ヘッド&ショルダーとかのパターン見極めで考えるコトと言えば、、、
頭が出来たか?ということに尽きると思います。
しかしながら、ボトムラインに注目すれば頭が出来てても右肩や左肩のバランスなども、、、
実際はどうだって良いって感じになります。
ラインを2度ヒットし、ブレイクした場合
ブレイクしたポイントまで戻ってきて逆張りできることが多いです。
この場合、損切りをどのように置くべきか?という点においてヘッド&ショルダーが有効と考えられるのかもしれませんし、利食い幅が大きく取れるという観点でこのパターンの有効性が証明されているのかもしれない。
しかし、レンジブレイクでも同様なパターンになります。
僕の場合はレンジ時は、レンジ半値で損切りという手法でトレードしています。
このレンジってのが大切で、上3点下2点など、合計で5点のポイントが確認されるべきかと思っています。
5点の高値・安値というモノにはとても重要な意味があるような気がしています。
拡大波動のパターンでも5点目で逆張りってのが大好きデス。
この場合の損切りポイントは
ABCDEのポイントを見極めますが、ABCDのポイントが完成で拡大波動は確認できます。
この場合BCにフィボを合わせて127.2%のポイントがターゲットになるんですけれど、
足の本数はA⇒Cの本数とC⇒Eの本数が合致すると余計にワクワクします。
だいたいこの手法は拡大し、相場の不安定を感じた場合(損切り2度連続くらいの感じ)で拡大波動を感じています。
負けで終わるのが嫌で考えた方法ですが、特に手法としてどこかに紹介されているモノでも無いですが・・・
ってことで朝からポンド円を利食いして先週の負けは取り戻せました^^*/
最近は仕事でフラフラでブログの更新が滞っておりましたが、今週は仕事が定時で終わるので損切りpipisの公開ってのをもっとやってみたいと思っています。
現在は、底値反転のバタフライリフレクト手法というモノを検討中です^^*/
良い手法として完成すると嬉しいなぁ~^^*/