VOCA展 2026 イベントポスター

 

今年のVOCA展も行ってきました。

 

なかなか面白かったけど、これだ!っていうのは今年はなかったなー。

 

VOCA展の展示物 - ミニカーとカセットレコーダー

大嶋工の作品「オオシマタブロー」

 

VOCA展の絵画、人物と果物

佐川梢恵「いつか永遠をあなたと過ごす」作品解説

 

 

VOCA展のMVP:壊れた彫刻

VOCA展のMVP、彫刻作品

戸田沙也加「語られざる者の残響」VOCA賞

 

 

 

VOCA展MVP:緑の葉と紫の花の絵

馬場美桜子「Liminal」油彩キャンバス

 

 

VOCA展のMVP作品、抽象的な人物群像

VOCA展MVP作品のテクスチャ

VOCA展 倉敷安耶「手を添える」作品解説

 

 

 

VOCA展のカラフルな絵画、子供の姿

伊藤彩「ECHOES OF MEMORIES」作品説明

 

 

 

VOCA展のMVP作品:生活感あふれる室内画

徳永葵「砂漠に水を撒く」作品解説

 

 

これが今日のMVPです

 

なんか自分にまだ自信がないのかな?虚しさを感じますね。

 

VOCA展の絵画、緑の人物と展示風景

VOCA展 安藤裕美 岡崎乾二郎展

 

 

VOCA展の絵画:天使のような人物の二連作

吉田桃子「茅葺き屋根の下」展示情報

 

 

 

VOCA展の展示写真:風景と室内のテーブル

石間秀耶「アベリアの丘」作品情報

 

 

これもなかなかよかったです。

 

 

 

屋台と桜並木、賑わう人々

 

満開の桜と青空

 

 

桜で賑わう中、

「2026年3月24日 トーハク 童子切安綱、再興久谷」

 

行ってきました。特別展がなく、トーハクは余裕でした。

 

韓国美術展の入口と展示品

童子切安綱と久谷の絵

阿弥陀三尊図:高麗時代、東京国立博物館

童子切安綱、再興久谷の金銅仏像

観音菩薩坐像 高麗時代 13世紀 韓国国立中央博物館

童子切安綱のレリーフ(トーハク)

トーハク 観音菩薩 毘沙門天像小仏龕

久谷焼と童子切安綱の展示品

銀製鍍金托盞、高麗時代12世紀の遺物

 

中国古美術の青磁獣足文方鼎

青磁陽刻饕餮文香炉 高麗時代12世紀

 

 

トーハクの装飾品3点 刀装具

長生七宝簪・粧刀・眼鏡入:トーハク展示品

 

 

久谷童子切安綱の黒地に金色の麒麟文様

興宣大院君の麒麟胸背、朝鮮時代

黒い衣装と鶴の刺繍

団領(官服) 朝鮮時代19世紀 博物館

 

 

 

トーハク 童子切安綱 再興久谷 絵巻

童子切安綱の書状、久谷焼、トーハク

仏説転女成仏経 平安時代・12世紀

童子切安綱の書物、久谷焼の掛軸

日蓮筆 鎌倉時代 消息 1275年

東博童子切安綱の掛軸と久谷焼

七言律詩梅花第八:虎関師練筆、南北朝時代

鳥と花、岩の絵

古都の絵画:鳥と桜の絵

桜と鳥、庭木を描いた絵

 

 

鳥と梅の日本画屏風

梅樹禽鳥図屏風 狩野派 室町時代

 

 

童子切安綱、久谷の仏画と龍

龍の絵、トーハク童子切安綱

仏画、蓮を持つ観音菩薩像

龍頭観音像 河鍋暁斎筆 紙本墨画

 

 

 

屏風の桜と山水画

屏風の鳥と草花、川の風景

吉野桜秋草花図屏風 鈴木百年筆 紙本着色

 

 

白磁の鳥、久谷焼の装飾品

白磁鳳凰置物 沼田一雅作 大正10年

 

