小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。 -39ページ目

小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。

大好きなジャニーズのこと(主に嵐)好き勝手に語ります(´・ω・`)


「将来なりたいものは…ああ、これね。うん。大学は行くんだよね?」


当たり前のように聞かれた。


「大学には、行きません。

高卒でなろうと思ってます」


あらら。先生、絶句。面白い。

じゃなくて。顔緩んでるぞ、私。

引き締めろ引き締めろ。

…よし、オッケー。


「このクラスに来て、進学しない…じゃあ来年からは1組でいいのかな?」


うわー。この人試してる。

え、だって、3年1組でしょ?

看護とかの専門学校に行きたいひとと、就職するひとのためのクラス。

看護希望のひとはわりと真剣に勉強してるけど、それ以外のひとはちゃらんぽらんらしいじゃん。


「……いや、来年は5組でお願いしたいです」


私の学校の3年5組は国公立大進学を希望するひとのためのクラス。

他のクラスと時間割、使う教材、補習の内容や時間まで全てが違う。

まぁね、この学校で「3年5組」って聞けば、「おー。頭いいんだ」って感じ。

うん。ちょっとステータス、的な?


「就職なのに、5組行くの?

ちょっとね…やっぱり国公立大行きたいひとがいるわけだから。

難しいんじゃないかな」


むむむ。でーすーよーねー。

就職したいヤツより国公立大行きたいひと、優先させるよねー。

でもさ、試験には数学も生物も出るんだ。もっと言うなら科学も物理も。

だから絶対に5組じゃないと困るんですよねー。


「なんや、お前そっち行くんか。

……難しいんちゃう?

大学進学よりもっと倍率高いんやで?」


おっとっと。隣の理系クラスの担任のガヤが入った。

わーってるってばよ。

難しいことくらい、さ。


「はい。調べました。

でも実際一昨年卒業した先輩は合格してますし」

「ソイツ、男やろ?」

「…そうです」


私、このツッコミされたら終わりなんですけど。


「言うたら悪いけどな、お前は女や。

しかも武道もやっとらへん」


うん。確かに。
柔道を少しかじったくらいだし。


「俺は柔道やってた男でも合格せんだヤツ、見てきとんねん」


えっ、そんなん私、可能性少ない…。

いやいや、でも大学なんて行くお金ないし、


「悪いこと言わへんからやめときぃ。

女なんて絶対受からへん」


………。


血が、煮えたぎるかと思った。


女だから。


それだけでダメと言われる。
可能性は少なくても、決してゼロではないのに。


そう思ったとき、


この大草原の先には何が待っているのだろう
道がないなら創ればいい その先例え果ていてたとしても

これが最初のタイトなパイオニア
きっと笑うぜ最後には
これが最初で最後のパイオニア
きっと笑うぜ最後には



と言う歌詞がふと脳裏に浮かんだ。




━━━……やってやろうじゃないか。


この学校にいた人間がやらなかったことを、あたしがやったろうじゃないか。


そう思った。


先生の力に頼らず絶対に合格して、笑顔で合格通知書をこの先生の鼻先に突きつけてやろうじゃないか、って。


教師二人に次々と反対の言葉を重ねられ、少し挫けそうになった私を奮起させたのはこの歌詞でした。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


翔さん、誕生日おめでとうございます!!


みっそっじ~(σ・∀・)σ
うん。男は30から、ね。
私から見ても30越して「え、大人ってこんなんなの?」って思っちゃうような人間たくさんいるけど。人より苦労されてる翔さんなら、今までとこれからを糧に一層深いひとになっていくんじゃないかなーっておバカな若者なりに思ってます。(生意気すみません)




この大草原の先には何が待っているのだろう
道がないなら創ればいい その先例え果ていてたとしても

これが最初のタイトなパイオニア
きっと笑うぜ最後には
これが最初で最後のパイオニア
きっと笑うぜ最後には




あの進路相談のとき、この歌詞にとても勇気づけられました。


そして、お陰さまで無事合格しました。しかも女の子で合格したのは私の学校では初です。決意通りに先生の鼻先に突きつけました。「これからが頑張りどきやな」って言われました。言われた通りにまだまだ勉強続けてます(なんだかんだ先生の言うこと素直に聞いちゃう子)



〈最初で最後のパイオニア〉



今、女の子でも4年制大学への進学が増えてるじゃないですか。私それを切り崩したなって(勝手に)思ってます。


あと先生って、進学が当たり前って顔で話を進めるけどね。進学したくないなら自分で道切り拓いちゃえって思います。(私の学校の後輩へ)(誰もこのブログ読んでない)


私、最初のパイオニアにはなったけど、それと同時に最後もだなんて寂しいので。私を「最後」にはしないでって思うけどね。うん。(私の学校の後輩へ)(誰もこのブログ読んでない)


私が始まりって言ってもらえるような存在であれたらなって思います。





私が見た景色はそんな大それた、素晴らしい、輝きに満ち溢れたものでもなかったけれど。


それでも自分がそのとき、この曲に励まされたことに変わりはないので。


うん。(なんかうまくまとめられない)




