赤ちゃんの『うがい』ってどうやってするの?
感染予防に『手洗い』『うがい』って言われますよね。
赤ちゃんでも『手洗い』は大人が一緒に洗ってあげることができます。

でも、赤ちゃんの『うがい』ってどうやってするの?
って疑問に思うママも多いのではないでしょうか。
お水を口に含ませたところで『うがい』はできない。
でも、赤ちゃんが風邪やインフルエンザになるのは避けたい!
親としては感染予防はしてあげたいですよね。
特に、お出かけのあとは特に気になりませんか?
赤ちゃんの『うがい』ってどうするの~~~?

実は簡単。
答え
うがいの代わりに水分補給です♪
水分補給するものは、おっぱい、お茶、白湯でOK。
夏は意識している水分補給ですが、冬になるとちょっぴり忘れがちになっていませんか?
意識をしてこまめに口やのどをうるおしてあげてくださいね。
上を向いて「がらがら~」ってするうがいは2歳ごろから上手になると思いますよ。
まずは、お水を口に含んで「べ~」と吐き出すところからスタート。
上手にできるようになってきたら「ぶくぶく」するのを教えてあげてください。
子どもは真似っこの天才!
大人が楽しみながらうがいすると「おもしろそう!」と興味を持ってくれますよ~。
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