先日、久々にエネゴリ君の店へランチに行きました。 カウンター席に座って
「今日のメインは魚料理がいいナ。」
と言ったら、彼は
「すみません、今日は魚が入っていないんです。」
えっ、どうして? と聞いたら、横にいたオーナー曰く、
「ウクライナ侵攻の関係で、物流が滞っているんで・・・。」
えっ、それがこんなところにも影響が?
更に聞くと、生鮮食料品だけでなくワインやパスタ類も今まで仕入れていた銘柄が入ってこなくなったとのこと。
私が普段スーパーで買い物している分にはそんな影響か出ていると感じませんが、武漢肺炎の影響が続く上にウクライナ危機が重なった昨今、飲食店や卸売業者には苦しい時期が続きそうです。
そんな会話をする中、ランチメニューの中からチョイスしたハーフ・パスタは、アサリと菜の花のトマトソース。
本来はクリームソースだったんですが、激辛党ゆえに変更してもらいました。

通常より辛くしてもらったものの、当然私は満足せず・・・ってことで、店で一番辛いタバスコをかけました。
それは過去記事でご紹介した、右から2番目のヤツ。(↓)

