新しいコンピュータを買いました。エプソン・ダイレクトの製品なんですがそんな会社はどうでも良くて(笑)、ASUSTekのマザーボードを使ったコンピュータです。過去に買ったり、作ったりしたコンピュータのマザーボードの中では、ASUSTekの製品が一番優れていると思うので、最近はこのメーカーのマザボばかりです。
因みに、現在拙宅に在る5台のコンピュータは全てASUSTekのマザボを使ったものばかりです。かつて勤務していた零細貿易会社でもASUSTekのマザボを使ったコンピュータを5台ほど買い付けた記憶があります。
ASUSTekと言うメーカーは台湾の会社ですが、マザーボードに関しては全世界の製品の中で台湾製品が最も優れていると思います。その中でも、ASUSTekの製品は最も優秀なように思います。私が思っている、と言う事に過ぎないので余り説得力は無いですけど。
でもってこのコンピュータ、BTOなので私独自の見解が多分に作用しているんですが、クロック周波数が2.6GHzのセルロンと、1TBのHDDを装備して85000円くらいなんですが、20年近く前に買ったコンピュータは16MHzの8086互換CPU装備で、一緒に買った外付けHDDは40MBで10万円だったかですから、凄い違いです。
