この映画が公開されたことで、時代劇も若い世代に受け入れやすくはなったと想いますが、その分、これから時代劇を作る側には、かなりのハードルになったでしょう。(笑) 

先週から三週連続で特集を組まれていたので、録画してじっくり観ています。実は、レンタルしようかと想っていた矢先(;^_^Aだったので、助かると言えば助かる。


そんな最中で改めて観た【るろうに剣心】は、32インチの液晶で観ても凄い。ひとつの映画に出演するのに半年の特訓を受け、さらにカットごとのポテンシャルを上げる。この積み重ねが最強の時代劇を作ったのだと感心する次第。


やっぱり、これからの映画は実写化が主流になってしまうのかな? また、それも少し悲しいものである。オリジナルで衝撃を受けた、【マトリックス】のような映画にも又出会いたいと切に願うものです。












ハードボイルドに人情劇?これは、漫画でしか表現できないものでしょうね、きっと。


格好良さと、泥臭い愛情劇… 古いようで新しいと私は想うのです。昔観た泥臭いだけのドラマでは、なかなか受け入れられないが、これなら、誰もが、メッセージを受け取れるのかもしれない。


しばらく、これが続いて欲しいと想う、今日この頃。
ドラマ観てモヤモヤを誤魔化しておりますけど(笑) 
 
実は、迷ってます。あんなに好調に進んでいた執筆が滞ってしまってから、割と時間が経過して、それでもまだ結末に向けての内容は定まらない。

それどころか?また最初から書き直ししよか(ー ー;)

などと血迷うております。

執筆は下書きして、見直し、納得してから先に進めてますが、何故か、自分なりの大きな粗が見つかり、進めなくなりました。けど、まだ1ヶ月弱あります。


本当は、新しいデスクで完成まで頑張れたらいいのだけれど、そうもイカノ○○○○(笑)


書きにくい机を使って(⌒-⌒; ) 

頑張るしかありませんね~ 

環境は大事で御座る。