公あき子(きみ・あきこ)さんと言う方で、アクセス・エンタテインメントのご所属、デビューは今年(2013年)の2月ですが、それ以前にも歌謡ショーはおやりになっていたみたいです。この方も「森の唄」のカラオケ発表会にゲストとして出演なさった方です。年齢はかなり高いと思いますが、可愛らしい方です。あ、年金生活が視野に入り始めた私が「年齢が高い」なんて書いちゃ拙いか(^^;;)。
本当はパナソニック製のLED電球を買おうともって売り場に行ったのですが、、、現物を見て値段の安さに目が眩みました。いつもの事ですけど(笑)。イオンのプライベートブランドの製品はかなり粗悪な製品が多い(^^;;)ような気がするのでさける場合が多いのですが、、、あ、これはあくまでも私の勝手な感想ですから、余り本気で反論しないでください。同じ40W型のボール電球型LED電球だと、パナの電球色が光束535ルーメンで4480円だったかに対して、イオンのものは470ルーメンで2980円だったか、要するに1割くらい暗いことになります。でもって、「多少暗くても安いから我慢しようか」と思って買ってきて取り付けたのが下の写真です。
笠の色が白っぽい方がイオンの電球色LED電球(右下)、それ以外はパナのボール電球型蛍光灯です。本来は笠の色が違うと言うよりは、電球の色温度が違うから笠も色が違って見えると言う事です。
あくまでも私の主観ですが、パナの蛍光灯の方は色温度が2500度程度で、イオンのLED電球の方は色温度は3000度に近いんじゃないかと思います。色温度計なんて持っていないのであくまでも「見た目」での判断なので、数字はかなり疑わしいですけど、、、。結論から言ってしまえば、色味としてはイオンのLED電球の方が圧倒的に好みです。これで、途中で断線したりしてくれなければ申し分はありません。
但し、LEDって使用途中での輝度低下がかなりあるんです。某鉄道会社が新車を量産した際に、戸閉警告灯を直付けのLEDにしちゃったら片っ端から輝度低下してきちゃったので、仕方が無いから定期検査する以前に全車白熱灯に戻したとか言う都市伝説があるくらいです。以前にLED関係の設計をやった経験のある友人の話によると、放熱設計はかなり真面目にやっておかないと過熱しちゃって直ぐに断線するそうです。
未だ半日しか使っていませんが、発熱量は同じボール電球型蛍光灯に比べても少ないみたいだし、色味も好みの範囲だし、かなり期待できそうな気がします。
山田ユカさんがご自身が作詞・作曲なさった作品を集めたファースト・ミニアルバムCD発売を記念して「レコ発ライブ」を開催なさったので応援に行って来ました。会場となったのは「器うす沢」と言う創作陶器の販売店で、所在地は東京都新宿区、、、と言うよりは、東京市牛込区横寺町です。この場所で、ご友人で画家の津森みすずさんが個展を開いていらっしゃるので、その会場でライブをなさったと言う事です。
これがユカさんにサインをお願いしたCDです。四角で囲ったNo.2と言う文字があるのは、このディスク自体が通算販売枚数2枚目と言う事です。No.1は他の方にお譲りしてますが、大抵の組織で実際に実権を牛耳っているのはナンバー2の場合が多いので、敢えてこの数字を選んでいます、、、と言うか、「このCD、今日初めて売るんだよね?、それならシリアル書いて欲しい」とかって言う余計なことを口走った横浜から来たオヤジが居たと、そう言う事です。
カレンダー上は今日が年度末ですが、自分の仕事の流れ(=荷物の流れ)の上では先週の水曜日(3月27日)が実質的な年度末だったみたいです。同期入社のT氏は先週末の金曜日(3月29日)が実質的な年度末だったようで、昼間に車庫に戻ったら必死の形相で積み込みしていたのでちょっと手伝ったりもしましたが、、、。
私の仕事は完全週休二日制で、休日出勤は話が来ても原則拒否を貫いているので、今日も当然ながら休みです。午前中、ちょっと買い物に出掛けて、午後からは或る歌手の人のデビューシングル発売記念ライブ?に行って来ようと思っています。演歌を歌ってらっしゃる方ではないですけど。
梅や桜の花が散りました、、、って、拙宅の庭にあるのは梅だけで、毛虫が付いて手に負えない桜の方は近所に咲いているものを眺めるだけですけど。現時点では、拙宅ではローズマリーと茱萸が満開です。
これがローズマリー。一説によると「素人園芸でローズマリーを開花させるのは至難」と言う事なんですが、私が買った苗木は花が付きやすい種類なのか、毎年満開になってくれます。
こっちは茱萸(ぐみ)です。「びっくり茱萸」とか言う種類らしいのですが、説明によれば「びっくりするぐらい実がたくさんつきます」と言う事らしいのですが、当方はそれ以上に樹高が高くてびっくりです。「2m程度」と言う説明を信じて苗木を買い求めたのですが、、、あっさり4mは行っちゃってます。普通、茱萸の木が電線の高さを越えるなんてことはあり得ないと思うのですが。
この方もアニソンのCDの発売記念ライブに出演なさった方です。同姓同名の中学生だったかのモデルさんとか、芸名を全て平仮名標記にしている同じ読み方をする演歌志向の歌手の方とかもいらっしゃるのですが、それらの方とは全くの別人です。何らかの拘わりがあるのかどうかは聴いていないので判らないですけど。
マジンガーZのテーマソングをお歌いになったからなのか、衣装はTシャツの上に革ジャンを羽織っただけのようです。自分で撮った写真を見ているとお腹が見えている写真もあったりするのでドキっとします。華奢で細身な方ですが十分な声量があっていい歌手ですね。以下、赤いスカーフ+ぴんくのデニム地のホットパンツの組み合わせが第1回目のすーじ、そうでは無い衣装が第2回目のステージです。























































