無機質なGゲージ日記 -6ページ目

無機質なGゲージ日記

鉄道好きなオヤジの演歌ブログ?

自営業なので休みは一切ありません。連休だろうがなんだろうが、仕事するのみです。休むこと自体は簡単ですが、休めばその分だけ収入は減るので走り回ることになります。その代わりに、日曜祝日休日は運賃割増しになるので、どうせ休むんだったら土曜か平日のどちらかになります。「GWはお休みなさるんですか?」と某スーパーの顔馴染みの尾根遺産に聴かれたので上の通りの話をしたら、「私もですぅ」と言う事でした。深夜時間帯とかだったら更に割増しも付くし、、、。この辺りはスーパーの店員さんもドライバーも、なんの違いもありませんな。


結果として、ゴールデンウィークは仕事が減るから当方の収入も減るだけ、と言うことになります。元締め会社の方針として「引っ越しはやらない」と言うことなので、世間一般の「引っ越し難民」とか言う言葉とは裏腹に、自営の貨物軽自動車運送事業者の私としては、、、結構ヒマです。


引っ越しは、十分なマンパワーが確保できない状態で迂闊に請け負ってしまうと大変な目に遭うだけなのであまりやりたくはないんです。現実に、スキルの低いドライバーが思い付きで請け負ってしまって養生しないで家電製品を引き摺ったら床に気づ付けたとか、輸送中に液晶テレビの画面を粉砕したとか、予想外な処では冷蔵庫に使っている冷媒はメーカーによって種類が違うので、横倒しにして運んだ直後に通電しても大丈夫な製品と、半日くらい放置してから通電しなければダメな製品があるそうで、この件をきちんと説明しないで置いてきちゃったら荷主さんからクレームが付いたとか(ドライバー仲間談)。


次の休み(お盆休みとシルバーウィーク)は、また仕事が減るのかと思うと、戦々恐々たる気分です。

どうやらアメブロ側が色々といじくったせいで、各所で不具合が発生しているようです。毎度余計な事ばかりしやがって、何もしないで放置しておけば問題なく自体は推移して行くのに、、、。


コメントをお付けできないとか、拝見できないと言う件もアメブロのアプリ経由でスマホを使えば支障なく操作できることは判りました。もっと単純に、アメブロ経由で拘わらせていただいている方がフェイスブックとかをなさっていれば、フェイスブックだったら全く支障なくコメントを差し上げることが出来るし、コメント欄を拝見することもできます。


そんなわけで、ある方のブログにアメブロアプリ経由で1発コメントを差し上げて、フェイスブックの方にも1発コメントは差し上げましたが、アレは実験だったんです。決して悪意はありませんから見逃してください>1959年生まれで八王子にお住まいの方。


結局は企業規模が大きくなって、事業としてもトップクラスを独走しているような状態になっているので、図に載っているだけじゃないかなぁ、アメブロって。


アメブロは、山口・二階枢軸から引導を渡されて石破・岸田体制に権力を明け渡して負け犬となった安倍・麻生組と同じ哀れな末路を辿るでしょうなぁ。

YouTubeで奥田良三先生が生前に歌われた「ただ一度だけ」を聴いて、、、そう言えば、奥田先生には何回もお会いしたけれどまともに名乗らなかったし、その折に拝聴したけれども日本の歌曲ばかりだった。勿体ないことをしたな。


序でと言ってはなんですが、新響の日比野愛次先生にも何度もお会いしたしご自宅も知っていたんだけれども、まともには話をしてなかったな。勿体ないことをしました。因みに新響と言うのはNHK交響楽団の前身で、戦前に活動していたオーケストラ、の筈です。確か、日比野先生はコンサートマスターをなさっていたんじゃないかな?。


ちょっとした切っ掛けで古い曲を聴いたので、古い話ばかり書いてみました。こうやって書いていると戦前の話が中心になってしまうので、自分が100歳くらいの老人になったような気がしてきます。

相変わらず不調で、大概は何方のブログを拝見してもコメントを差し上げることは出来ません。拝見することは、全く支障なく出来るんですけど。


それでも特定の方のブログではコメントを差し上げることが出来ますけど、その違いってなんだろう?。コメントをお付け出来る方のブログであっても、コメント欄自体は拝見することが出来ません。私自身のブログでも、自分でコメント欄を見ることは出来ません。管理画面に一旦入ってからであれば私自身のブログに関しては内容を見ることは出来るので、付けて戴いたコメントに返事を差し上げることは出来ます。なんだか、自己中心的な不調だなぁ。


今すぐ改善の兆しが見えてくるとも思えないので当面アメブロは勝手に記事を投稿するだけ、親しくさせて戴いている方のブログを拝見するだけに止めておいて、フェイスブックをなさっている方にはそっち方向からコメントを差し上げるようにしようかと愚考しています。


