ブログのタイトル背景画像が変わりました!!
第三弾です!! やったぜいぇい!!

ていうか何じゃこのタイトル色は!! ピンクキモッ!!

なんかいろいろ紆余曲折を経て、これに落ち着きました。

いや、決して最後めんどくさくなってどーでもよくなったわけじゃ…げふんげふん。

…ハイ、何かいい色があったら教えてくださいまし。そっこーで直します。

センスゼロの技術屋さんでした。どーもスミマセンあせる


はいはい。そいではここで、まだ前回の答え発表されてないけど、WASCOクイズ!!

ファンのみなさまお待たせいたしました☆

最近一日のアクセス数が平均37前後に増えてて、嬉しい限りでござぃ。

現在1747位。ちょっと前まで2600位とかそんな感じだったのに、随分出世したものだ。

前置き長いってか? どーもスミマセンあせる




【第六問】


タイトルが第三弾になる前、タイトル色は何色だったでしょーか?




はははー。今までうちの嫌いな頭使う問題ばっかだったからたまにゃ違うジャンルもいいだろ♪

え、簡単すぎる? んーじゃ、三択にしよかと思ったけどやーめたっ☆

マニアックな答え方(鶯色とか、ここの掲示板の文字色みたいなの)はしなくていーんで。

アバウトにお答えください。あ、もちろんマニアックな答え方してくださっても結構ですよ。

たとえば、まさすけのズボンの色、とかね。おもしろいの待ってますラブラブ

(でもさすがに、正解かどーか判定できる範囲内でお願いします;)


                                    さぁ、コメントつけまくるがよいっっ足あと




おまけ。

興味ある方のみどぞ↓


+-+ タイトル背景画像制作秘話 +-+


ワースコカップ第二戦の写真の切り抜きです。そうです屋根裏です。

なんかぼけぼけだったんで、加工してみました。フォトショ(加工ソフトの名前)楽しいvv

ステンドグラス風とか、モザイクかけたりとかね。遊ばせていただいちゃいました☆

…いや、決して現実逃避とかそんなんじゃないです。たぶん…きっと…おそらく…;

まま、これもある意味お勉強だよ、ウン。技術屋は技術のお勉強しないとね(センスないけどさ;)

どーでもいいけど、最近寝るかご飯食べるかパソコンの前に座るかしかしてない気がする…(汗)


で、加工したときのイメージは、おそれ多くもお友達のメガ○ドライブさんのイメージ。

なんか別路線行ってる気がしなくもないけど。まぁ細かいことは気にしない×2。

あすこの自己紹介のフラッシュいいな~ってひそかに思ってました。ファンですv(ぇ)


そんでもって、なんかブログ青っぽいじゃないスか?

だから、最初セピアにしよーと思ってたんだけど、青にしてみたんですね。




ボツ画像


↑画像クリックで原寸でます





………。



なんかうっかり夜中にブログ見たら怖いかなと思ってやめました……夜の街オバケ




こんにちは、どうも僕です。

前期の授業にあるフランス文化論という授業のレポート書き終わりました。

フランス文化について授業で取り扱ったことをA4 4枚にまとめるものだったが、自分は前々から書きたか

った『星の王子さま』について、書いてみました。(授業ではさわり程度しか取り扱ってないのですが…)

初めてこの本を読んだのが、小学生くらいでそのときは、「児童文学にしてはものたりない」とつまらないレ

ッテルを貼って終わった気がします。高2くらいに友人が、「小学生にはわからない面白さがある」といって

いたのでもう一度読んでみたところ、そのときには気付かなかった面白さを発見して以来、この本のファン

になりました。「大切なものは、目に見えない」など、この本には素晴らしい言葉が数多く記されています。

(薬売りの部分が個人的に大好き。ちょっとしたパラドクスが含まれているため。まあ呑み助もそうです

が。)

で、今回その『星の王子さま』はちゃんと詳しく調べてレポートを書きたいと思い、3日かけて書いてみまし

た。すると、あらためてこの本の裏に隠されたメッセージにふれることが出来ました。

この本が書かれたのが1942年。ちょうど第二次世界大戦中のことなのですが、まず結論から述べると、

この本に出てくる登場人物は、当時世界を震え上がらせた重要人物やサンテグジュペリの身の回りの人

物をモチーフにして作られているというものでした。(天文学者やかりうどはヒトラーではないか?)(また

バラがサンテグジュペリの妻を表している、は可能性としてはかなり高い)

