"JESSEE"が旅立ってしまって
昨日で2年が経ちました。
今も毎日逢いたいと思っています。
申し訳ないが
旅立った両親より
その悲しみや思いは強いから不思議だ。
ペットロスって
簡単な言葉で
片付けられる事では無いな〜
って思います。
友達は
亡き愛犬の足音がするって
精神科にかかってたからね。
いつも
腕枕で寝てたから
未だ右腕が寂しいです。
雨や強風が嫌いで
そんな日は散歩に行きたがらなかった。
濡れないように
カッパを買ったあげたけど
こんな顔で
帰るアピールをしていたっけ。
そんな性格だったから
手がかからず
楽だったな(笑)
"JESSEE"が生きていたら
仕事もやめず
まだお店を続け
埼玉で暮らしていただろう。
今のバイト先に
何かを感じ見える方がいて
『貴方。
少し大きめな犬を飼っていた事ある?
貴方の後ろをついて歩いてる』
って言われたのでした。
どうやら新しい生活が心配で
ついて来てくれているようだ。
嬉しい♪
また飼えば!?
って言われるけれど
そんな簡単な事では無いのです。