白いうさぎの陶器、トーハク展示

白磁兎置物 津田信夫作 昭和9年

トーハクの熊の彫刻

白熊置物 津田信夫作 昭和19年 銅製

 

 

久谷 童子切安綱 蒔絵香炉

獅子文香炉 清水南山作 昭和19年 彫刻

 

白熊置物 津田信夫作 昭和19年 銅製

岡田知一 牙彫猫置物 明治・19-20世紀

 

 

 

 

童子切安綱、トーハクで見た仏像

 

 

トーハク 童子切安綱 久谷 彫刻

西行法師立像 江戸時代 17-18世紀

 

 

千手観音像、トーハク

童子切安綱、久谷の仏像

童子切安綱、久谷の仏像

童子切安綱像、再興久谷展示

 

 

 

童子切安綱、久谷展示の様子

童子切安綱:トーハクで鑑賞

童子切安綱:刀の銘と由来、歴史

 

 

童子切安綱:トーハクの展示品

国宝太刀 伯耆安綱の拵

童子切安綱の刀装具、久谷焼の装飾

童子切安綱の刃文

 

 

 

刀剣「蜂屋長光」:鎌倉時代の逸品

 

 

 

童子切安綱を展示するトーハクの壷

三耳壺:備前焼、室町時代15〜16世紀

 

 

童子切安綱、久谷焼の蓋付容器

肩衝茶入 銘二王 備前焼

 

 

久谷焼の蓋付き小瓶、竹の絵柄

唐津焼 鉄絵 竹文様 茶入 銘妹背

 

 

 

 

久谷焼の赤絵細描瓶

赤絵青海波文六角徳利、九谷・民山

再興九谷 一九谷赤絵の展示紹介

童子切安綱、久谷焼の猪絵皿

赤絵猪文稜花鉢、江戸時代19世紀の陶器

久谷焼の赤絵金彩鳳凰図 bowls

赤地金襴手龍鳳文鉢、九谷焼

久谷 龍文皿

龍文大皿 永楽和全 江戸時代 1865年

 

 

 

久谷焼 桜文様 透かし彫り 鉢

色絵桜樹図透鉢 仁阿弥道八 江戸時代

 

 

 

久谷焼の器、松や雲の装飾

色絵遠山若松図角皿:永楽和全作

花唐草文様八角籠 久谷焼

博物館で色絵桜透文手鉢を見る

 

 

 

陶器の鳥の置物

色絵都鳥香合 19世紀 Nin'nami Dōhachi

 

 

 

悲しげな聖母マリアの絵

聖母像(親指のマリア) 17世紀イタリア絵画

 

 

トーハク 童子切安綱像

観音菩薩立像 白磁製 17世紀

童子切安綱と久谷の仏像

童子切安綱、再興久谷の仏像

トーハクの仏像:童子切安綱を展示

トーハク、桜と池、静かな庭園

 

 

 

桜並木と人々の賑わい

夕焼けの港に停泊するヨットの絵

 

 

それでは、僕の今年の気に入った作品ベスト10を発表します!

 

第十位

 

グアムの晴れた日のホテル朝食、賑やかな風景

広田氏の会員証、Brasserie展示

 

 

広田先生、なんかグアムの晴れた日のホテルの朝食を思い出させてくれます。

賑やかな朝の風景を僕は感じました。

 

第九位

 

 

静かに座る女性の絵

 

女性の横顔と肩、青い髪飾り

 

会員証 中島あけみ 白日会

 

これは凄い上品でした。

 

静かな中に、女性の強さ、自信も感じました。

 

髪の毛の色に青が混ざっているのがいいねー。

 

 

第八位

 

上品なレースのドレスを着た女性

 

女性の横顔、レースの服、壁

 

古びた椅子とレースのベール

 

第8位 海の向こうに 鏡泰裕作品

 

 

今年の鏡作品は歪んでない。

風景を描かずに、海の見える風景を感じる。

 

海の近くらしく、ペンキがはげているのがいい。

 

潮風、潮の匂いも感じさせてくれます。

 

 

第七位

 

