いつからが大人なのかと、尋ねられたら、大抵の常識人が20歳からと答える、かな❓
昨今、こんな話題がよく上がるので、意外と万別の答えもあるのだろうか。

果たして大人とか、子供とか、そんな分け隔てが必要か?その境目は体格とか、経験値とか、年齢などで判定出来るものか?自分にはその境界が、ナンセンスに思えてならない。

まかり間違えると、人間が経験や知識の多さで考える年の功とやらは無意味で、案外、究極の判断が要される瞬間、たいそう学を積んだであろう立派な大人が、白痴的判断講釈を平気で述べる。聞いてるコッチが顔を赤らめるほどの場も多々ある。


さぞかし熟慮して考えたのだろうと(u_u)到底思えない。逆算すればするほど、彼らの得する答えしか浮かばない。そんな時、政治屋さんは自分たちの選挙数をこの可決で良しと判断した。
実に反対無しの完璧な可決…。(笑)
それが見え見えで尚のこと可笑しい。


見ていなさい(笑)政治屋さんらの動向を。

一気に高校生に媚を売り始めるでしょう。

当然、優位な票獲得の為ならどんなニンジンでもぶら下げる。そんな愚かな大人たちを、多くの有権者が目にするのも、そう遠くはありません。
(そんな光景見たくないです。本当は   )



だけど、18歳の若者たちほど斬新で柔らかな頭脳は選ぶ権利を放棄しないと想っています。
きっと、彼等が選ぶのは、“  明らかな真っ正面人間 ”  騙されなければね。それと、“  アクの強い超個性的人間  ” 二番目の選択は、諸刃の剣でしょうけど、それこそチャレンジして良い若者ならではでしょうね。その人達が晴れて議員バッチを胸にするかどうかは別として。

そんな人材がこの世に存在するなら、姿を現して欲しいものです。(^_^) 


あ…………。今日は大人ぶってしまった。









デビューしたての頃、デビュー曲のキャッチーさとは裏腹に、小柄でキュートな見た目。それらからは想像出来ないパワフルさで一躍、一流ミュージシャンの仲間入りしたアヴリル

当時は、十代の女の子がどこまで出来るものかと、大人のいやらしい色眼鏡で見ていたかも知れません。スタートが中々いいものであったとしても、いや、だからこそ、ずっと同じアーティストを聴き続ける趣味ではないワタクシは、案の定…だいぶ時間を空けて、しばらくぶりにアヴリルを聴く機会がありました。




なんと言うことでしょう⁉️ そのアヴリルは進化していたのですね。一々タイトルをあげるコトはしませんが、2013年に発表されたアルバムが凄いと想います。ワタクシのブログで文字にしなくたって、すでにご存知の方々が多いとは想いますが、そこを改めて訴えたい‼️  

曲作りを始めたのがキッカケですが、彼女の頭のとセンスの良さは超一流。さらに曲調に合わせて歌い方から声質までコントロールしています。
聴いたことが無いヒト。ロック好きで聴かず嫌いな方々にはホントに聴いて貰いたい。

ハテ?…アヴリルを嫌いなヒトっているのかな?

本物のロックが好きなヒトにも多分、ツボだと想います。






歳を重ねるごとに、昔から人生の先輩方に言われていた言葉が身に沁みます。
『時の大切さ』
分刻み、或いは秒刻みにもしたいくらいにシビアさを増してきています。それには有りとあらゆるアイテムが機能を発揮してくれてますが、

削っても削りきれないテレビの時間にはレコーダー。HDDとBlu-rayレコーダー。同時録画か、オンタイムかで使い分けしてます。ついつい観たい番組に釘付けってのが無くなりました。なんなら早送りのまま見終えたコトあります。😅

音楽聴くのにはBluetooth機器のオンパレード(笑)繋ぎたい音をワンプッシュでスマホから取り出せるのです。それらによって、ちょっとずつの時間を貯金。ほんの数年前には考えられなかった時の節約です。


このブログも、ワンプッシュに更新出来ればイイのに(笑)って…。
それは横着者の願いですね。