昨日買い求めたネズミ用毒餌、8か所設置したうちの1か所は巣に近い好立地?だからなのか順調に減っています、、、要するに、ネズミが巣に持ち帰って食べているようです。実は私の書斎のクローゼットに置いた奴だったのですが、変な処に巣を作るなよ。
このまま順調に毒餌食べ続けてくれれば、やがてはのた打ち回って苦しんで、、、ふっふっふ、死ね!苦しめ!、、、いや~、サディスティックな気分に浸れて楽しいです。やっぱりSっ気が強いのかなぁ(笑)。
最近、ネズミが出没するようになって来たので、殺鼠剤やらを買ってきました。母親の話によると、ネズミの被害が発生するのは我が一家が現在地に引っ越してきた60年ほど前から起算して3回目のようです。
最初はこれ、「デスモア」と言う殺鼠剤です。要するに「もっと殺せ」と言う意味の凄いネーミングみたいです。
中身はこんな風になっています。色はショッキングピンクなので、見方によっては雛あられです。ネズミが食べても即死すると他のネズミが警戒してしまうので、数日間食べ続けると原因不明の謎の死(笑)を遂げるようになっているらしいです。
毒餌は兎も角も「ゴキブリホイホイ」みたいなものは無いのかと思って探していたら、、、ありました。まさかの「ネズミホイホイ」と言う商品です。建屋の中は粘着シートではなくてプラスチック製のトレイがあって、2か所ほど落とし穴?のような深みが作ってあります。捕獲したネズミは、、、この建屋もろとも「生ごみ」として処分することが推奨されています。
これは今回のネズミの一件とは無関係なんですが、長射程?の殺虫剤です。10mほど届くことになっています。実際に10m先の標的に対して試したわけではありませんが、射程距離が長いことは事実です。但し、噴射する薬剤の自重で弾道が放物線を描くので命中させるには多少の研究が必要です。命中精度は低いけれども、間違いなく遠くまで飛んでゆくから使い方さえ間違えなければ効果的であると言う点ではナチスドイツの長距離弾道弾と言うのかV2号みたいなものです。
冒頭の殺鼠剤とネズミホイホイ、拙宅の近くで確実に入手できそうな店を思いつかなかったので本日はジョイフル本田瑞穂店まで遠征しています。同じジョイフル本田では幸手店までも似たような距離ですが、往復ざっと100km走るのだから随分とご苦労な話ではありました。
現用中のカメラの内、主力機が具合が悪くなっていまして、、、プリンタ(=複合機)とは違って本当に故障なので、こっちは本当に修理しないとまともには使えません。症状はロータリースイッチの接触不良がご丁寧に2か所、恐らくはフレキシブル基盤を丸ごと交換になると思うので結構高くつきそうです。お会いしたことのある方はお判りかと思いますが、レンズ交換できる臙脂(えんじ)色のカメラです。
パナソニックのカメラですが、このメーカーのコンパクトカメラは定額修理で一律8400円ポッキリなので、レンズ交換可能な機種だと部品代を併せて果たして10000円以内に収まるかどうか、、、実は同型機の中古で程度の良いものは12000円とかで売っていることは十分承知しているんです。だから、勿体ないけれど修理しないで捨てちゃって(笑)新しく中古を買った方が安そうで、何とも悩ましいです。
同じ規格のレンズが使える予備機は健在なので今すぐ困るようなことは無いのですが、現用中の4台はいずれも違う用途を考えて買い求めているので、やはり1台が不具合で使えないとなるとちょっと不便です。どうしたものかな、、、。因みに以前使っていたフィルムカメラは電池なんか使わないような機種が多かったので接触不良と言う故障自体が存在し得ないですが、そう言う時代が懐かしいです。
修理と言っても故障したわけではありません。現用中のエプソンの複合機(=プリンタ)の廃インク吸着パッドを交換する話で、この部品が限界まで来るとそれ以上は(交換しない限りは)使えないようになってます。あくまでも修理対応だけなので、修理代金は4200円、引き取り回収を依頼すると往復送料が1575円、合計で5775円です。他メーカーでも廃インク吸着パッドの交換ってするのでしょうか?。
でもって私が使っている機種は民生用では最上位機なので、購入時の金額と比べると5775円だったらそれ程高額という訳でもありません。しかし、5000円を切るような価格で売られている単機能プリンタでも十分に綺麗にプリントできます。でもってメンテナンスに5775円支払うとなるとちょっと、、、。
