決定的に足りないのはこれだ。


わかってる。全部わかってる。

固まっちゃった殻をぶち壊す闘いなんだよ

風船になりたい

飛んでぱっと誰もしらないとこではじけたい。

今夜もそんな気分

弱い人。
ホントに弱い人。

明日が怖いんだよ。
ホントに怖い。