今日は月曜です。けど人がいっぱいですね。小学校は参観日の振り替え休日…ラジオで言っていたので少し諦めモードでしたけど、普通に席に座れました。
本日は行きつけのモールにあるスタバで、溜めたアイデアを原稿に纏めておりますが、一息ついたので、先日に更新した内容に、付け加えときますです。
面白いストーリー…と書きましたけど、これは面白いドラマ。と、言い換えます。テレビっ子のワタクシは、物心ついた幼年期からずっとテレビと過ごしてきたので、半端なく思い入れが強い。
数年前からは、面白くないと思ったドラマやバラエティーは二度と観ません。“ むごい ” (笑)
どうやら世間と、そこの所で波長が合うようで、好きなドラマやらを視聴率とかで区分すると、概ね上位で収まってます。逆に“ ええええ!何でこれが途中で終わるの⁉️”なんて、昔は驚いたこともありました。
今シーズンのドラマ群は、いつもの年に比べて良いと思うドラマが多い。と、ワタクシは思ってます。明らかに視聴者の好むドラマに、作り手が近づいたように感じてます。けど、意表を突くのに重点を置きすぎて、あっちの方向へ行っちゃってるドラマも少しあるようです。
子役で上手くて有名な、あの子を、今迄とはギャップのあるセリフとシュチュエーションで起用してる局もあるけど、正直…1回観ただけで、息苦しくて観なくなりました。“ ムリが画面に充満 ” していたのです。
簡単に言うと、シンプルに伝わってこないのです。ドラマを構成する全部がアンバランスで、その子が発するセリフ全てに嘘を感じる。ムリが明らかで、息苦しくて、素直にドラマに入っていけない。
そう…ムリをしない。素直に感情を移入させてくれるドラマ。観た目にも美しければ尚更良い。洗練されたセリフがあれば尚良い。編集に雑さが無ければ尚良い。素直に泣かせ、笑わせてくれれば、ドラマとして成功だと。ワタクシは想うのでぇえ、あります。