小雨の尾道、キュンとします

雨の中、傘を差す人々を描いた絵

尾道風景 小雨降る冬の朝 果醐季乃子

 

 

やっぱり果醐季乃子作品たまらなく好きです。

時をかける少女が聞こえてくる。

 

小雨の尾道、キュンとします。

 

第六位

 

服に囲まれた女性、不安な表情

 

女性のポートレート:静かな美しさと内なる強さ

 

フクロウの絵と花、I Love Youの文字

 

白日会 寄る辺ない私たち 植野綾

 

 

沢山の服から、自分自身に迷っている感じを受ける。

寄る辺のない不安感を感じる。

 

寄り添う心が希薄だから、物に囲まれていないと不安なのか?

 

 

 

第五位

 

 

女性、青いショール、石壁、女性の強さ

 

上品な女性、静かな強さ、青い髪の毛

 

木原和敏氏の白日会出品「街角」

 

木原作品に出てくる、多分耳の聞こえない子。

 

余計な雑音が入らなくて、心がざわついてなくて落ち着いた雰囲気を感じる。

 

木原作品を見ると、SNSとかでの余計な雑音には無視が一番だって思わせてくれる。

 

 

第四位 松本多恵子 「今日の選択」

 

 

小雨の尾道、女性の着物姿と傘

 

静かな風景画、女性の肖像画

 

 

松本多恵子作品、年々良くなっている気がする。

 

人生の岐路に立った時の女性を描かせたら抜群ですね。

 

「今日の選択、あれでよかったのかな?間違ってなかったかな?でももうやっちゃったからしょうがないよ。

あとはなるようにしかならないし。ちょっと不安だけど、まっいいか。」

 

第三位 

 

海の見える風景を感じる作品

もう帰らない家 小林左岸 白日会展

 

この方の作品選ぶの初めてかも??

 

この作品を見ると、僕のサラリーマン時代の、ゴルフ場の寮に住んでいた時のことを思い出す。

 

流しは綺麗。そう、僕もあの頃自炊一切しなかったので、寮の流しはほとんど使ってなかった。

 

窓の外は、ゴルフ場だったけど、僕の心の中は、毎日不安とあせりとでこの風景のようだった。

 

あの頃、毎日結構辛かったよなー。

 

実は今でも、あの寮生活を終えて、寮から出ていく日の時の夢を繰り返し見る。それぐらい、あの寮から出ることになった時は、安心でいっぱいな気持ちになったんだよね。

 

あの時は辛かった。でも、でも、僕のとっては必要な経験だったと思う。

 

あのつらい時期も僕の人生の歴史の大切な1ページ。

 

なんかこの作品みると、あのころの辛かった時にも感謝できる。懐かしさも感じる。

 

結構グッとくる絵でした。

 

 

第二位

 

子供と夕焼け空の絵、希望を感じる

 

三重の美恵さん「帰ろう」作品

 

この方の作品も多分初めて選ぶ。三重の美恵さん。

 

今回の中でも凄く気に入ってグッと来た作品でした。

 

僕は、死ぬってことは、魂のふるさとに帰ることだと思っている。

 

生きているってことは、肉体を持って、この世に魂の修行に来ていることって思っている。

 

だから、生きているときに辛いことが沢山あるのは当然、だって、魂を強く鍛えるトレーニングをしているのだから。

 

この作品から、僕はいいこともあったけど、辛いことも沢山あった人生の修行を終えて、魂のふるさとに帰っていく姿を感じる。

 

この作品いいなー、部屋に飾りたいなー。

 

 

第一位

 

 

黄色い家と水たまりの風景画

 

黄色い家と水たまりの反射

 

 

 

海の見える風景を感じる、ペンキがはげた描写

 

海の見える風景、ペンキ剥げた家と車

 

亀山裕昭氏のMellow & Yellow、内閣総理大臣賞

 

 

毎年いい、亀山作品。今年は最高でしたね。内閣総理大臣賞おめでとうございます!

