ポンキチに手を出しており、昨日は一度買いで入って利食いがスマートに完了し意気揚々としてました。


相場の流れより、前半の傾向を見て、ポンキチは再度131円ミドルから上昇するだろうと考え、指値してお仕事


朝に携帯からレートを見ると、ピッタシのポイントで上がっている!!!


そう思ってみたのだが、、、


なんとヒゲの先端でソンゴリ。。。



マイナス15ピピ




落下してくるナイフを素手で掴むようなトレードをしておりますが、


前半の買いはヒゲで買いを建てられたが、チャートを見てないと、ヒゲはソンゴリになっちゃうんだよねぇ~(笑)



それでもリスクリワードのアベレージを5対1くらいのアベレージになっているので、ヨシとしておこう!



リスクリワードについて考えはじめてから、損切りを一定に置くという戦法はダメであるが、同じようなトレードを行えば、リスクリワードは5対1を守れるものであると思います。



後少し早くおきていたら今日は絶好の売りをチャチャっと取れたのに。。。



思い切り下がっているので欧州タイムまで見送り予定デス^^

相場はレンジ相場となり、かなり長くこの状態が続いている。


いわゆる鍋底という酒田の足パターンなのだろうか?


今後は上昇していくトレンドとなっていく日も来ることだろうと思われる。


しかしながら、身体がレンジ相場に設定されているっていうか。。。



自分の感覚や身体的な反応がこのように作り上げられたように思える。



きっと、、、コレは悪魔の所業だなぁ~と思えて仕方ない。



レンジトレードで利益を出し続けると、トレンド相場となったと時に大きく財産を減らすタイプの人が増えるだろう。



僕の場合、、、苦手な相場っていうのは、、、



☆予想外の上昇トレンド



上昇トレンドは別に嫌いではない。


しかしながら、予想外な上昇局面は嫌いだ!



ユロドルは特にその傾向が強い。



上昇余地の少ないであろうポイントまで到達しても、おかまいなしにグングン上がる。



相場を素直に見れていれば、何度か買いで入れるチャンスがあったんだけど。。。



自分の思考の中に


《上昇余地が少ない!》


このイメージが有る限り、上昇の買いは敬遠してしまう。



ならば、上昇した、推定ターゲットポイントから逆張りの売りを入れてみようと頑張ってみることになる。


昨日はとても上手なトレードができ、1.46550から売りを建てた。


損切り幅は10~20ピピ程度に設定しているので、僕の場合は超逆張りでポジるコトが多い。


とは言え、レンジブレイクでもトレードするんです。



レンジブレイクの場合の逆張りも、特殊な雰囲気ですが・・・


結局ユロドルは1.4585で利食いの指値にヒットしていたんだが、こんなトレード手法でトレンド相場を戦えるのか?


それはとても不安になる部分だし、自分の中では改良や改善をしてみたい部分だなぁ~と思う。



トレンド相場となり、損切り頻度が上がれば、手法の見直しをするために、自分の売買履歴だけはしっかりと残し、過去のトレンド相場でのイメージトレーニングでも初めてみようかな。。。などと思ってしまう。



およそ8月~9月頃から上昇をはじめていくと、、、ひょっとしたら続くんじゃ?


とすら思ってしまう。



皆様はそういう不安ってお抱えなのでしょうか?


こんな悩みは僕だけかなぁ~って思いながらも、、、


昨日と今日はポンキチでスキャルして両日の平均は30ピピ程度

いずれも買いで勝てたことには意義があったと思う。



ヘッド&ショルダーとかのパターン見極めで考えるコトと言えば、、、



頭が出来たか?ということに尽きると思います。


しかしながら、ボトムラインに注目すれば頭が出来てても右肩や左肩のバランスなども、、、


実際はどうだって良いって感じになります。


ラインを2度ヒットし、ブレイクした場合

ブレイクしたポイントまで戻ってきて逆張りできることが多いです。


この場合、損切りをどのように置くべきか?という点においてヘッド&ショルダーが有効と考えられるのかもしれませんし、利食い幅が大きく取れるという観点でこのパターンの有効性が証明されているのかもしれない。


しかし、レンジブレイクでも同様なパターンになります。


僕の場合はレンジ時は、レンジ半値で損切りという手法でトレードしています。


このレンジってのが大切で、上3点下2点など、合計で5点のポイントが確認されるべきかと思っています。


5点の高値・安値というモノにはとても重要な意味があるような気がしています。

拡大波動のパターンでも5点目で逆張りってのが大好きデス。


この場合の損切りポイントは


ABCDEのポイントを見極めますが、ABCDのポイントが完成で拡大波動は確認できます。


この場合BCにフィボを合わせて127.2%のポイントがターゲットになるんですけれど、

足の本数はA⇒Cの本数とC⇒Eの本数が合致すると余計にワクワクします。


だいたいこの手法は拡大し、相場の不安定を感じた場合(損切り2度連続くらいの感じ)で拡大波動を感じています。


負けで終わるのが嫌で考えた方法ですが、特に手法としてどこかに紹介されているモノでも無いですが・・・



ってことで朝からポンド円を利食いして先週の負けは取り戻せました^^*/



最近は仕事でフラフラでブログの更新が滞っておりましたが、今週は仕事が定時で終わるので損切りpipisの公開ってのをもっとやってみたいと思っています。


現在は、底値反転のバタフライリフレクト手法というモノを検討中です^^*/



良い手法として完成すると嬉しいなぁ~^^*/