いや~、5スターグランプリ、凄い盛り上がってますねー。

 

4リーグが終わり、

 

なんと!上谷沙弥、渡辺桃、林下詩美が決勝に残れなかったですね!

 

うーん・・・上谷沙弥さんはこれでステータス落とすようなことはないにせよ、林下詩美は、なんかまたつまらなくなってしまったなー・・・。これでは、林下と上谷の対決が盛り上がらないよ。

 

今回のリーグ戦、本当に、15分では時間が足りなすぎる、それぐらい底上げというか、選手のレベルアップが顕著に出たね。

 

さて、決勝リーグ。順当に行くなら、鈴季すずか、スターライトキッドなんだろうけど・・・僕的には吏南がいいな。

 

本当に体も大きくなり、ダイナミックさが増し、めちゃいいよ。

 

流れ的には、壮麗亜美が優勝しそうな雰囲気だけど、確かにかなり良くなってはいるけど、どうも試合の面白さはまだまだ。ストーリー的にも足りない。

 

吏南がいいなー。19歳で優勝してほしいなー。

 

 

さて、総括としてこのリーグ戦、

リーグ戦の

ベストバウトは、最後の浜松の、吏南対AZM

本当にレベルの高い素晴らしい試合だったね。

 

mvpは、山下りな

 

めちゃ面白かったね。今年は、Sareeeがいなかったけど、その分、山下りなと、伊藤麻希がフレッシュで、盛り上げてくれたね。

その山下と伊藤麻希の直接対決は今一つだったけどね。

 

林下詩美はなー・・・もっと期待していたんだけどなー・・・。あと、レディーc・・・、苦言を呈したいね。

 

稲葉姉妹も良かったし、あまり評判良くないようだけど、僕的にはジュリアハートも凄い良かった。

 

本当に選手の底上げが凄いので、ちょっと前までは、「これははずれのカード・・・」と思われていたカードもかなり面白かったです。

 

誰と誰が絡んでも本当に面白かった。

 

さー、もう明日だよ!決勝トーナメント!

盛り上がるなー。

 

 

練馬区立美術館 若林奮・寺田真由美展ポスター

 

 

「若林奮 Ran and Rest」「寺田真由美 不在の存在」 練馬区立美術館

 

行ってきました。

 

まず、若林奮 Ran and Rest (1996)

 

練馬区立美術館 若林奮作品「Ran and Rest」

この作品は、練馬区立美術館の建て替え計画が上がり、平田晃久設計の新しい美術館となろうとしたとき、

新しい美術館の顔として、練馬区立美術館の現代美術への新たなる姿勢の表明になるはずだったと言われる作品ですね。

 

美術館の建て替え計画が、新区長に変わったことで、中止となり、そのままいままでの練馬区立美術館の継続となった今回、この作品の展覧会が行われるのは、なんとも皮肉ですね。

 

さて、この作品、なんと、犬の通り道ということで、人間は立ち入ってはいけないということ。

 

若林奮《Run and Rest》犬の通路

 

よくわからないけど、面白いです。

 

僕はこの作品に、切通しを感じます。

 

あと、エーリッヒ・フロムの「自由からの逃走」も感じる。

 

切通しを作ることによって、その先に進むことができるけど、逆に言うと、通るルートは限られてしまう。

 

また、自由に制限を与えることによってはじめて得られる自由も感じる。

 

自由が自由のままであっては、人間にとって自由でない。

 

額縁の制限があって初めて、絵画表現が自由度を持つように。

 

なかなか面白かったけど、デッサンは、良く楽しみ方がわからなかったです。

 

若林奮 Ran and Rest 練馬区立美術館

若林奮「Ran and Rest」作品展示

若林奮の彫刻「Ran and Rest」

 

 

 

 

そして、練馬区出身の、寺田真由美さんの、「不在の存在」

 

練馬区立美術館:寺田真由美「不在の存在」展示

 

 

 

♪会えない時間が 愛育てるのさ 目をつぶれば君がいる♪

 

一緒にいる時よりも、いないときの方が、その人を意識する、好きになることってよくある。

 

プロレスでも、夢の対決、いつも戦っている相手とのカードもいいけど、普段接点のない相手との対決って、燃えるよね?