翔さん、おめでとう。

そしてありがとう。
(なんかヌルっと終わったなー)


おわり


(実は26日にこの記事あげたとか言わなきゃバレない)

おはようございます。


電車なう。


さっきね、駅のホームで男の人とおばあちゃんがぶつかって。と、いうか男がおばあちゃんにぶつかって。


おばあちゃん、よろけちゃったんです。大丈夫ですかって、私は聞いたんですけど。


男は素知らぬ顔でスタスタ歩いていきました。


「なにか言うことあるんちゃうん?
人にぶつかっといてごめんなさい、の一言も言えんのんか?」


って言いそうになってしまいました。


幸いおばあちゃんは軽くぶつかっただけだから、と笑顔でありがとうと言ってくださったので落ち着いたのですが。


こういう無駄に正義感が強い?正しいことをしたがる自分にうんざりします。





おわり




※みなさん、是非ひとつ前の記事も読んでくださ~い(宣伝)


こんばんは。


久しぶりのアラシゴト記事です。しかもそれが昨日のお昼寝のときに見た夢の話しって言うね。(それってアラシゴトって言うのか?)でもネタがないので躊躇なく書きますけどね。




夢①
(イキナリ始まる)


私、父と一緒によく映画を観るんですよ。
2人で映画館にいくし、夜に家でDVDを観ることもあります。
(ちなみに家にあるDVDは300枚オーバー。持ち主の父しか全てを把握しておりません)


まぁこの夢はお家で父と二人、映画を観てたときのことです。


その映画で智と潤くんが逃げ惑うシーンがあって…(誰が追いかけてたかは分からない)(そして智潤の組み合わせに萌えたなんてことは言うまでもない)


しかしそのシーンの直後、目の前に大きくて重厚そうな扉が突如現れる。

photo:03




その扉を開けると………
























嵐が全裸で全面ガラス張りのテラスにいた。震震震

photo:01


photo:02



(↑イメージ画像)

(実際もっと広いです)

(多分50畳くらい)

(そしてガラスの外からは植物と日光によって作られた柔らかな光が射し込んでました)

(あと右奥にはバーカウンターみたいなのがありました)


これね、くっそ衝撃強かったですから。だって全裸の嵐と一緒に全裸の女もワラワラいるんだもん。それもくっそ綺麗でスタイル抜群の女たち。みんな日本人じゃなくてほとんどが金髪碧眼の美女。


で、嵐はみんなグラス持ってるの。
ワイングラスとかじゃなくて、

こーゆー系の。

photo:04




中身?
もちろんワイン……じゃなくて琥珀色の液体でした。
なんだかワインよりもオシャレってか大人ってか。震


でね、やっぱりそんなシーンを父親と観るのって微妙じゃないですか。(そこらへんの神経はマトモ)


だから一度は「もう。嵐なにやってんの~笑える~」とかハニカミながら言って視線外して。













次の瞬間からサッと顔を上げて真顔で嵐の裸体凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目凝視目(恐怖でしかない)





では父親の前で男の裸をガン見した、その努力の結果を記していきますね。



【松本潤】


この人、

photo:06




こんな感じの金髪で鼻がめっちゃ高い女と絡んでました。@バーカウンター

(ちなみに画像はキャメロン・ディアス)








しかも駿ちゃんビジュ。身体は新次。この時点で死死死死死死死死死死死死死死死死死死( °д°)死死死死死死死死死死死死死死死死死死



後ろから見て、

潤 女
↓ ↓
● ○

って感じで座ってて。

かなり密着してるんですよ。


したら潤くん、持ってたグラスをカウンターにコトン…ってゆっくり置いて女の方を見つめ始めて。しかもあの嘲るような笑い方しながら見つめてるからね。その表情めっちゃかっこよくてゾクゾクしたからね。


で、女がその視線に気づいてちょっと挑発的に笑って。


その笑顔を見た潤くんは片方の口端クイッて上げて身体を右に向けて、左肘をカウンターについて、右手を女の後頭部に……
そして右手で女の頭をちょっと強引に引き寄せてキス
キスし始めるときは左側に首傾けてました。眉根にシワ寄ってました。途中から後頭部にあった右手が女の首筋に降りてきてて反り返った親指で撫でてました。かなり卑猥で激しめのディープキスでした。



【櫻井翔】


この人の記憶あんまりない。笑

(でもビジュはananヌードの時と同じです)


んっとー…確か白い布を彫刻みたいに腰に巻いてた気が………(すこぶる曖昧な記憶)





とりあえずは脇毛、アンダーヘア共に濃い目でした。
そして二人ともマグナム。
(特に翔さんはなかなかのモノをお持ちでした)


【二宮和也】


ニノは体毛薄め。そして足も腕も腰も細かった。胸板とかめっちゃ薄かった。乳首の色も薄めだった(/ω\)イヤン


グラス持ちながら女の子3人くらいと談笑。女の子3人はみんなニノより背が高かったです。ニノ、ドンマイ。


………ニノのかずなりくんはちゃんと見れませんでした。(ニノ担の方、すみませんm(_ _)m)(でも成人男性の平均の大きさより少し大きめくらいだった気が…)