納得の受賞です。

 

この作品、眺めていてとにかく気持ちがいい。

 

下の砂利や水たまりには、人生の色んな辛いことなどを感じさせるが、そのうえでの青空がなんとも、

「まー色々あるけど、明るく楽しくいこうぜ!」っていう励ましに感じる。

 

明るいエールを感じる。

 

黄色い家も、しっかり生きていこうぜっていう声に感じる。

 

 

いや~素晴らしかったです。

 

 

今年も白日会展、最高でした。

 

2026白日会展の作品:女性の多重像

白日会展の出品者「時を刻む」永瀬美緒氏の作品

 

 

「2026年白日会展」 国立新美術館

 

今年も行ってきました。

 

その1で気にいった作品紹介し、その2で、僕の気に入った作品ベスト10を発表します。

 

 

白日会展の鮮やかな街並み絵画

白日会展の出品「ニースの空」山内大介氏の会員証

 

冷蔵庫の中の食材を描いた絵

2026白日会展 新田穂乃佳氏 冷蔵庫 白日賞

 

白日会展の絵画:青い空と馬

白日会展 会員証 side by side 吉住裕美

 

白日会展の絵画:女性と猫、蝶

白日会展「Metamorphosis」賞状

 

白日会展の絵画、猫と人が描かれる

白日会展参加証 珈琲までのひととき

 

夜の街並み油絵 国立新美術館

白日会展 準会員 佐藤博美 呑まれそうな夜

 

 

白日会展の絵画、不思議な絵

 

白日会展、ZONE、宮本絵梨、SOMPO美術館賞

 

白日会展の少女と藤の花

白日会展 準会員 武田誠好 懐かしい思い出

 

白日会展の絵画:子供たちが絵を描く様子

白日会展 友清大介 家族作品

 

 

白日会展の作品紹介:女性と花

白日会展の会員証「Yellow Rose」河野桂一郎

 

白日会展、赤ドレスの女性の肖像

三浦良多氏の白日会展出品作品「鑑」

 

 

日差し差し込む緑の小道、階段を上る二人

2026年白日会展出品作 優しい時間

 

サイバーパンク衣装の人物と抽象的なオブジェ

白日会展の会員証「Simulacrum Girl」

 

 

天使のような装いの女性、白日会展

白日会展の絵画、メイド服の女性

白日会展 藤井佳奈作品「輝きを纏って」

 

白日会展:月夜の幻想的な風景画

白日会展の夕焼け風景絵画

白日会展 関口雅文氏の会員証

 

 

白日会展の絵画、女性の衣装と靴

2026年白日会展の作品:女性と書棚

2026年白日会展:女性と彫刻の油絵

白日会会員証 grasshopper 吉間春樹

 

 

白日会展の町並みと軽トラック

白日会展 雨路 長内絵海展覧会バッジ

 

白日会展の会場、雪景色の古風な建物

白日会展 永井画廊賞 阿志曳 埼玉

 

 

2026年白日会展、走る少年たちと蒸気機関車

白日会展「遠くへ」 納 義純

 

 

 

白日会展の絵画:街灯と歩く人物

白日会展 永田和之氏「星の在処」作品紹介

 

 

海岸と灯台の風景画

白日会「海の構図」出品者 三箇大介

 

 

白日会展の絵画、夕暮れの街並み

2026年白日会展 作品「美しき塔の町」

 

 

白日会展で描かれた女性の肖像画

白日会展の作品:女性と星座の絵

白日会展 瑞花月奏 中道佐江 名札

 

 

桜並木と竹林の道

白日会展「学者の小径」岩下慎吾氏作品

 

 

白日会展の絵画、女性と窓

白日会展の作品「Light Time Silence #4」と氏名

 

白日会展 2026 国立新美術館 絵画

白日会展 2026 伊藤清永賞

 

 

白日会展の絵画:神秘的な女性と青い円

白日会展 氏名 松本貴子 FOCUS

 

 

白日会展:階段に座る女性の油絵

白日会展 桃のころ 大友義博 名札

 

 

白日会展の風景画、港と街並み

 

白日会展「落日」 廣田真知子作

 

棚田と雪山のある日本の田園風景

白日会展 題名 青鬼春望 氏名 増田茂子

 