そして「大切なものは目に見えない」などの美しい言葉は、その当時の全世界の人間に対してのメッセー

ジであるというものでした。

この童心にかえらせてくれるメルヘンの本を、そんな汚いことでよごすな、というひとつの不安は「星の王

子さまの世界」著者 塚崎幹夫氏も述べていることなので、ファンが不快に思ってしまったら申し訳ないで

す。

しかし、このモチーフにして作られたということが事実だとしたら、自分はその本当のメッセージに気付か

ずに、この本をただ単に『純粋な心をもっている者は、読めば、必ず泣いてしまう本である』と安易に認識

してしまっていたことに対して、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

実際、この本を読んだときに、ちょっとした『違和感』は感じていました。

一例を挙げるなら冒頭でのボアの話もそうです。

「ボアは獲物をぜんぜん噛まずに丸飲みにする。そのあとは動けなくなって、消化が済むまで6ヶ月の間

ずっと眠っている」

そしてこの話のあとすぐに、飛行士はゾウを丸飲みにするボアの絵を描いて話をするのですが、児童に向

けた話にしては、とある比喩としてはどぎついし大げさすぎると感じました。

 これも塚崎幹夫氏は、おとなしい大きいものが凶暴な小さなものに生きながらのみこまれる、というメッ

セージであり、当時の、大きいもの→中国、エチオピア、チェコ 小さいもの→ドイツを表していると述べて

います。

そしてきわめつけは、6ヶ月というぎこちなく付け加えられた期間。別に児童に向けて書かれただけなら、

この不思議な数字を書く必要性は感じません。

しかし、大きいもの→中国、エチオピア、チェコ 小さいもの→ドイツを表しているなら、この6ヶ月という期

間もうなずけるわけです。

1937年7月7日  日本、中国侵略戦争開始

1938年3月10日 ドイツ、オーストラリアを侵略開始

同年9月29日   ミュンヘン協定。ドイツ、チェコからスデーデン地方を略奪

1939年3月15日 ドイツ、チェコを解体し、ボヘミア、モラビアを併合

………(以後1940年、星の王子さま刊行の1942年の2年前まで続く)

ドイツの軍事行動はほぼ正確に6ヶ月ごとに起こっているのです。

これ以外にも、当時の世界情勢を感じさせることや不自然な比喩が、いくつも出てきます。(四本のバラの

トゲ、三本のバオバブの木など)

もう一度言うことですが、この童心にかえらせてくれるメルヘンの本を、そんな汚いことでよごして、ファンが

不快に思ってしまったら申し訳ないです。

ただ一つ言えることは、『星の王子さまは読み手によって幾重もの意味を受け取ることが出来る優れた文

学作品である』ということ。

はっきりいって、A4 4枚ではまとめきれない内容でした。

改めてこの本の深さを痛感した感じです。

もう一度、箱根行かないと。

卒論これ書こうかな。

本によると、まだ解き明かされていない謎もあるみたいで、詳しく調べてみたいと思います。

でも、ドイツの歴史とかについても調べなきゃいけないからな。歴史は苦手分野だし…。

初めて、小学校から社会苦手でやらなかったことに対して後悔しました。



義務教育って大事なんですね…。


こんな真面目に書いてますが、あとは適当にレポート書いて、適当にテスト受けます。




参考文献ども↓

参考文献         もう軽く寝ます。

<問題>


70%の確率で当たる見料5000円の占い師と、20%の確率で当たる見料1500円の占い師がいる。

窪田君は努力のかいあってA社とB社の両方の会社の内定が決まりました。就職先を決めかねた彼は、

どちらの会社に就職したら前途有望か、将来を二人の占い師にたくすことにしました。

しかし、手元にあるお金は少ないので、あまり使いたくないと彼は言っています。

このことをふまえて、彼が得をするにはどちらの占い師にみてもらうべきか?








ちょい簡単かな?

たくさんのコメント待ってます。


だれか代わりにレポートやって…(泣)


