撮りためていた去年のNHK大河ドラマ『天地人』を見直しています。
妻夫木聡演じる直江兼続が戦国時代に愛や義を貫く姿を描いたものですが、一番心に残った言葉は兼続の妻のお船(常盤貴子)の言葉です。
「絆とは、自分が相手に何をしてあげられるかを思い続けること。」
遠くに離れ離れの夫について娘に絆を言ってきかせた言葉です。
ふと、自分に置き換えてみると、意外にも自分としてはできるかぎり絆を大事にしてきている気がしました。
伝わっているかどうかはわからないけれど、少なくとも自分にとって大事に思っている人へは一生懸命で真面目に真剣にできることはして向き合ってきたつもりです。
これからも絆を意識して何をしてあげられるのか、何が一番いいのか、を考え続けたいと思っています。
妻夫木聡演じる直江兼続が戦国時代に愛や義を貫く姿を描いたものですが、一番心に残った言葉は兼続の妻のお船(常盤貴子)の言葉です。
「絆とは、自分が相手に何をしてあげられるかを思い続けること。」
遠くに離れ離れの夫について娘に絆を言ってきかせた言葉です。
ふと、自分に置き換えてみると、意外にも自分としてはできるかぎり絆を大事にしてきている気がしました。
伝わっているかどうかはわからないけれど、少なくとも自分にとって大事に思っている人へは一生懸命で真面目に真剣にできることはして向き合ってきたつもりです。
これからも絆を意識して何をしてあげられるのか、何が一番いいのか、を考え続けたいと思っています。