 

人って嘘をつくこともある。本当の自分を隠すこともある。

 

一緒にいる時って、相手の本質が見えずらくなることがある。

だから、不在の時ほど、相手の本質をより深く考えたりできたりする。

 

作品をみながら、そんなことを感じました。

 

練馬区立美術館「不在の存在」寺田真由美作品

若林奮「Ran and Rest」作品

テーブルの上のボウルと椅子

若林奮 Ran and Rest 美術館の椅子

若林奮RanandRest 練馬区立美術館

若林奮「Ran and Rest」の作品

寺田真由美 不在の存在 ソファ彫刻

若林奮の彫刻「Ran and Rest」

若林奮「Ran and Rest」練馬区立美術館

寺田真由美「不在の存在」 練馬区立美術館

若林奮「Ran and Rest」 練馬区立美術館

 

 

新収蔵作品も紹介されていて、なかなか良かったです。

 

若林奮の彫刻「Ran and Rest」

中村哲也 稲妻作品 練馬区立美術館

 

練馬区立美術館の展示写真4枚

練馬区立美術館 廣瀬智央 作品「day, day, day」

 

 

 

若林奮の「Ran and Rest」作品

寺田真由美「不在の存在」作品

練馬区立美術館、若林奮「Ran and Rest」

練馬区立美術館:若林奮作品と寺田真由美作品

廣瀬智央ビーンズ・コスモス04作品解説

 

 

 

 

 

 

ドリーが亡くなってしまった。

 

 

改めて、随分とドリーファンクジュニア、しみじみと、僕の人生を楽しませてくれてありがとうって感謝の気持ちを抱きました。

 

で、本当に久しぶり、めちゃ久しぶりに、ドリーの試合の映像見てみました。

 

これは超ダイジェストなんですが、ほとんどリアルタイムで見ている試合なので、凄い懐かしさを込めて、思い出すことが沢山ありました。

 

僕は今、スターダムとマリーゴールド主体でプロレス毎日追っかけていますが、

 

今、ドリーの試合を見ると、なんというか、絵画でいうオールドマスター、

 

レンブラントとか、ベラスケスとか、アンソニーヴァンダイクだとか、

 

バロックぐらいかな?

 

その前のダビンチとかミケランジェロのルネッサンスの時代ではなく、

 

そのあとのバロックの時代、で、バロックのあとのロココの時代とは違う、

 

そんな匂いを感じました。

 

今のプロレスとどっちが凄いとか、どっちが上とかではなく、全然違ってきているし、

 

それはアートの世界でも、村上隆と、レンブラントと比較するのはナンセンスだし、どっちも凄いんだよね。

 

なんというか、今は僕もスターダムの5スターグランプリに釘付けになっているけど、そのなかで、このドリーのオールドマスターの試合を見るのも、刺激的。

 

 

この映像は、あまりにダイジェストで短すぎるけど、なんか思い出すことも多く、いいな~~って思いました。

 

 

えーと、古いからダメってないよね。

全然時代背景が違うから、逆に新しい。

 

マリーアントワネットスタイルも、時代背景が違いすぎて、逆に今見ると凄く新鮮だったしね。

 

 

前田寛治展「ポエジイとレアリスム」ポスター
"MAETA KANJI" Poesy and Realism Exhibition Poster

 

「前田寛治展」東京ステーションギャラリー

 

行ってきました。

 

前田寛治(1896~1930)、1930年協会周辺の画家はみんな大好きなんですが、

前田寛治に関しては、それほど多くの作品見たことなかったのでとても楽しみにしていたのですが、

 

うん、凄く良かったです。

 

色々感想ありますが、

まずは、黒の使い方がいいなってこと。

 

圧巻は、

2-60 「黒衣婦人像」

 

