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では、60歳からの8~10年間の生き延びる方法として
①60歳時に、3千万円以上のキャッシュを持ち(預金・退職金含む) フルに自由な時間を生きながら、預金を切り崩して生活する
②60歳時に1500万円のキャッシュがあり、70歳までは夫婦でアルバイト、パートで15万ぐらい稼ぎながら、半分の自由な時間で生きる。
③年間300万の収入が入る仕組みを作り、フルな自由時間を生きいる。
どれがいい?って言えば③番って答えるのが普通でしょう。
じゃあ、どうすればいいの?ってのが、俺の話しの本題です。
現実的な方法として考えられるのは
A)アパートやマンションなどの不動産を所有し、家賃収入を得る方法
しかし、収入に余裕があるか。親からの遺産相続でも無い限り
全くゼロの状態から始めるには、20代からコツコトと始めていなければ、初期投資、空き部屋などのリスクがあります。また、これからの地方の人口減社会ではお勧めできません。
B)12年間がむしゃらに働く。
でも。そんな時間ありますか?逆に体壊して入院生活になります。うまくいっても、税金保険関係ばかり上がってアホらしくなります。
C)企業に出資したり、買収し個人投資家への道?。
そんな金と能力ありますか?
D)預金の利子で生活する。1億円預けても、年間3万円の利子で、そっから容赦なく20%税金持って行かれ2万円しか残りません。
E)自給自足生活に向け準備する。
こりゃ、本来の人間の生き方なのでいいかも知れないが…。
F)本やCDを出して印税生活
これもいいかも
G)?????
なかなか現実は厳しいでしょ?