んにちは。

 

あなたのトラブル肌を理想の肌に引き上げる、

ワサビーフです!

 

今日は、

 

『日焼けとの付き合い方』

 

についてお話します!!

 

あなたは日常生活の中で

どのような日焼け対策をしていますか?

 

おそらく、

 

とにかく日焼け止めを塗る

 

と答えると思います。

 

昨今では、

外出する前に日焼け止めを塗ることはもはや常識と言われています 
  。

 

日焼け止めを塗らないと、

強い紫外線のせいで体や顔に

 

しみ・しわができてしまう・・・

 

と、外出時の日焼け止めは必需品という人がほとんだと思います。

 

 

今回お話しする

 

日焼けとの向き合い方

 

は、

 

とても簡単で

今からでも出来る方法です!

 

 

 

この方法を使えば、

 

日焼けに振り回されず、

5年後、10年後も今の肌状態を

キープする事ができるでしょう!!

 

しかし、

もしこの方法を知らないと、

 

あなたは

日常生活の中で紫外線を受け、

 

5年後、10年後は、

しみ、しわ、たるみに悩まされる

毎日になってしまうでしょう。

 

 

もしかしたら日焼け対策を

間違ってるかもしれない

 

もっといい方法があるなら試してみたい

 

 

と言う方は

 

この記事を読み進めてください。

 

 

 

しかし、

 

今の状態で満足している方

 

 

日焼けを甘く見ている方

 

は、

 

申し訳ないです

このページを閉じてください。

 

 

 

今回お話しする方法は

 

それほどの情報なのです。

 

 

 

 

 

準備はできましたか?

 

 

 

 

 

 

では、行きます!

 

 

 

 

 

 

その方法とは・・・

 

 

 

『日焼け止めを塗らないこと』

 

 

 

です!!

 

 

 

「え???どういうこと!?」

 

「日焼け止めを塗らないと日焼けするじゃん!!」

 

 

と思われたでしょう。

 

 

はい、その通りです。

 

 

では

 

日焼け止めを塗らない

 

とは、どういうことなのでしょうか?

 

 

 

なぜなら、

 

 

日焼け止めは

 

塗らない害より塗る害の方が大きい

 

 

からです。

 

日焼け止めにだって

メリット・デメリットがあります。

 

メリットは、もちろん、

日焼け止めを塗ることによって、

 

長時間の紫外線による日焼け、

しみを防ぐことは、できます。

 

 

ですが、

 

実は、デメリットの方が多いことを知っていましたか?

 

日焼け止めクリームには、

パラベンなどの防腐剤、界面活性剤が配合されており、

肌バリアを壊してしまいます。

 

 

最近では、汗や水に強い日焼け止め(ウオータープルーフなど)

がとても人気ですが、お湯だけでは落ちない為、

専用のクレンジング料で落とす必要があります。

 

 

このクレンジング料を使う時、

一度洗っても落ち切れないため

 

何度もクレンジングをしたり、

力を入れて肌をこすることで

肌荒れを引き起こします。

 

 

日焼け止めとクレンジングと両方で

お肌を傷めてしまい、

乾燥やしわの原因になります。

 

 

また、日焼け止めを1日に何度も塗り直すという人もいますが、

何度も塗りなおせば塗り直すたびに

それだけ刺激を与えているということになります。

 

 

紫外線から日焼けを守ってくれ、しみ予防にもなる

日焼け止めなのですが、使用することで、

 

 

 

メリットよりデメリットの方が

たくさんあるということが分かります。

 

 

 

勘違いをして欲しくないのは、

 

 

「日焼け止めを塗る
  =肌が焼けない

=しみにならない」

 

 

という方程式が必ずしも正しいわけではありません。

 

日焼け止めを塗っても

日焼けは、するのです!

 

 

ですが、私が今日

あなたにお伝えしたいことは、

 

 

「日焼け止めが肌に悪いから
  使うのをやめなさい!!」

 

ということではありません。

 

 

別に日焼け止めを「悪者」にしたい
  ワケではないんです。


   

 

日焼け止めは、場合によっては、必要なとき

(屋外でスポーツ・プールや海で長時間過ごす)

もありますし、便利なものですから
私だって一切使わないわけではありません。

 

 

 

では、日焼け止めを塗らないで

どうやって

日焼け対策をすれば良いのでしょうか?

 

 

 

今回の

 

日焼けとの付き合い方

 

でお伝えしたいこと、、、

 

 

それは

 

 

日焼けをしてしまった直後、当日の夜のアフターケア

(24時間以内のスキンケア)

が最も重要だという事です。

 

 

日焼けした直後の対処の仕方で雲泥の差がでてきてしまうので

日焼けした直後からということを覚えておいてください。

 

 

 

 

特に意識してほしい3つのポイント

を順にご説明いたします。

 

 

①まずは冷やす(クールダウン)

 

 

日焼けしてしまった肌は、症状が軽い場合でも、

やけどの一種ですので、ほてり、炎症を抑えるため、

 

 

冷やすことが何よりも大切です。

 

 

冷たいシャワーを浴びるか水風呂に入りましょう。

 

お湯につかることは当日はおすすめできないのでやめましょう。

 

その後で、日焼けした箇所に、

保冷剤をくるんだ濡れタオルや氷水を入れたビニール袋だとより効 果的です。

 

 

 

②保湿・カバー

 

 

日焼けした、肌状態は、表面のバリア機能が低下し、 
乾燥しやすい状態なので、

 

 

低刺激の化粧水でやさしくたっぷり保湿することが重要です。

 

 

コットンは使わずに手のひらでつけます。

普段であれば手でもコットンでもお好きな方で良いのですが、

 

弱った肌には、コットンの繊維での摩擦でダメージを受けやすく、 
  違う肌トラブルを起こしかねないからです。

 


  化粧水の後は、乳液などで

蓋をしてカバーしてあげるのことも忘れずに。

 

 

 

③内側からケア(水分補給・ビタミン摂取)

 

 

私達の肌は、ほてりや炎症が起こると、 その状態から脱しようと

体はそのほてりや炎症の熱を下げるために 

 

汗がかきやすい状態となり、水分が不足してしまいます。

 

 

水分補給をしっかりと行なうことが必要不可欠になります。

 

 

外側(化粧水など)だけでなく内側と両方から水分補給をしてあげることで、 
  肌の新陳代謝が良くなり日焼けの治りが早まります。

 

 

また、

ビタミンCやターンオーバーを促進するビタミンA、Eを含む食材や

サプリメントを意識的に摂取して栄養を補給しましょう。

 

もちろん、バランスの良い食事が大前提です。

 

 

 

 

日焼けをしないことが一番良いですがしてしまった場合は、

この3つのポイントが大切になります。

 

 

 

肌に直接、日光に当てないためにも、外出する時は、

 

長袖、帽子、サングラス、日傘

 

などのアイテムを意識することも大切な紫外線対策になります。

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

 

 

 

これであなたは

 

『日焼けとの向き合い方』

 

をマスターしてしまいましたね。

 

 

 

これからの季節、日焼けに振り回されず、

対策を万全にして、BBQや野外イベントを楽しみたいですね。

 

 

 

次は、

あなたが美肌を手にいれる番です。

 

 

 

今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。