全然違う話ですが、昨日の帰宅途中に立ち寄った足立区鹿浜に在る江北公園で綺麗な濃いピンク色の桜が花びらを散らしていました。「東京の桜はすっかり散っちゃた」と言う話になってますが、それは染井吉野(ソメイヨシノ)に限っての話です。ほかの種類の桜は、頑張れば今週末にもう一度花見ができる程度に咲き残っているモノが幾らでもあります。どうも、妙に白っちゃけていて一斉に咲いてあっという間に散って行く悪しき群集心理の見本みたいなソメイヨシノと言う種類の桜は好きになれません。

最近、仕事で埼玉県に行くことが多いです。チャーター便の仕事をやっていると、神奈川県内、横浜市内発着の仕事はほとんどありません。引っ越しする機会があれば、迷わず仕事の多い埼玉県を選ぶつもりですが、やりたい仕事が埼玉県にばかり集中するのは何故なんだろう?。引っ越す可能性はほぼ皆無ですけど、、、。


因みに一昨日は目黒区→江東区、埼玉県新座市→埼玉県川口市と走りました。


昨日は江戸川区→川崎区、大田区→大田区と走って帰宅しようと思っていたらおいしそうな仕事が転がって来たので埼玉県川越市→新宿区と走り、、、午後4時くらいに帰宅する予定が気が付いたら午後10時になってました。


今日は世田谷区→埼玉県鴻巣市、埼玉県新座市→埼玉県川口市、と走る予定です。


アメブロは相変わらず不調で、どうにも手のつけようがありません。いつも拝見している方のブログは間違い無く普通に拝見できるのですが、コメント差し上げることと、コメント欄を拝見することは全くできません。ペタ付けるとかって事は出来るのですが、、、当面アメブロはROM化するしかなさそうです。

原因不明ですが、何方のブログにお邪魔しても、全くコメントを差し上げられない状況がしばらく前から続いています。所詮はアメブロクオリティなので文句を言ってもはじまらないので、諦めて当面は現状維持のまま、それでも以前から拝見している方のブログは変わらずに拝見していますのでご勘弁ください。


全く違う話ですが、昨日集荷に行ったお客さんの事務所、驚いたことに原宿駅の宮廷用ホームとは路地を挟んで向かい側でした。随分凄い立地です。

大村紅実(おおむら・くみ)さんと言う方、シンガー・ソングライターらしいのですが、実際にはボサノバの弾き語りをなさることが多いみたい、今回もボサノバのみでした。ボサノバで路上ライブをなさる方は非常に珍しいと思いますが、私自身も初めての体験でした。


この方、穏やかで非常に感じの良い歌い方をされます。惜しむらくは表情が淡々となさっているので写真的にはアレですけど、、、。久々に発見した逸材です。


大村紅実さん

大村紅実さん

大村紅実さん
右端に在るのは、故・本田美奈子さんのモニュメントです。ストリートライブの会場は東武鉄道東上(とうじょう)線の朝霞駅の駅前広場で、主催は朝霞市産業振興課で、事前に出演者としての登録が必要、、、と言う辺りは船橋市教育委員会が船橋駅前でやっているのと似たような構造?で、極端に大きな音を出すなとか、物販するなとか言う辺りの制約も同じような内容です。開催日は平日も含まれるので、観客が少なくて人混み嫌いな当方としては好都合です。出演者ご本人たちにしてみれば、あまり面白く無いかも知れませんけど。



軽自動車の寿命は、、、エンジン載せ換え無しで大雑把に22万キロから25万キロ程度だと思っています。顔馴染みのイエローハットのお兄さんから聴いた話では「スバルのサンバーで67万キロ走ったお客さんがいます」と言う話でしたが、当然乍らエンジンは3回載せ換えているそうです。まぁ、そんなものでしょうね。エンジン載せ換えないで30万キロ突破したと言う話は聴いた記憶が無いもんな。


私の乘っている車は自動車は新車で購入して2年半経過して、現在12万キロ走行なので、5年間乗って廃車にするつもりやってきましたけど丁度良いくらいです。新車購入の貨物自動車の原価償却年限は4年なので、5年乗ればまぁ、いいかな、と。ドライバー仲間との世間話でも、25万キロ超えるとかなり危うくなってくるようです。お陰で、既に感づいている馴染みの自動車屋の社長が拙宅にカタログを届けに来ています。


2人ほど、初回の車検を待たずに廃車にしたと言う人と、仕事で付き合っていた事があります。1週間に2回福岡まで往復していたとか、そう言う経緯のある人なので恐らくは1年間に20万キロ近く走っていたのでしょうが、そこまでは仕事したくないですね。


酷い写真で恐縮ですが、モデル?がこちらを向いてくれないので、、、。お尻をやや下側から狙って撮影するなんざ、余り感心しませんなぁ。下手な説明を加えますけど、中央やや右側の丸っこいウグイス色の物体、拙宅の梅の樹にやって来たウグイスです。梅の花は満開になりました。次に咲くのは、茱萸(ぐみ)と柿がほぼ同時期です。なにか、香りの良い樹を植えてみたいものです。