「版画と立体 言葉のいらない物語 山中現、鈴木敦子、井崎正治」 bunnkamuraギャラリー
に行ってきました。
山中現(1950~)さんの版画はかわいい。 井崎正治さんの木彫は、有元利夫っぽくて、なんか初期ルネサンスを感じる。
一番好きだったのは、鈴木敦子さん(1968~)
グラデーションがとても素敵な版画。
なんか、北欧を感じる。
白夜の中、一日中家の中にいても、家が好きなのか、家の中の生活を楽しんでいる感じがする。
家が好きだーっていうのが聞こえてきた。
良かったです。