【大野智】


このひとがニノの奥にいたから、かずなりくんをチェケできなかったんですよね。


ガラスを背にひとり立つ智。
顔はなんだか物憂い感じ。actの雰囲気をイメージしていただけると、表情が分かりやすいです。すごくカッコ良かったです。(でも全裸)
右足に体重かけて短い足でスタイリッシュに立ってました。(でも全裸)


でね、智の身体、結構筋肉質でした。
腹筋とかね、太腿とかふくらはぎとか…いい感じに筋肉ついてて。
私、太ももの筋肉のラインが好きなんですけどね。

智ガッツリこのラインあって。






「はぁうあぁあぁあああぁーーーーーーーーーーーーー!!!!!///太もも太もも太もも太もも太もも太もも舐めたいいぃいぃっっっっ!!!!!////」


ってなりました。

まぁようは興奮したってことですね。ええ。もうありとあらゆる体液がこぼれ落ちていきましたから。もうもう上も下も大洪水。全ての穴からだーらだーらと液漏れ。
(「すみませーん、アテントくださーい」@薬局)


さとしくんの大きさはまぁまぁ大きめ。
体毛は濃くもなく薄くもなく。ちょうどいいくらいでした。






























…あ、脇毛?(・∀・)

なかなかフサフサしてましたよ。多分あれは柔らかい感じでしたね。結構細めでしたから。(to☆)まいさん)



【相葉雅紀】


……………記憶なし。よって特記すべきことはありません。

(まーくん、ごめん!!!!涙)

(これについては吹き矢受け付けます)




で、夢が切り替わって。


夢②


私が刑事になってました。

なんと田んぼでストーカー被害に遭った翔ちゃん。そのストーカーを逮捕するために捜査していました。


捜査中、一緒に捜査していた刑事↓

photo:05




が、「ここらへん、夜中に出るらしいですよ~」って話しをしてて。
しかし私は幽霊の類は信じない人間なので「ふ~ん」で済ませました。


時間は夕方6時ごろ。
現場写真を撮るために、翔さん同行で田んぼを歩く私たち。(私、翔さん、もう一人の刑事、鑑識)


すると少し遠くから歩いてきた白いワンピース姿の女性。


私たちを見つけて、ポツリ。


「……いた。やっと、いた」


怪訝な表情を浮かべた私たち。


………すると。




「………しょう、ちゃん。
翔ちゃん翔ちゃん翔ちゃん翔ちゃん翔ちゃん翔ちゃん!翔ちゃん!!翔ちゃんっ翔ちゃん!!!翔ちゃん!!翔ちゃん!!!翔ちゃんーーーーーー!!!!!!」(恐怖)




ええええええええええええっちょっ(焦)
この女だれーーー!!!??!??!涙涙涙



半べそで走って逃げ始める私たち。
(警察手帳出せばいいのに)





……っえ!!!ひいぃぃぃいぃいいいぃーーーーーーーーーーっ!!追いかけてきたぁーーー!!!!!!(涙)めっちゃ怖いーーー!!!!!!白ワンピースの女に全力で追いかけられるなんて、完璧ホラーなんですけどぉーーーーー!!!!!!
てか翔さん、帽子&マスクで変装してるからバレないと思ってたんですけどぉーーーー!!!!





「その撫で肩は翔ちゃん以外ありえないいぃいぃいぃぃ!!!!!!」


それーーーーーー!!?!??撫で肩でバレたのねーーーーーーー!!!!!(嬉)←
…っえ、てか翔さん、心なしか涙目なんですけどぉーーーーー!!それは白ワンピ女が怖くて泣いてるの?撫で肩を指摘されて泣いてるのー?!??!


とかなんとか思いながら逃げていたら、ガソリンスタンド発見!!


とりあえず翔さんをガソスタのスタッフルーム(?)に押し込んで、私ともう1人の刑事はガソスタの外で見張り。


………来た。白ワンピースの女。


なんでついて来れたんだ?あの人。ってか裸足やん!!\(゜□゜)/こっわー!!


って思いながら見てたら、ガソスタの前をウロウロ。ウロウロ。ウロウロ。ウロウロ…………










結局その女、夜中3時までガソスタの周りウロウロ。恐怖でしかない。しかも今思えば、現行犯で挙げれたのに…。(夢の中まで馬鹿)


早朝、署に戻るときに「あの幽霊の噂、あの女のことだったんだ」という結論に至った。



そして私、起床。




まぁね、こんな感じの夢を見たんですよ。起きたときめっちゃ汗だくだったけど、あの爽快感といったら…!!
だって嵐の裸が見れたんですよ。そんなんよくない目覚めなワケがない。ふたつめの夢は訳わかんなかったけど、(でも翔さんイジれてよかった・幸)ひとつめの夢はかなりいい気持ちでした。





おわり
(ネタ模索中)
(ピュアファンタジー書こうかな)