白日会展の女性像(国立新美術館)

白日会展:女性の油絵作品

白日会展 緒方かな子 氏名

 

 

2026白日会展:女性とユリの花の油絵

白日会展「Ephemeral Bloom」新美敦氏賞候補

 

 

2026年白日会展の女性ポートレート

白日会展の作品紹介:薫風裡・芳紀十七歳

 

 

白日会展 2026 国立新美術館 花柄ドレスの女性

宮本佳子氏の「春の気分」作品展

 

 

子供たちが木の下で遊ぶ絵

月灯りに誘われて 荒木沙妃作品

 

 

白日会展の女性ポートレート:ポジターノ風背景

白日会展 準会員 稲垣元子作品

 

 

白日会展:奇妙な作品、頭とブーツ

白日会展「徒花(自画像)」水上可奈作品

 

 

白日会展の絵画、商店街と市場の様子

2026白日会展「湯の里の朝市」出品票

 

 

白日会展の絵画、庭園を眺める女性

白日会展 友利郁也 過ぎ去った庭の中で

 

 

コスモス畑と母娘の絵画

白日会展 準会員証 秋風の向かうところ

 

 

駅の夕暮れ、犬と人々

白日会展 入選作品「夜明け前の踏切」 横田正勝

 

 

夕焼けの港に停泊するヨット群

黄昏のマリーナ 浅野久良 白日会展

 

 

青く澄んだ泉と森の風景画

湧き出る 関戸幸子 白日会展 国立新美術館

 

 

ではその2に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026.3.18 TJPW TEXAS STAMPEDE - Austin DAY2

アメリカ・テキサス州オースティン・パーマーイベントセンター展示ホール

 

 

 

アメリカテキサス大会二日目。

 

本当に時代が変わったなと驚かされるこの大会。

 

カードもいいが、なんか日本でやるよりも、会場のノリがいいのもあるし、選手たちがより楽しくやっている感じがあって、東京女子プロレスって、アメリカでやるのに凄く相性がいいなって感じました。

 

よくわからないけど、客もみんな選手たちのことわかっているのかな?凄い雰囲気がいいね。

 

 

辰巳リカ、中島翔子、瑞樹、そして高見汐珠、

 

めちゃいいなー。

 

素晴らしかったです。

焼絵展 ポスター、焦がして描く鯉の絵

 

「焼絵」 板橋区立美術館

 

行ってきました。 焼絵? 全く知りませんでしたが、凄く良かったです。

 

焼いて焦がして描くんですね。

 

これも実は焼絵なんですね。

 

焼絵の羽子板、多様なデザイン

 

注目は、江戸時代後期の稲垣如蘭(1762~1832)

 

如蘭は、珍しいことをするのが好きで、お手本も、師匠もない中で、焼絵をやっていくんだね。

 

その完成度が凄い!

 

焼絵の魚の絵、稲垣如蘭作

焼絵 キノコ 稲垣如蘭

 

 

 

見事です。

 

白と焦げた茶色の世界は、セピアな感じがして、ノスタルジックでもある。

焼くので、なんとなく立体感も出る。

 

1731年に沈 南蘋が来日し、(いなさい沈 南蘋)沈 南蘋風の細密描写がはやる中、それを焼絵でもしっかり表せている。

 

凄いです。

 

 

稲垣如蘭以外にも凄い作品ありました。

 

 

焼絵の箒:稲垣如蘭の作品

 

この箒なんか、焼き絵にぴったりだね。

 

稲垣如蘭の焼絵、虎の迫力ある描写

 

 

 

で、その後、欧米から電熱式のバーニングペンも入り、現代の焼絵の作家も紹介されてました。

 

これも凄かったです。

 

 

猫野ぺすか

 

焼絵で描かれた猫2匹のイラスト

猫野ぺすかの焼絵 白い子猫

 

 

 

 

辻野栄一

 

 

焼絵:稲垣如蘭の毛並み描写

 

焼絵:稲垣如蘭の焦げた芸術

 

