ブルーベリーの観光農園で脱サラ起業を目指すアラサー会社員アキです。
学生時代に耕作放棄地をブルーベリー畑に変えるボランティアプロジェクトへ参加し、ブルーベリーと出逢いました。
夢の開園に向け、仕事と育児を両立しつつ、農修行と土地探しに励んでいます。
昨日に引き続き、ディズニーシーで「魅せ方」を学んだことについてレポートします。
以前、パークのガイドツアーに参加したことがあるのですが、ディズニーのパークは1つ1つのアトラクション、レストラン、お店にストーリーが存在することを知りました。
小さなお土産屋さんにもしっかりとストーリーが存在します。
リアルな世界をモデルに、ディズニーのイマジニアが想像力をプラスして、この世界観を作り出しているのですね。
飾り付けがどれも綺麗ですが、ストーリーがあるからこそ小物が活躍できるのだと思います。
「インスタ映え」ならぬ、「アメー映え」してますかね?笑
↓こちらはゴミ箱のデザインです。ゴミ箱にもこだわりが感じられます。
↓この箱の中にはスポットクーラーが入っていました。
小さなところにも工夫がされています。
ずっと食べたかった東京ばな奈のディズニー版です。
レギュラー販売されたので、ようやく購入できました。
生まれて初めて東京ばな奈を食べます。
東京土産として有名ですが、関東に住んでいると食べる機会がないんですよね。
↓こちらはおままごとセットです。
パークグッズを自宅で楽しめます。
迷わず購入しました。
農園づくりも、まずはストーリーが大事。
農園で何を実現したいか、何を伝えたいか、まずはその辺のコンセプトをしっかりつくることです。
しっかりとしたストーリーなしに、魅力的な農園づくりは実現しなさそうですね。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。