前田寛治展 ポエジイとレアリスム展ポスター

 

この作品の黒は、実にいいなって思いました。

 

前田寛治は、クールベやゴッホとかに大きな影響受けているということですが、この作品の黒には、マネを感じました。

 

マネの黒をほうふつさせる。

 

実際前田自身がこう言っているそうです。

 

「日本の洋画壇には、未だ黒色の感覚を生かした絵が発表されたことがないように思う。」

 

この発言は、マネの黒を見て、感じたのではないだろう?って僕は感じました。

 

前田寛治「黒衣婦人像」展ポスター

 

 

思っていたよりも多くの試みをされていたんだなって思いましたが、

とにかく圧巻だったのが、

第三章 帰国後の活躍ー実在感を求めて

のコーナー。

 

このコーナーの、婦人像、裸婦像は、圧巻。

 

とにかく重厚、重量感が凄い。どっしりしている。

 

で、安定している。

 

この重厚感、安定感は、なんか、仏像を見ているときに感じる重厚感に似ているなって思いました。

慈悲深さは、感じなかったけどね。

 

前田寛治は、33歳で若死にしたといいますが、このコーナーを見てしまうと、

「マジでこの時点で完成されてるじゃん」

って感じました。

 

なんかこの時点で、画家としてやり遂げた感が凄かった。

 

実際は、画歴の最後は、海景図に挑んだそうですが、・・・正直僕的には、これは本当におまけって感じがしました。

 

1930年協会周辺画家が大好きな僕には、佐伯祐三や、里見勝蔵や、長谷川利行作品など、たまらなくよくて、最高でした。

 

あ、ちなみに、今日初めて知ったのですが、

 

てっきり、前田は、「まえだ」だと思っていたのですが、「まえた」だったのですね。

 

知らなかった。

 

 

 

どうでもいいですが、最後に、前田寛治っていうと、どうしても、前田日明が言った

「猪木さんなら何をやってもゆるされていいのか」発言を思い出させてしまうよなー。

 

 

 

わらべも開店して31年を超え、沢山の有名人の方もいらっしゃいました。

僕の覚えている限りで、今までいらっしゃった有名人の方々を思い出してみま
す。(敬称略)

 

もしこの方が漏れてますよというのがあれば、ご指摘ください。

 

 

(2026年8月6日改正)



●俳優

水谷豊

寺脇康文

反町隆史

東山紀之

原田龍二

伊藤健太郎

佐野岳(仮面ライダー鎧武)

白洲迅

 

風間俊介

 

劇団ひとり

 

山之内すず

阪田マサノブ

木嶋のりこ

チャップマン・トウ

 

内堀克利

仮面ライダーゼロワンの役者さんたち

ルパンレンジャーの役者さんたち

 

秋葉美希

 

庄司浩平(仮面ライダーガブ)ら、仮面ライダーガブの役者さんたち

 

宮下ともみ(映画「数多の波に埋もれる声」)

 

南条弘二(映画「数多の波に埋もれる声」)

 

富田靖子

 

武田真治



●歌手、アイドルなど


松本潤

相葉雅紀

眞鍋かをり

玉森裕太

庄司芽生(東京女子流)

Bis

ペロリン先生

FES☆TIVE

 

うちやえゆか



●プロ野球選手


赤田将吾

後藤武敏

大崎雄太郎

藤沢享平(西武ライオンズ)

上坂太一郎(阪神タイガース)

黒瀬春樹

清水 雅治


●お相撲さん

琴ノ若

琴櫻(琴ノ若 傑太)


●お笑い関係


さまぁ~ず

小島よしお

渡部建(アンジャッシュ)

鈴木拓(ドランクドラゴン)

 

楽しんご

アメリカザリガニ

ねりまだいこん。

 

柳家〆治

 

三遊亭はらしょう


●音楽関係


一噌幸弘

村治佳織

ケイ・グラント


●漫画家

松本零士

 

石川サブロウ

下条よしあき

のむらしんぼ

 

立野真琴

 

