横浜の中華街の中華料理店の名前、なんですが、私が比較的点心を買いに行く機会の多い店です。まぁ、最近は余り買いに行ってないんですが、、、。
同撥(どうはつ)は、、、此処の饅頭は真空パックなので手土産用とかには好都合です。
聘珍樓(へいちんろう)は、、、非常に美味しいし店の人も普通に愛想がよいので気に入ってはいるのですが、商売熱心で支店が多過ぎるので余りもの珍しさが無いので手土産用にはちょっと難があります。東京都新宿区内の我が職場からも半径10km以内に複数の支店が在るのではちょっと多過ぎるか、、、。
華正楼(かせいろう)は、、、店舗数が適当に少なくて手土産用には好都合、美味しいし感じの良い店ですが、わざわざ中華街まで買いに行く必要があります。
重慶飯店(ちょんちんはんてん)は、、、(昔の市電の)吉浜町の停留所の方から中華街に入って行くと比較的近い場所に店舗が在るので、私的には一番買い物する機会が多いかも。この店の難点は店名が普通過ぎること?、まぁ、それ以外には不満は何もありませんし、文句なくお勧め出来ます。
崎陽軒(きようけん)は、、、売ってるモノは悪くないんですが、JRの湘南新宿ラインとかの電車に乗ると、必ず車内販売のメニューに入っているので、うっかり此処のシウマイとかを手土産にしちゃったりすると「あー、それ昨日買いました」とかって訪問先の人に言われて恥をかく可能性が大なので要注意です(笑)。
最近、寒い日が続くからなんとなく暖かい中華料理を食べたい気分なので、思い付きで中華料理店の名前を列記してみました。この文章を書いている時点で目の前に中華料理が並んでいるわけでもなんでもないので、生憎写真は皆無です。