焼絵:花のような放射状の模様

 

 

焼絵の虎図「エスプレッソ・タイガー」と「カフェラテ・とら」

 

稲垣如蘭「松茸図」 焼絵のセピア世界

 

稲垣如蘭の焼絵「初鰹図」

 

焼絵 山水図 朴秉洙 稲垣如蘭

 

稲垣如蘭 焼絵「作品名はひみつ」

 

板橋区の縁切榎 焼絵風錦絵

 

江戸時代「達磨図」焼絵 稲垣如蘭

 

焼絵:芭蕉図と破れた葉のモチーフ

 

板橋区立美術館の焼絵展、多様な猫モチーフ作品

 

 

 

 

2026.3.17

TJPW TEXAS STAMPEDE - Austin DAY1

アメリカ・テキサス州オースティン・パーマーイベントセンター展示ホール

 

ながらくプロレス見てなかったので、こうゆう東京女子プロレスが、アメリカで興行するなんて、もう驚きしかない。

 

一試合とかのスポット参戦でなく、興行そのままアメリカで、しかも何日も。

 

考えられないな。

 

もっと驚くのは、観客の反応が日本に近いってこと。

 

実際会場に行ったわけではないが、かつてのアメリカの興行は、日本の反応と全然違っていた。

 

この興行、全部日本語に変換されたら、日本のどっかの会場と間違てもおかしくない。

 

そしてそして、それが、ライブで見れるって、本当に考えられないね。

 

もう試合前までで興奮してしまうんだけど、試合内容も素晴らしかった。

 

全部面白かったね。

 

いや~~~なんかすごいことになってるね。

 

 

 

2026.3.15 東京・サンパール荒川

  • MARIGOLD

 

 〇第1試合・シングルマッチ 

15分一本勝負

2026.3.15 東京・サンパール荒川

石川奈青 vs ザ・レディAI

 

最近デビューから凄い選手が多いので、なかなかこうゆう新人らしさを感じる第一試合って少なくなったけど、僕は、女子プロレスの大きな魅力として、新人の第一試合がある。

 

今でいうと圧倒的に好きなのは、神嵜志音の第一試合。

 

そして、このレディーAIの第一試合も、なかなか新人らしくていいね。

 

とても楽しめました。

 

ただ、コスチュームには不満が。

 

誰が考えたんだか、小川さん?だとしたら、ダメ出ししたいけど、新人にこのコスチュームはだめよ。

 

やっぱり、ドラマ「輝きたいの」世代の僕としては、

「新人は白のコスチューム!」

 

っていうのが浸透していて、そうでないとつまらない。

 

「輝きたいの」世代の長与千種が、暁千華に派手でないコスチューム貫いているのは凄く共感覚える。

 

あまり大型新人を感じさせない、久しぶりの新人らしい新人なので、コスチュームも新人らしくしてほしい。

 

そこから成長していく中で、コスチュームがどんどんよくなっていく過程を楽しみたいんだよ。

 

ちょっと、このデビューからこのコスチュームって、逆に将来性期待されてないのかな?選手生命短いだろうから、せめてかっこよくさせてあげたいな的な匂いをかんじてしまう。

 

 

石川奈青もいいねー。

 

こうゆう第一試合凄い好きなんだよなー。

岡田謙三展、目黒区美術館の様子

 

 

「岡田謙三展」 目黒区美術館

 

行ってきました。

 

なかなかその良さを理解できない岡田謙三。作品を一挙に見るの初めてだったので楽しみでした。

 

初期作品から、簡略化していき、抽象に向かっていく過程がわかったのは良かったです。

 

なかなか浸れませんが。

 

 

岡田謙三作、裸婦と音楽の絵

 

岡田謙三「高原」 油彩・キャンバス 1939年

 

岡田謙三展:静物画の果物と食器

岡田謙三「静物 No.1」1922年 油彩・キャンバス

 

 

バリでの芸術家仲間との出会いと交流

 

岡田謙三展の絵画、龍安寺の石庭を思わせる作品

高野三三男 エチュード1 目黒区美術館

 

 

