木瓜の花、ならぬ、木瓜の実有吉佐和子さんの「木瓜の花」と言う小説のタイトルは、レイモン・ラディゲの「悪の華」と言う詩集のタイトルのパクりじゃないかと思うのですが、、、それはさておき、拙宅の庭に実った木瓜の実です。バラ科の植物なので止む得ないとは思うのですが、木瓜は棘があって嫌なので内心処分してしまおうかと思っています。その前に取り敢えず記念撮影しておきました。 一緒に撮影したCDは大きさ比較用に撮影しただけなので、歌詞の中に「木瓜云々」と言う文言が出て来るとか言う事ではありません。