行政はいいこと言うなあ
毎日の暮らしをちょっと工夫、だそうだ。
・週に1回以上は外出をする
・長めの散歩などの軽い運動をする
・友達と会っておしゃべりをする
・いろいろな食品を食べる
・毎食後に歯磨きをする
・睡眠は十分にとる
有用なアドバイスだ。俺や某OB氏に聞かせてやりたい。
ところでこれ、介護予防とか書いてあるんですけど。
・週に1回以上は外出をする
・長めの散歩などの軽い運動をする
・友達と会っておしゃべりをする
・いろいろな食品を食べる
・毎食後に歯磨きをする
・睡眠は十分にとる
有用なアドバイスだ。俺や某OB氏に聞かせてやりたい。
ところでこれ、介護予防とか書いてあるんですけど。
ef - the latter war.
"ef - a cold war of the two."の後編。前編と併せてプレイすることにより、二大国による「冷戦」の実像と虚像が明らかにされる。
【キャラクター】
ブレジネフとアンドロポフの顔写真を間違えている以外は概ね史実通り(右から2番目)。架空の人物として軍事理論家や教師、牧師、無職などが登場するが、物語の大筋には関係ない。
【シナリオ、舞台】
大筋において特筆すべきものはない。と言うよりも全体像が良くわからない。
後編の舞台は前編の舞台とそっくりに作られた秘密都市。
【導入部】
冒頭で主人公格の1人であるトムが、自分たちが住んでいる場所が実はソ連ではないかと気付く。その理由が「池を戦術核で掘る命令を受けたから」は如何なものか。しかも、戦術核と言いながら、絵では変な瓶を受け渡ししている。核をなんだと思っているのか。軒並み実在の人物が出てくる中で、最重要人物がトムというのも場違い。
自分の抱いた疑念を周囲に打ち明けてから池を掘りに向かうトム。瓶のピンを抜いて手榴弾のように放り投げる、核を。トムは爆発の影響で行方不明になるらしいが、何が何だか。ここで導入部は終わるが、正直言って、ここで全部終わって欲しかった。
【計画段階?】
トムの話を受けて主人公たちが集結するが、何故かここで個人の話を離れて、突然師団が動員される。この時点で意味不明だが、スヴェルドロフスクの秘密都市だからウラル軍管区あたりのはずなのに、明らかに極東軍管区の師団も動員されている。しかも、この動員をうけて米軍も動員を始めるらしい。よりによって中央軍を。このライターは病気療養が必要。
ここまでで唯一評価できるのは、ひたすら村の酒場で飲んだくれているだけのゴロドクなる登場人物の描写だけ。ゴロドクがひたすら呟くハーゲンなる人物については不明。
【開戦?】
トムをアフガニスタンで発見したという、これまた意味不明な情報を受けて、アフガンに進入する主人公たち。情報の発信元がポドゴルヌイらしいと仄めかされる。党内部の揉め事なのかと思いきや、そこで主人公たちを待ち受けるのはなぜか英陸軍。これではアフガン戦争である。しかも、無条件で英ソ両軍に襲いかかる米式装備のムジャヒディンたち。もう意味がわからない。あとスティンガーを戦車に撃たないで欲しい。
舞台の外では、トムの奪還を阻止すべく米四軍協同作戦が実行されるも、イラン大使館前を通過した際にMIA。何がMIAなのか知らないが、とにかくMIAしたらしい。
ところで主人公たちは自分が居た街がソ連であったことは既に受け入れているのだろうか。舞台が移ったので最早どうでもよくなった感はあるが。
【ctrl】
あまりの内容に残りは全部飛ばしてしまった。最後の方でトムとブレジネフが和解していたようだが、さらに意味不明。アンドロポフが後ろで祝福していたが、相変わらず顔写真が逆である。
特定の条件を満たすとフーヴァーのソ連首脳秘密写真集が見られるらしい。興味を惹かれるが、しかし、もう沢山だ。むしろそんなものは存在しないのではなかろうか。
【キャラクター】
ブレジネフとアンドロポフの顔写真を間違えている以外は概ね史実通り(右から2番目)。架空の人物として軍事理論家や教師、牧師、無職などが登場するが、物語の大筋には関係ない。
【シナリオ、舞台】
大筋において特筆すべきものはない。と言うよりも全体像が良くわからない。
後編の舞台は前編の舞台とそっくりに作られた秘密都市。
【導入部】
冒頭で主人公格の1人であるトムが、自分たちが住んでいる場所が実はソ連ではないかと気付く。その理由が「池を戦術核で掘る命令を受けたから」は如何なものか。しかも、戦術核と言いながら、絵では変な瓶を受け渡ししている。核をなんだと思っているのか。軒並み実在の人物が出てくる中で、最重要人物がトムというのも場違い。
自分の抱いた疑念を周囲に打ち明けてから池を掘りに向かうトム。瓶のピンを抜いて手榴弾のように放り投げる、核を。トムは爆発の影響で行方不明になるらしいが、何が何だか。ここで導入部は終わるが、正直言って、ここで全部終わって欲しかった。
【計画段階?】
トムの話を受けて主人公たちが集結するが、何故かここで個人の話を離れて、突然師団が動員される。この時点で意味不明だが、スヴェルドロフスクの秘密都市だからウラル軍管区あたりのはずなのに、明らかに極東軍管区の師団も動員されている。しかも、この動員をうけて米軍も動員を始めるらしい。よりによって中央軍を。このライターは病気療養が必要。
ここまでで唯一評価できるのは、ひたすら村の酒場で飲んだくれているだけのゴロドクなる登場人物の描写だけ。ゴロドクがひたすら呟くハーゲンなる人物については不明。
【開戦?】
トムをアフガニスタンで発見したという、これまた意味不明な情報を受けて、アフガンに進入する主人公たち。情報の発信元がポドゴルヌイらしいと仄めかされる。党内部の揉め事なのかと思いきや、そこで主人公たちを待ち受けるのはなぜか英陸軍。これではアフガン戦争である。しかも、無条件で英ソ両軍に襲いかかる米式装備のムジャヒディンたち。もう意味がわからない。あとスティンガーを戦車に撃たないで欲しい。
舞台の外では、トムの奪還を阻止すべく米四軍協同作戦が実行されるも、イラン大使館前を通過した際にMIA。何がMIAなのか知らないが、とにかくMIAしたらしい。
ところで主人公たちは自分が居た街がソ連であったことは既に受け入れているのだろうか。舞台が移ったので最早どうでもよくなった感はあるが。
【ctrl】
あまりの内容に残りは全部飛ばしてしまった。最後の方でトムとブレジネフが和解していたようだが、さらに意味不明。アンドロポフが後ろで祝福していたが、相変わらず顔写真が逆である。
特定の条件を満たすとフーヴァーのソ連首脳秘密写真集が見られるらしい。興味を惹かれるが、しかし、もう沢山だ。むしろそんなものは存在しないのではなかろうか。
アレ
エロゲ理論体系等に関する内容は、
http://d.hatena.ne.jp/whr/
で書くことにしたという告知。
偽エロゲレビューと糞アニメ収容所はこっちでやる。
最近、リアルが充実(失笑)して疲れた。
http://d.hatena.ne.jp/whr/
で書くことにしたという告知。
偽エロゲレビューと糞アニメ収容所はこっちでやる。
最近、リアルが充実(失笑)して疲れた。