岡田謙三 演奏する人々 油絵

岡田謙三 室内 1936年 油彩・キャンバス

 

岡田謙三展 鑑賞油絵 複数女性

岡田謙三「幕合」油彩・キャンバス 目黒区美術館

 

岡田謙三作 抽象絵画:踊る女性

岡田謙三「人物」1932年 油彩・キャンバス

岡田謙三展:少女が花かごを持つ油絵

岡田謙三「花売り」目黒区美術館 1936年

 

岡田謙三 抽象絵画 展覧会 目黒区美術館

 

岡田謙三「セーヌ河」目黒区美術館 1936年

 

岡田謙三展:龍安寺石庭のような抽象画

岡田謙三 巴里風景 1938年 油彩・キャンバス

 

 

戦時下の中国大陸や疎開先の風景

 

岡田謙三展 登米市宝江村の農村風景

 

岡田謙三展の油絵:人物群像

 

岡田謙三展 荒野の建築物 油絵

 

岡田謙三「ラマ寺」1941年 油彩・キャンバス

 

岡田謙三展の作品、石庭のような路地風景

岡田謙三「人物のいる満州の街」展示

 

 

岡田謙三展の石庭のような絵画

 

 

岡田謙三展 目黒のアトリエでの再出発

 

 

岡田謙三展のサーカス絵画

岡田謙三「シルク」1947年作品情報

 

岡田謙三 油絵 幻想的な雪景色 額縁付き

岡田謙三「宮城の晩秋」作品説明

岡田謙三展、赤頭巾の人物画

岡田謙三「農婦」1945年展示情報

 

 

岡田謙三展の絵画:スタジオ風景

岡田謙三「アトリエ」1949年 油彩・キャンバス

 

岡田謙三展:抽象画へ向かう女性たちの絵

岡田謙三「五人」油彩 1949年 目黒区美術館

 

 

岡田謙三 ニューヨークへの挑戦

 

岡田謙三 抽象絵画 龍安寺石庭風

岡田謙三展 作品情報

岡田謙三展の抽象画、石庭のよう

岡田謙三「葉 No.1」油彩・キャンバス

 

 

岡田謙三 ニューヨークでの挑戦

 

岡田謙三作、抽象的な花のような絵画

岡田謙三「花」1954年 油彩・キャンバス

岡田謙三 ニューヨークでの活躍

 

 

岡田謙三展 abstract painting

岡田謙三「風」油彩・キャンバス 1954-55年

岡田謙三 abstract art yellow lines

岡田謙三作「雨」作品説明

 

 

岡田謙三 抽象絵画 目黒区美術館

 

岡田謙三 抽象画 龍安寺石庭風

 

岡田謙三展の抽象画、龍安寺石庭のよう

岡田謙三「間隔」目黒区美術館 1958年 油彩

 

 

岡田謙三展:龍安寺石庭のような抽象絵画

 

岡田謙三 抽象絵画 龍安寺石庭風

 

岡田謙三展:抽象絵画と龍安寺石庭

 

岡田謙三 水墨画風抽象絵画 龍安寺石庭

 

岡田謙三展の抽象画:龍安寺の石庭のよう

 

岡田謙三 抽象絵画 龍安寺石庭風

岡田謙三「竹」:目黒区美術館の展示作品

 

 

岡田謙三 抽象画 龍安寺石庭風

 

岡田謙三展の抽象絵画

 

岡田謙三展:龍安寺石庭のような作品

 

岡田謙三展:抽象絵画の作品

 

岡田謙三 アッサンブラージュ 作品情報

 

岡田謙三展の抽象画、龍安寺石庭風

 

岡田謙三「ダブル・ランドスケープ」展示

 

岡田謙三 抽象絵画 鳥と青い帯

 

岡田謙三展「春風」目黒区美術館

 

岡田謙三 抽象画 龍安寺石庭風

 

岡田謙三 抽象画 龍安寺石庭風

 

岡田謙三「流れ」展覧会情報

 

 

この作品はよかったなー。なんか龍安寺の石庭を見ているよう。