空が、 高くて 青くて、
風が、 冷たくて 吹き抜けて。
今朝の空には 筋雲が 刷毛でひいたように 浮かんでいました。
朝の空 昼の空、 さまざまな光が交差して 目がくらむ日中。
夕焼け空には、 いわし さば うろこが いっぱい並んで 大漁旗がひるがえる秋の風が肌寒い。
これらの 雲の変化、 お天気の変化の前ぶれでもあり、 海の魚は それを察知し動きが活発になるため、 漁場では実際に 魚の大漁になったりすることもあるらしい。
空の変化は、 地面下の変化でもあり。 (地球は球体、 たったひとつの。)
ときおり、なにやら いっぷう変わった雲が出現することもある。
ラピュタの雲。 ・・・なら楽しいけれど。
それは 風に流されない、 地面から放出されたイオンにより発生しているのではと言われている 「地震雲」。
う~ん地震雲かぁ。 秋の空に悲哀を感じてる場合と ちゃいまっせ、 おっちゃん!
何やら 地面の下で大きな異変が起きる前には 大気にたくさんのイオンが発生するという説があるらしく、
そのせいで 見たことないよな、変わった雲「地震雲」が発生するらしい。
実際に 阪神淡路大震災の折も、 (地震直前の空の異変を見ていた知人もおり。) 他都市の地震の折にも、そういう空の異変が確認されている。 (動物も)
イオン。
イオンとくりゃ、マイナスイオンか、 火曜日か♪ (火曜日は5%オフ、レジが混むね主婦の皆さま♪)
レジは置いといて、
マイナスイオン。
カラダに良いのか悪いのか(悪くはないか・・) よくわからないけれど、 素人の単純発想から考えると、
自然に発生しているマイナスイオンは、その場の環境と相まって、それが安定化された「場」になっているのだろうから、 たとえば滝だとか マイナスイオンを放出(元から放出なのか、環境に反応して陰イオン化させているのか どちらかは知らないけれど) している観葉植物だとかは、 少しばかりリラックスさせるような脳への電極反応があるのかな?と思うけれど、 電化製品のマイナスイオン発生器って、 マイナスイオン以上に余計な電極反応をも発生させているような気がするので、 意味ない装置じゃないのかぁ? なんて素人は単純に思うのであります。 (ほんまに素人やから、思い切りハズシてるかもな)
いらんやろ、マイナスイオン発生器なんて不自然なもの。 余計な電気を使うんじゃない! 家の中で。 と思う。
って、いったい私は何が言いたいのか 空にか、電器産業にか?
とりあえず、 空や~。
球体の地球の地面下で安定が崩れた物質の電荷は、やはり何かの不安定な現象を放出させるのであり、それに気付く 人間以外の生物たちは移動したり、 空には 不安定な電荷の物質が舞い散れるワケであり、
また、部屋の中におくマイナスイオン発生器は 不自然であり。 (地球の自然現象からマイナスイオン化しているワケでなく。=とびちった水滴同士の電極反応でもなく、光合成している植物からの反応でもなく。)
そやからね、 秋の空、 みんな いっぱい 眺めてね~。 気持ちええやん?
それだけの事が言いたいがために、 イオン持ち出してからに、 ややこしや~。
なんのこっちゃ の おばはんやったな。 脳みそ不安定やねん。 揺れてるわ~~。
「大気イオン地震予測研究会」
(リンクあり) ほぇ~♪