早瀬マコト

田口雅之

御茶漬海苔

いづみかつき


●プロレスラー

立野記代

ハーレー斎藤

神取忍

風間ルミ

ザ・グレートサスケ

ターザン後藤

沼澤邪鬼

河上隆一

 

関札皓太

イーグル沢井

穂積詩子

前川久美子

紅夜叉

GAMI

キャロル美鳥

遠藤美月

長嶋美智子

神田菜々子

 

小河真子

 

トミー蘭

 

山本雅俊

 

Himiko

 

ブランキー真帆


●その他


三宅義行(重量挙げ)

三宅 宏実(重量挙げ)

 

田中寅彦(将棋棋士、九段)

 

ガッツ石松

 

米村泰史(キックボクシング)

 

谷本道哉

 

AYUMI(ブレイキン)

 

佛田洋(特撮監督)

山本 文郎(アナウンサー)

佐野瑞樹(アナウンサー)

田中瞳(アナウンサー)

 

平岩優奈(体操)

 

佛田洋(特撮監督)

 

國米修市(特撮第一人者)

 

中川素州(スーツアクター)

 

 

いやー、沢山いらっしゃってくださいました。

 

これからもよろしくです!

横浜美術館のガラス製彫刻、女性芸術家特集

 

横浜美術館、女性芸術家特集の作品

 

横浜美術館の女性芸術家特集、カラフルな器

 

メアリー・アン・トゥーツ・ジンスキーのガラス作品

 

 

大好きな横浜美術館の常設展、今回は、女性芸術家特集でした。

 

素晴らしかったです。

 

横浜美術館、女性芸術家作品のブロンズ像

横浜美術館 女性芸術家 森田やすこ作品

 

 

横浜美術館:渡辺幽香の肖像画

渡辺幽香 寶林院了厳居士像 横浜美術館

横浜美術館 女性芸術家特集 渡辺幽香 作品

渡辺幽香「白衣婦人像(仮題)」横浜美術館

横浜美術館で見た男性肖像画

渡辺幽香「大礼服の渡辺文三郎像」

 

 

女性芸術家特集ということですが、いきなり渡辺幽香から始まるなんて、さすが横浜美術館ですね。

 

渡辺幽香 ヴェネツィア 1906年 水彩画

横浜美術館 女性芸術家特集 渡辺幽香 絵画

吉田ふじを「伊国ヴェニス市 ドーヂの宮殿」解説

 

吉田博の奥様、吉田ふじを、もっと知られていいよね。

 

横浜美術館 女性芸術家 特集 ハチドリ

吉田穂高「町外れの神話」作品情報

 

これ良かったなー。

 

女性芸術家 横浜美術館 浮世絵 風景画

ヘレン・ハイド「かたこと」作品説明

女性芸術家、渡辺幽香の浮世絵風作品

バーサ・ラム 題名不詳[芳香] 木版 手彩色

 

 

 

横浜美術館の女性芸術家特集の絵画

マリア・ファーラ「ルームサービス」作品説明

 

この作品、なんかすごくいいよね。

 

女性芸術家の作品:象徴的な絵画

桂ゆき「飛ぶ」作品解説

赤とピンクの抽象画、横浜美術館

 

 

岩場と水辺で遊ぶ少女

小西真奈 浄土2 横浜美術館

 

 

 

ANA旅客機と山水画風の風景

福田美蘭「山水図」と作品解説

 

 

横浜美術館 女性芸術家特集 渡辺幽香

富山妙子「始まりの風景 満洲」作品説明

 

 

横浜美術館 女性芸術家特集 抽象画

嶋田しづ「春の扉」作品解説

 

 

横浜美術館の抽象的な絵画、女性芸術家特集

 

岩見禮花「よみがえる水」横浜美術館

 

 

横浜美術館 女性芸術家特集の作品

小林ドンゲ作品、エドガー・アラン・ポーよりモレラ

 

 

横浜美術館の女性芸術家作品:奇妙な鳥と植物

北久美子 日本鳥類絵図 油彩カンヴァス

 