もう一つ気に入らない点がありまして、エプソンのサービス拠点は土日休業なので私の場合は実質持ち込みが出来ません。以前に廃インク吸着パッドを交換した時は職場の住所で申し込みしたら毎日定時集荷に来ている某運送会社のドライバーがやって来て「松本さん、引き取りして来いって言われてるんですけど、どれっすか?」と言ってきたのでプリンタを渡して、完了したら同じドライバーが届けに来てくれたので簡単に済んだのですが、日中に拙宅に引き取りに来てもらってもちょっと困るので、、、。かと言って、今の仕事は終日外回りなので職場に来られても余計に困るし、、、。
そんな訳で、メンテナンスさえすれば十分に使える品物なんですが、面倒だから捨ててしまって(笑)買い換えようかと思ってます。複合機(=プリンタ)の最低価格の機種って10000円前後で売っているんですね。メンテナンス費用の5775円を原資?にすれば追加支出額は5000円とか6000円とかですからまぁいいかな、と。何処をどう考えても勿体ない話ですが、、、。
年賀状のプリントは済ませてあるし、年明け早々に会う予定の歌手の人に渡す写真もプリントは済ませてあるし、急ぐ必要はないのでどうしたものかゆっくり考えることにします。
中川京美さん主催の忘年会にお邪魔してきました。会場となったのは幸手(さって)駅から歩いて2分くらいの場所に在る「えんか道」と言うカラオケ店で、実はここの美人ママは、以前は京美さんのマネージャーをやっていらした方です。我ら京美ファミリー?以外にも先客がいらしたのですが、どうやら皆さん顔なじみのようで京美さんの人気者ぶりが伺えました。しかも皆さんお上手なので、カラオケは歌わない私もすっかり堪能させていただきました。
京美さんのお召し物は「私服」とのことでしたが、艶やかで、京美さんに相応しいものでした。そう言えば、イベント会場とかに来られる時の京美さんのお召し物は、大抵は「羽織っているカーディガンとかを脱いでしまえば、普通のステージ衣装に見える」ようなものが多いですね。京美さんのような可愛らしい美人が切るから衣装が引き立つとも言いましょうか。
来年、京美さんが主宰するエターナルレコードからデビューされる宅晋矢(たく・しんや)さんとデュエット。
この方が「えんか道」の美人ママ=元・美人マネージャー。誰とは言わないけれど、歌手である京美さんご本人とはツーショット撮らないのに、美人ママとツーショット撮影していった方が高尾の方から来ていたような記憶が(笑)。
埼玉県鴻巣(こうのす)市にお住まいの方です。御本業はOLさんのようですが、船橋のイベントでは毎度おなじみの常連出演者だったのですが、今回で「卒業」と言う事のようです。清潔感のある歌い方をなさる感じの良い方だったので、船橋で歌声を聴くことが出来なくなるのは少々残念です。
歌い終わった後に主催者と言うか、船橋のイベントの元締めである、とみQ氏とトークしている処です。
以上の写真も撮影に使ったレンズは、あいりりんこと、千原愛理さんの撮影に使ったのと同じ単焦点(=ズームしない)のポートレート用レンズです。このレンズ、ライカ判換算で90mm相当の画角なんですが、船橋のあの会場ではもうちょっと焦点距離の長いレンズが欲しくなります。
「エルミこうのす」と言うショッピングモールで、キティのクリスマスショウ?みたいなことをするそうです。期日は12月23日、観覧無料です。駅から近くて便利な場所ですが、駅自体がJR高崎線の鴻巣駅なので、どなたでも便利という訳には行きませんなぁ。
なんで急にキティのクリスマスショウの事なんか書いたのか、、、いや~、特に意味はありませんが、馴染みの歌手の方でキティがお好きな方がいるので、その人の顔が思い浮かんだだけです(笑)。
あいりりんこと、千原愛理さんが毎月恒例の「船橋ふれあいフェスタ」にご出演なさったので応援に行って来ました。会場はしばらく前から北口のペデストリアンデッキに移ったので広々として雰囲気は良くなったのですが、ちょっとビル風が強い場所なので今日のように寒くて風の強い日にはお歌いになる方には辛いかもしれません。
セットリストは下記の通りであっていると思いますが、2強目と3曲目の順序はちょっと怪しいかもしれません。
1:スマイリリン音頭(オリジナル)
2:1円玉の旅がらす
3:越冬つばめ
4:ピリオド(オリジナル)
5:おかあさん(オリジナル)
お召し物はピンクがお好きなあいりりんに相応しく、白いコートと巧みに組み合わせなさった愛らしいものでした。この方は可愛らしいお顔立ちをなさっているだけに、この組み合わせは非常にお似合いだし感じの良いものです。モデルさんが宜しいだけに、今回も可愛らしくて良い写真が撮れたと勝手に自負しています。