ラズベリースイーツのアクセント | 脱サラ農起業を目指す食品工場エンジニア アキのブログ

脱サラ農起業を目指す食品工場エンジニア アキのブログ

本当にやりたいことを仕事にしたい。
農業の魅力をたくさんの人に体感してもらいたい。

そんな思いでブルーベリーの観光農園のオープンを目指し、奮闘する中で得た学びをお伝えします。

土地なし
金なし
農業の経験なし

ゼロから農業経営者目指してスタートです。

こんにちは。

ブルーベリーの観光農園で脱サラ起業を目指すアラサー会社員アキです。

学生時代に耕作放棄地をブルーベリー畑に変えるボランティアプロジェクトへ参加し、ブルーベリーと出逢いました。


農業は人々の健康や自然環境、地域の文化を支えるだけでなく、学びの場にもなる大事な職業。

夢の実現に向け、仕事と育児を両立しつつ、農修行と土地探しに励んでいます。



今日もカフェメニューの研究としてカフェ巡りです。
あちこちのブログで取り上げられているスタバのクリスマスメニュー。

ベリー類を使ったものが多いので、食べてみたいものがたくさんあります。
今回は“チョコレートラズベリープリン”





チョコレートとラズベリーの相性が良いのはもちろんですが、
食べてみて感じたのは、
「種のジャリジャリ感が良いアクセントになっている」
こと。

「ラズベリーを食べている」という感じがして、適度にタネジャリ感があるのは良いですね。

ラズベリーを生で食べるとき、タネジャリ感は敬遠されがちですが、スイーツに使うときは良いアクセントになりそうです。

もちろん、ジャリジャリしすぎるのはダメですけど。


カップが可愛いので、持ち帰って娘のおままごとセットの仲間入りです。



最後まで読んでくださり、ありがとうございます。