書き込み。


どうも僕です。


さっき地元のTSUTAYAに行ってきました。先輩からのアドバイスでとにかくいろいろな種類の音楽聞いた方

がいいよって言われたので。特に行く必要はなかったのですが…。


絶対借りないであろう洋楽ジャズ。

本当はフュージョンとかファンクとか聞きたかったけど、どこにあるかわかんなかったので、とりあえずジャ

ズでってことで。

名前とかわからんが、聞いてみるか。


どんな人からでもアドバイスもらえることはうれしいことです。先輩からわざわざメールで来たときは申し訳

ないなって思ったりもしました。メール一回しかかえしてないけど(笑)ありがとうございますm(_ _)m面と向

かっては恥ずかしくて言えないので、ここなら気付かれないだろうから、ここで言っておきます。


実際、屋根裏のオーディションライブではアンケートでとある客からぼろくそに言われて、かなり不機嫌にな

ったけど、あれなかったらアンプとか音に全然こだわらなかっただろうし…。

ずいぶん丸くなりました、自分。


このモチベーション保っていきたいです。




ところで、最近は暑い日が続いていますが、夜になるとびっくりするくらい涼しい風が吹きます。

TSUTAYAに自転車で行って、夏の夜風にあたってきましたが、体が宙に浮くような爽快感と、夜の寂しさが

何ともいえない雰囲気を作っていて、いい感じです。

BGMはスピッツの三日月ロック…。切なすぎます(泣)もう夏終わりかと勘違いしました。

そんな雰囲気の中、去年のロッキンフェスの近くの海の空気を思い出しました。これから始まる期待と、

いつまで続くのかわからない不安が交錯するなんともいえない感覚です。



今年はどんな夏になるんでしょうね。




とうとう買ってしまいました! LINE6!

おとといのフジファブのギター山内総一郎や、変態向井秀徳、ZAZENカシオメンらが愛用するディレイのエフェクターです。



昨日ライブ後にくそ暑い中、御茶ノ水に向かい、試奏しまくりました。


試奏してたら、面白いフレーズが浮かびまくり、半ば衝動買い的に買ってしまいました。



今日は家にこもりずっとディレイの研究をしてました。 いやぁ実におもしろい!

これを完璧に使いこなせたら、今まで日本に無かったようなアレンジが出来る気がします!

夏はディレイの勉強しまくろっと。



いやーでも3万の急な出費は痛い。 当分倹約生活が続くなあ・・。




-おまけ-

上の写真を撮ったついでに部屋の写真を撮りました。

自分ここに引きこもってます。




自分ここで先日、ゴキなんとかと遭遇しました。





いや~今年も僕ら出ました、夏フェスに!


去年の夏フェスはメンバーが2人違いましたが、一年で大分色々変わるものだなぁとしみじみと感じました。

で、今のメンバーでの初ライブが冬フェスでした。 いやぁなつかしい。

来年もフェスに出れたらいいなーと思いました。 その時はどうなっているのやら。


あ、ちなみにフェス=愛甲フェスです。 

そしてちなみに愛甲さんは今年は出ませんでした。



まぁライブの感想は自分の中にしまっておきます。 まぁ、言える事はまだまだ自分甘いなと。



で、昨日は吉祥寺WARPという所でのライブでした。

先日地図を見ようと、そのWARPのHPを見たら、以前対バンした alcohol mansion というバンドがスケジュールに載っていました。


しかし、つづりが全く違って


まず、alcohol → alohol


これだけでも僕はウケてたんですが、さらに違って


mansion → mansion



複数形にされてました。 個人的にウケました。

あ、すいませんちょっと内輪ネタですね。



まぁそういうちょっとお茶目な(?)ライブハウスです。


そして昨日ですが、僕らはライブハウスに入りステージパスを渡されました。

よく足とかに貼るやつです。








ん?



W...


a...


s...


...


O !?



昨日は終始“Waso”でした。 


タイムテーブルもWaso。 


看板もWaso。


そしてスタッフも


「あ、3バンド目のWasoさんですね。」


とか言う始末。 



おまけに看板では僕らトリ扱いされてました。






・・・


・・・どうも、Wasoで~す! 今後ともよろしくっ!(^^ヾ





   _| ̄|O









 

















書きます。


昨日のライブ後、あまりの疲れから10時には寝てました。みなさんお疲れ様です。

WASCOクイズがだんだん本格的になってきて、とうとう実行委員会まで出来る始末。当然、部員は一人で

す。これから増やします。てか増えて下さい。ランキング参加したいので。


そんなわけで、7月唯一のライブが終わりました。


いろいろとまた反省点はありましたが、久しぶり?にたくさんの身内の方にライブを見てもらって光栄です。

なんていうか…まああんなもんですよ、僕の実力は。


割とステージングに対する意識が出てきて毎回のライブで必ずそれを実行してます。ステージングありき

の演奏だからね、ライブは。だから完璧な演奏をしてから、ステージングをどうするか?って考えるよりも、

最近はこれでもかって暴れ回ってステージングをしてから、で、演奏はどうだった?って感じの考え方に

変わってきたと思います。

自分の実力も動き回った上で出来た「演奏」がそのままの自分の実力だと受け止めています。

だから、まああんなもんですよ僕の実力は。

身内ばかりのライブだったので、成長したとこみせてやるとか余計なこと考えたり、思うようにのれなかった

り、思い切りが足りなかったライブだと感じたし、演奏中も感じてた。


身内だと余計なこと考えるね、演奏ずれた、ずれた(笑)

