一本の電話 | 3歩進んで2歩下がる

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気まぐれに思ったコトを書き残すつもり。
生まれて初めてブログ書いてみようと思ったので。

ただ、それだけ。

タケチンから電話があった。


普段は、むしろ疎遠と言ってイイほどに連絡無し。

スコップ団がらみの件で電話をかけてもこないし、
メールアドレスも知らない。

タケチンに限らず、スコップ団関係者からの電話もメールも無いに等しい。

ごく希にだけど、雄大、カツヤさん、しんちゃん、了ちゃん、
電話くれたりするな…。


まぁ用事がないんだな、わははは。




そんでタケチンの話は…


「土曜日、了ちゃんの誕生日なんすょ、時間の都合つくすか?」


との事だった。


わかった、予定しとく!って言ったら


「良かった~~~」 だって。


ホント、タケチンはやさしいヤツだ。
心底、了ちゃんが好きなんだべね

"慈愛"を感じるほどに、
やさしい波動が伝わってくる










タケチンの案内がなかったら、
きっと行けなかったとおもう。

以前に案内くれたのはシブさんだったなぁ…。
仲間想いのオトコたちだ。

祝ってもらう了ちゃんは幸せ者だ、
イイ仲間に囲まれてる。

同時に、誘いの声をもらったコッチもあったかい気持ちをもらえた。

正直、祝いの席に出向くってコトは苦手、きっかけが必要だった。

困ってるシーンにならば、
自分の意思で出向くんだがね。


自分のなかにある
"友"としての考え方のひとつ…

普段は疎遠にしてても、
困ってる時にこそ"ひょっこり"と現れて手を差し伸べる。

普段の孤独感や寂しさは、
人を思いやる想像力と優しさを養うとおもう。

心優しき仲間たちの存在を感じるコトは、
ひとまわりもふたまわりも強く生きていけるんじゃないかな。


そんなコトをおもった。






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