今朝はすごく気持ちの良い日だなぁ、なんて想う。たまたまハツラツした気分も、晴れた天気が影響してるのだろう。ふっと湧いたように文字に飢えるのは、こういう日だ。日頃言いたいコトは山ほどある。なのに、こうしてアウトプットするのを躊躇ってきたここんところのワタクシ。

PCを使って色々物書きをする人々がいるらしいのは知っていたが、そういう人のなかには他人の書いたものを、コピってジブンが書いたように発表する輩もいるのだと、何ヶ月前かに気付いた。そうまでして収入を得たいのだろうか?ご自分を知的に魅せたいのか?《私の書く文章でそうなるとは思わないが(-_-;)  》少々苛立っていましたけど、ここ2、3日、自分の中に湧いた感情を表に出さず暮らすのが相当なストレスなのではないか、と、強く想うようになってきた。日々抱く些細な思考パズル達を上手に組み合わせて公表し、主張することで、心を落ち着かせる。それによって、今後の創作に良い効果を表さないとも限らない。


だからと言って、作品をブログに載せるなど、軽はずみはしませんが。

と、いう事で、


相変わらず政治屋さんのおバカは止まらない。どっかの国の暴れ馬はチンピラ状態(笑)。
自己保身の塊のような大人の言動や無責任。彼らは真面目に生きて、大人の言われた通りに行動する。挙げ句の果ては、弱い立場の彼らへ無神経な言葉をかけて追い詰める


あぁあ、虫酸が走る。身体中に熱線が張り巡らされ、熱く焼かれるような感情を、危うく忘れかけてしまいそうだったのが、アウトプットをしようを思い立ったその時から、元の思考回路に復活した。そんな気持ちなのです。感情を表にすることが、いかに大事かを思い知った今日この頃なのであります。



今すぐ1つの気持ちでも公表したいが、今日はやめておきますだ。キーボードを叩き始めたら、自然と熱くなってもうて、暴走しかねませんので(笑)


そうさなぁぁ…。


次の内容は、新たな人付き合いって所でしょうかね。

どこ行っても、ストレスの多くは人間ですから(-_-;)、なので、興味のある肩は一読あれっアレ?













思いがけぬ休日。ワタクシは、大好きなヒュー・ジャックマン主演映画「ROUGAN」を観て参りました。スペルは合ってるだろうか(笑)


まっ、そんなことは良しとして、(若干、酔って書いてます)さっき観たばかり、静かな興奮のままに今こうして乾燥、いや違った感想を述べてみたいのである。


映画は、言わずとも知れたマーベリックの代表作であるXメンのキャラクター『ウルヴァリン』の最期を描いた作品。さすがに17年もの永きに渡るキャラクターをこれ以上続けるには無理がある。ヒュー・ジャックマン本人もこれでホッとした。みたいな気持ちを告白したのを以外に思いながらも、実際SF映画の主人公を最期にしてしまうでのであるから、そりゃもう派手なCG映像で飾るかと思いきや。


地味で…より残酷で、リアルで、残念な1人の挫折男の物語。ほぼファンの観たかったウルヴァリンの姿では無いと感じた。私はただ1人の男としての彼をじっくり観察することにした。


予告編などでご存知だろうが、少女が凄いアクションをするシーンがある。まぁ。。。カッコ良い。この娘。。これからとんでもなく活躍するんだろうな〜なんて、観ていくと、ウルヴァリンであるローガンとの間に生まれる感情のぶつかり合いがありーの、ウルヴァリンが惨めに痛めつけられたりするシーンがありーので、複雑だけど。




日本的なダジャレが観れた(笑)ことで、なんだか儲けた気分。だったり、SFでは感じなかった優しさとか、底知れない儚さを後味良く観れたので、一度に三度美味しい映画となってます。まさにオススメできるヒュー・ジャックマンの代表作だと胸張って推薦するのであります。



これにて。。。。
















私には今更?なんて話が多い。別に隠していたわけではないが、いつの間にか心の中に住み着いていたとでも言いたい気持ちに、今更ながら気付いてしまったのである。



こんなおとぎ話のような、不思議で、おかしな話自分も自覚しないまま、最近まできてしまっていたのには、我ながら失笑してしまう。-_-

というのは、ずいぶんホンマもんの『波瑠ファン』だった(笑)事実。。意識しないまま、現在のような国民的女優さんになる以前から、実はファッション誌や、CMの端っこに映る彼女を見続け、このコ?何でもっとテレビに出ないんだろう?表に出るの苦手なんだろうか?


などとありえない解釈をしていたものです^_^

ところが、、鶴瓶さんとの共演から自然と目にすると、以前の気持ちを忘れていて、新たにファンなったつもりでいたのです(笑)


そこまで波瑠に惹きつけられた理由って何なのか。。。。考えてみた。今でこそある存在感だが、既に名前も知っていた波瑠だが、声や、口調も未知。ところがあの頃から目力はあった。


大きくて透き通った瞳は、素直で無垢で真っ直ぐな彼女そのものであった。。ひたすら追い求めている何かを手に入れたくて、、努力と名のつくモノより突き動かす好奇心に飛び跳ねている少女を私は感じていたのかもしれない。

主演ドラマで見せる役者魂には完全に脱帽です。


自身の演じる主人公に対しての主張を封印し、役者になりきる心には「強いなっ」「頑張ってんなぁ」「負けられんなぁ」と、想う。。

世間では嫌悪されてしまう役柄から、益々これからが楽しみなのだ。「あなたのことはそれほど」スリラーだが、ウンウン。。そういうことある。などと、共感する。。コメディー?言っても通りそう旦那の行動。作り手の狙いが、波瑠のフィルターを通して新鮮に届くことを願うばかりなのだ。




毎週欠かさず観ておるのできばって最終話まで…ピュアで好奇心全開で突っ走りゃんせ。



波瑠どの。。