 

 

横浜美術館 女性芸術家特集 ヴェネチア・ビエンナーレ

 

 

 

横浜美術館の女性芸術家特集、油絵

江見絹子「パンテオンとソルボンヌ」作品情報

横浜美術館 女性芸術家特集の抽象画

江見絹子 象徴 油彩 カンヴァス 横浜美術館

横浜美術館 女性芸術家特集 抽象画

江見絹子「空へ駆け上がる水」解説

 

横浜美術館の女性芸術家特集、印象的な作品

やなぎみわ「案内嬢の部屋B3」作品解説

 

 

女性芸術家特集、骨の作品

横浜美術館の女性芸術家作品、桶と人物

横浜美術館の女性芸術家作品

 

 

 

 

横浜美術館の女性芸術家特集、赤のアート

 

 

 

横浜美術館 常設展 女性芸術家特集

 

横浜美術館の黒いオブジェ

オルデンバーグ「反転Q」作品解説

 

 

 

 

横浜美術館の女性芸術家特集の展示

横浜美術館の女性芸術家特集に展示された作品

横浜美術館の女性芸術家特集の展示

横浜美術館の女性芸術家特集の展示

横浜美術館の女性芸術家特集の展示

横浜美術館 毛利悠子 個展「Compose」横浜美術館 毛利悠子 個展「Compose」

 

 

 

 

 

 

スヌーピーとCarpタグのぬいぐるみ

 

スヌーピー、横浜DeNAベイスターズ、広島カープのぬいぐるみ

 

 

大満足でした。

 

 

 

Baseball Hubの看板と入口

 

横浜スタジアム スターナイト 2026 ベイスターズ vs タイガース

 

横浜DeNAベイスターズ スターナイト2026特別仕様車

 

夏休みの二日目の夜は、今回の一番の目的である、横浜スタジアムでのスターナイト

横浜対阪神

 

だったのですが・・・チケット取れず・・・物凄い人気。

 

 

ならばと、スタジアム近くで、ベイスターズをこよなく愛する店主による、ファンが集まる超魅力的な店、

BASEBOLL HUB まるはで、たっぷり試合を堪能しました。

https://www.hotpepper.jp/strJ001275743/

 

横浜ファンが愛する応援メッセージ

 

 

飲み食いしながら、大画面で試合楽しめるし、沢山のファンと一緒に盛り上がれるし、

 

めちゃ楽しい夜を過ごせました。

 

試合開始から終了までたっぷり堪能しました。

 

この日は、尾形投手が、好投し、1対0で、阪神を破り、内容も凄く良かったです。

 

スポーツバーって最高ですね。

 

上田にある、プロレスバー123に最高でしたが、東京に、ファンや選手が集まるプロレスバーが欲しいなー。

 

店の雰囲気最高!

 

また行きたいなー。

 

横浜スタジアム、スターナイト、ベイスターズの壁画

 

野村選手21番サイン入りユニフォーム

 

Tashiro 26番ベイスターズユニフォーム

 

横浜スタジアムの応援グッズとサイン入りユニフォーム

 

横浜ベイスターズのユニフォームとサイン

 

横浜スタジアム、ベイスターズのユニフォーム

 

横浜ベイスターズ'98優勝記念旗

 

横浜大洋球団の選手ポスター

 

横浜大洋ホエールズ対阪神戦ポスター

 

横浜ベイスターズ 31番サイン入りユニフォーム

 

1960年優勝大洋漁業優勝旗

 

背番号2 牧秀悟選手  Вeystars  Вeys 署名入りユニフォーム

 

斎藤雅樹 17番ユニフォームとサイン色紙

 

BASEBALL HUBまるはの店内

 

尾形崇斗投手の試合データと投球フォーム

 

横浜ベイスターズのユニフォームと試合映像

 

横浜スタジアム ドローンショー ベイスターズ

 

この日は、スターナイトということで、試合後ドローンショーやったんだけど、これは・・・あまりテレビでは面白くなかったな。

 

