小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。 -13ページ目

小豆の皮になって智の前歯に挟まりたい女の子の大野智観察ブログ。

大好きなジャニーズのこと(主に嵐)好き勝手に語ります(´・ω・`)


私ね、本当は智穂3月くらいに帰ってくるんかなーって思ってたんです(小声)


でも今日受験終了したよメールがきて。


……え、これあれやん。
私おらんかったらただのアホやんってなったので帰ってきたよみんなのもとへリアルでごめんねほんのりごめんね僕らのホームグランドはやっぱりここさだけど悔しいぜマンモス悔しいぜ今の僕らの活動拠点はマレーシア・インドネシア・メソポタミア

そしてマルシア……







(なんかすいません)


と、言うことで。
また今日から書いていきたいと思います。


よろしくお願いしまーすm(_ _)m


(ただのお騒がせ野郎)


今、
色々な感情が心の中で混ざり合って、
かと思えば水と油みたいに分離してて。

心の中が整理できてません。

身体も心についていけていません。

多分これは甘えなんですけど、もうその線引きができないくらい私は少しおかしくなっています。

自分に期待したい部分もあります。
でも過度な期待は自分を殺すことに繋がる。自分は期待に応えられないことを知っている、それは酷だと糾弾してる自分もいます。

私にとって春から秋の半年間は大きな意味を持っていて。

まだまだそこから私は卒業できてないんだなって思います。ちょっと辛いです。あの場にいられないことが辛い。辛かったけど、楽しかったし、何よりそこに存在できて嬉しい空間だった。
私が生きている短い時間のなかで、一番有意義な時間を過ごすことができた場所でした。

同じときを頑張ってたひと、そして私が怠惰に過ごしていることときも頑張ってるひとがいることに対する申し訳なさとか、卑屈な性格故の悔しさとか悲しさとか。

色々な気持ちがぽこぽこと、思わぬところからもひょっこり出てきたり。

あんまり大人みたいにうまくまとめられないんですけど。

簡単に言えば、ちょっとだけお休みします。
心休まらないのに、書きたいこと書くなんて芸当、私にはできない。
書くことがストレス発散とは言えないから。

「書く」ってことは誰かが、万一1人でも。この文章を「読んでくださってる」という環境を作り出すんです。
偶然このブログを見つけた方であっても「読んでくださってる」わけであって。
「読ませてる」でも相手方が「読んでる」でもない。あくまで大前提として「読んでくださってる」なんです、気持ちとしては。
そう考える自分は、今読んでくださっている方に、気持ちを押し付けていないか?そう思います。


心を静かにして本格的に小説とか書こうとかぼんやり考えてます。

ちょっとだけよ♡
多分来月くらいには帰ってきます。
再来月か、半年後かは分かりません。



制服って、沢山ありますよね。


それこそ学ラン、ブレザー、セーラー服を思い出すこともあるし、CA、ナース、警察官、消防士、自衛官、裁判官、バスタクシー鉄道の運転手、警備員、スポーツ選手等々。特別な職に就いている方が着てるものを指すこともある。


最近アテンションプリーズを再放送してたんですけど、やっぱり制服の存在って大きいなって思うんですよ。


美咲が先輩の制服着た第2回。
制服を着たら、何も知らなくても、何も出来なくても、もうその道のプロにしか見えないんですよね。身体に馴染んでいようがいなかろうが、他人から見たらもう普通に仕事できるって見られちゃうんですよね。ベテランだろうが、新人だろうが。上役でも部下でも。皆同じに見えるんですよ。


そういうものに対する気持ちって大事だなって。自分の意識のオンオフの切り替えにもなりますし。


やっぱり自分でアイロンかけて、その制服を着るのって大切なことなんじゃないかな、と。思うわけです。というか、つい数か月前に実感したんです。


そして私はもう一度あの制服を着たいな、と思うのです。思うだけでは実現しませんからね。実行せねば。


と、いうわけで久しぶりに高校でやってた英語の問題集引っ張り出してきて問題解いてます。

しかし問題解く以前に文章読めないはい困った。しばらくバイト×勉強漬けの日々が待っているようです。