昨日は焦りました。


そんな演奏でも、見てくれた人の意見はなかなか好印象のものばかりだったので、やっぱりステージング

って大事だなって昨日も屋根裏に続き、思った次第です。


というわけで、2連休まっただ中の僕でした。


1位   yosukeさん        3ポイント


2位   nagaさん          2ポイント


2位   kubotaさん         2ポイント


2位   技術屋さん        2ポイント


5位   okakenさん        1ポイント


5位   ichiharaさん        1ポイント


5位   すみ子さん         1ポイント


8位 masaさん          0ポイント


9位   ashitaniさん        0ポイント


10位  ジダン            0ポイント


次点  戸愚呂(兄)         0ポイント


          …   


随時更新♪





一ヶ月ごとにランキング一位に輝いた方に、本当にWASCOライブチケットをプレゼント♪

(で、いいですよね、他メンバーと技術屋さん?)そして本気で技術屋さんとnagaさんがチケット阻止を狙い

ます!!!なので、どんどん参加して下さい。で、僕もクイズに参加したいので、誰かたまには書き込ん

でよ。難しいのでも簡単なのでもいいから。



~WASCOクイズ、ランキングを制するには?~


なんといっても毎日ブログを見ることがWASCOクイズを制することだと心得て下さい。理由は、

①WASCOクイズは不定期で、翌日には解答発表をしてしまうため

②WASCOクイズは簡単な問題から非常に難しい問題まで様々あるのだが、難易度が違っても基本全て   

 の問題は同じ1ポイントと定められているため

などがあります。

いかにして、簡単な問題でポイントを稼げるかが、このランキングを制するコツだと思って下さい。

また本気で技術屋さんとnagaさんがチケット阻止を行いますが、毎月そのような事態になって他の方のや

る気を削いでいる場合は、措置としてポイントを変える場合がありますので安心してランキングにご

参加下さい。


今後ともWASCOとWASCOクイズをよろしくお願いしますm(_ _)m


                                                WASCOクイズ実行委員会

じゃ、解答。



「この水は飲める?」


「はい」


まず、「この水は飲める?」という問いは、正直村か嘘つき村かがわかっていないときに発言する質問では

「不適切な発言」となります。なぜなら、この問いは、


①この水は飲めると仮定するなら

 

 正直 →正直に飲めると言う

 嘘つき→嘘をついて飲めないと言う

となります。また、


②この水は飲めないと仮定するなら


 正直 →正直に飲めないと言う

 嘘つき→嘘をついて飲めると言う

となります。


一見、正解にたどり着きそうな混乱状態になりますが、よく考えて下さい。

そもそも、この水が飲めるか飲めないかはわからないワケです



つまり、①,②の二つの可能性を考えると、

     正直者、嘘つき者ともに、「飲める」と発言する可能性があり、

     正直者、嘘つき者ともに、「飲めない」と発言する可能性があるわけです。


ですから、この発言では、水が飲めるかどうかはわかりません。



というわけで答えは③!!!!










とはいきません。問題を読み直してみましょう。


『ある晴れた日、旅人が村にたどり着きました。長旅の疲れで気が滅入りそうでしたが、なんとか村に

 たどり着くことが出来ました。

 「いい天気ですね」

 「そうですね」

 そんな他愛もない会話を村人としながら、旅人は村の中へと進んでいきます。』




ある晴れた日、旅人が村にたどり着きました。長旅の疲れで気が滅入りそうでしたが、なんとか村に

 たどり着くことが出来ました。

 「いい天気ですね」

 「そうですね」

 そんな他愛もない会話を村人としながら、旅人は村の中へと進んでいきます。』


晴れた日に、「いい天気ですね」と質問して「そうですね」と肯定の答えが返ってきたことからこの村は、

「正直村」であることがわかります。



よってこの水は飲めます。



答え①。




この問題から以下の教訓を学びましょう。


「村っちゃんは正直であってほしい」                       

                                                      -END-




今日はマサチューとフジファブリックのライブを視察して参りました。


さすがプロだけあって上手い!  色々勉強させていただきました~。

書く事はいろいろありそうだけど眠いので寝ます。 気が向いたら書きます。



明日がんばろ~っと。