 

 

 

鶴岡八幡宮の看板

 

夏休みの二日目は、鎌倉駅まで行って、荷物をコインロッカーに預けて、鶴岡八幡宮周辺を散策しました。

 

鶴岡八幡宮をまずしっかり参拝した後、

 

鎌倉 鶴岡八幡宮の建物と緑豊かな山

鶴岡八幡宮の朱色の建物と緑の木々

 

 

 

なんと!いつも月曜日休館で今回初めて行く、神奈川県立近代美術館鎌倉別館へ、

 

鎌倉近代美術館の屋外彫刻と建物

 

山室眞二の薯版画展 神奈川県立近代美術館

 

 

ここは屋外彫刻が、葉山館と同じでいいですねー。

 

こちらの美術館の設計は、大高正人さんなんですね。

 

鎌倉彫刻:近代美術館の屋外彫刻

 

鎌倉近代美術館の屋外彫刻

 

屋外彫刻、神奈川県立近代美術館鎌倉別館

 

屋外彫刻と緑の芝生

 

屋外彫刻 神奈川県立近代美術館 鎌倉別館

 

彫刻のある神奈川県立近代美術館鎌倉別館

 

 

特別展は、「山室眞二の薯版画」でした。

 

 

志村ふくみさんとも親交があり、とても面白かったです。

 

鎌倉 山室眞二版画「ワレモコウ」

 

燕のひな鳥が巣にいる切手イラスト

版画作品の説明文

鎌倉 近代美術館 版画展

『白夜に紡ぐ』特装版の表紙

山室眞二の薯版画「魂の音」展

鎌倉文華館の展示、薯版画と肖像画

矛盾のなかに人間は生きている

バンクシー風の女の子と風船の絵

 

おお!バンクシー!

 

カマキリの絵と書。鎌倉巡り

 

山室眞二の薯版画展 鎌倉市

山室さんの作品と志村ふくみ氏のメッセージ

 

 

続いて、鎌倉文華館へ。 こちらも初めて入りました。

 

こちらが、当館の建築は、1951年に開館した神奈川県立近代美術館の旧鎌倉館を継承したものです。

 

1951年11月、建築家・坂倉準三の設計で日本初の公立近代美術館として神奈川県立近代美術館は開館しました。開館から65年間にわたる鎌倉館での活動において開催された展覧会は525本を数えましたが、土地の借地契約満了に伴い2016年1月31日をもって旧館での展覧会活動は終了し、同年3月31日に閉館。その後、旧館は神奈川県指定重要文化財(建造物)に指定され、神奈川県から鶴岡八幡宮に土地の返還と合わせて無償譲渡された後、2019年6月、新しい使命をもった鎌倉文華館 鶴岡ミュージアムとして開館、2020年末には建物が国の重要文化財に指定されました。

 

建物だけで見ごたえありましたね。

 

神奈川県立近代美術館鎌倉別館 外観

 

鎌倉彫刻「少年少女と鳩」像

 

近代美術館鎌倉別館の屋外空間

 

逃げ上手の君 ポスター

 

逃げ上手の若君イラスト 鎌倉

 

逃げ上手の若君キャラクターパネルと男性

 

逃げ上手の若君 キャラクターパネル

 

蓮池と緑豊かな木々、鎌倉の景観

 

白い蓮の花と緑の葉

 

蓮の葉とピンクの花

 

 

素晴らしかったです。

 

 

そして、小町通りをぶらぶらして

 

黒いタクシーとシャーロック・ホームズ像

 

鎌倉散策、木陰の小道

 

鎌倉で抹茶ソフトクリームを楽しむ

 

 

鏑木清方美術館へ。

 

こちらも初めて行きます。

 

 

鎌倉 鏑木清方記念美術館の入口

 

鎌倉駅 コインロッカー 鶴岡八幡宮周辺

鎌倉文華館の展示室と道具

 

 

小町通りでは、ピザとビールを楽しみました。

 

鎌倉小町通りのピザとビール

 

 

つづく